前回に続いて今回もまた飛行機搭乗記です。
今回は7月に乗ったJL156便です。都心通過コースと羽田空港の夕焼けです。
その前に八戸の七夕祭りの様子を少しだけ。
車の助手席から簡単に撮っただけのものですが、季節感を出そうと思います。
イカの七夕。
ここから搭乗機です。
東京から157便が来ました。
先が長いので途中飛ばして、出発のグランドスタッフのお手振り。今日は大阪便がいないので2人で見送りです。
なかなか見事なチンダル現象。
ターミナルからすぐの滑走路の端から西に向かって離陸します。
離陸してほどなくすると八戸の街が見えてきました。
自衛隊の八戸飛行場が見えてます。
今日の機材はJA248JのE190。
スカイタイムを飲みながら機内誌の間違い探しをします。
3つくらいはすぐに見つけますが、残りは私にはあまりにも微妙な違いでさっぱり分かりません。
仙台の上空あたりで機長アナウンスがあり、着陸はA滑走路に北側からで都心コースとの内容の説明がありました。
都心が見えてきました。
羽田空港まで新宿の上あたりを通過して緩やかに左旋回しながら降りていきます。
中央にスカイツリー、右に皇居が見えてます。新宿の上を飛んでるので都庁とかは真下にある感じですね。
東京タワーが見えてきました。
スカイツリーと東京タワーが一緒に見えてます。
レインボーブリッジ。このあたりまで来ると飛行機が地上からかなり大きく見えてそうです。
C滑走路に降りて行く全日空機がずっと並んで飛んでいました。
東京ゲートブリッジ(通称怪獣橋)を見るとだいぶ高度が低くそうに見えます。
間もなく着陸します。エアジャパンだった機体が3機見えます。塗装を戻して全日空で使うと聞いたことがありますが、見ると全てエンジンが取り外されていて部品取り用になってるみたいに見えます。全機メンテナンスしてるのですかね。
スカイマークの737-8がいました。尾翼部分の塗装が変更されてます。
着陸しました。
スカイマークの737-8が離陸していきます。
バスでした。
晴れてるときは屋根の無いタラップが良いのですが、滞留されるのを防ぐためなのか、屋根付きでバスのところも地上スタッフが2人立ってバスにそのまま乗るように促してます。
バスが出発しました。
第1ターミナルに増築された新しい搭乗ゲートの建物です。
ターミナルの中央部に鎮座する350-900。
バスを降りてターミナルに入るところの屋外から1枚。
夕陽を強調して補正しました。
これは肉眼で見ている感じで補正したものです。
滞在するホテルの窓から第3ターミナルの飛行機と富士山が見えます。
日が沈むにつれて景色がみるみる変わっていきます。
三日月もきれいに見えてました。
月がくっきり見えるように補正したので真夜中のように空が黒いです。
動画です。
ご覧いただきありがとうございます。









































































































































































































































