本の持ち歩き
最近、外出先でちょっと喫茶店に入って本を読むことが多いです。
以前は外出先で本を読むときのためには1冊しか持ち歩いていなかったのですが、最近はかばんに余裕があれば2~3冊持ち歩いています。
1冊だとその本を読む気分でないと本を開く気にならず、読まずじまいになってしまいますが、2~3冊あると、どれかがその時の気分にヒットすることが多いです。
そして1冊読んで次に別の本、というように、最初は読む気分でなかった本を読むのにつながることもよくあります。
また、持ち歩く本にマンガを1冊いれておくと、文字を見る気分でないときに、気楽に手にとって開くことができていいです。
最近は「バクマン。」をよくかばんにいれています。「バクマン。」を読んでいると、つられてモチベーションがあがります。
やっぱり本を読んでいると落ち着きますね。すきまの時間も有効に使えます。
戦国BASARA:竹中半兵衛
豊臣軍、つぎは竹中半兵衛です。
印象としては、優秀な軍師、病弱で若くして亡くなった人。
記録によると、寡兵を持って多勢を破ることたびたびあり、優れた武将であったようです。織田家の家臣というよりは、秀吉の参謀、幕僚という位置づけで、そのため、資料に乏しいところもあるようです。
多くの戦国シミュレーションゲームでは高い能力値を与えられていることが多いです。特に知力。ただゲームによっては早死なところも反映されていて、30歳を過ぎたころから年の変わり目にハラハラさせられたりもします。
BASARAでは、なぜかムチをもっています。仮面をしています。ちょっとアレ方面の人な感じです。やっぱり意図してそうなっているのでしょうか?
使い勝手がとても良く、通常技もまあまあ、移動も速いほう。固有技は「華やかに」がHit数が多くてダメージを与えられるので重宝します。私は10000Hitもこれで達成しました。また「命絶えるように」は謙信の「神速」と一緒で移動しながら攻撃できて使えます。体力が少しずつ減っていくところが半兵衛らしいです。
BASARA技は命中範囲が広くて、攻撃力も強いです。さらに体力も少し回復できます。困った時のBASARA技でピンチを打開できます。
と、いうわけでかなり使いやすくて強いキャラです。大武道会もひとりで安心、です。
竹中半兵衛、生きていればその後の歴史は変わっていたかどうか。
この先には、僕の夢がある!
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暑さの感じ方
今日も結構暑いかったです。
夏の暑さが戻ってきた感じです。
私は暑がりなほうではないのでまあまあ耐えられるのですが、暑がりな人には毎年暑さはつらいようです。
暑がりな人は常に身体から発熱していて、それに暑さが加わるのでいつも暑い状態になるみたいですね。私は普段は発熱がかなり抑えられているほうなのですが、ごはんを食べすぎたりして、身体から発熱すると、暑がりの人はこんな感じなのかな、と感じます。
暑がりの方が冷房などに頼るのがわかるような気がします。
一方、冬になると、身体から発熱しないので、身体は冷えるばかりです。そうなので、私の場合は夏の暑さはかなり耐えられるけど、冬の寒さは全然耐えられません。かなりの寒がりです。
そうはいっても、夏は夏らしく暑いのは好きですし、冬は冬らしく寒いのが好きだったりします。
自然なのが一番かなあ、と。