昨日のお昼コンビニでお昼を物色中、くしゃみを三連発しました。
もちろん飛び散らないようにハンケチで押さえながらです。
で、カップラーメンとパンを持ってレジへ。
店員さんが私を見て、一瞬苦笑いしたように見えました。
『ん?さっきのくしゃみで鼻水出てるのかな?』
私は思わず鼻をさわりました。
そしたら驚愕!!
なんと手には大量の血がっ!!!
私は思わず「うわぁっ」
と言いました。
そうです、さっきのくしゃみの衝撃で私は鼻血を出してしまったのです。
でもレジに来ているので私は買い物をしなければなりません。
大量の血がついた手で品物を店員さんに渡しました。
店員「?!手、大丈夫ですかっ??」
私「だ、大丈夫です。はなぢなんで。。。」
私は逃げ出したい気持ちを押さえながら、鼻もハンケチで押さえながら
お金を支払いました。
店員「この紙で良かったら拭いてください!」
店員さんは紙を5~6枚渡してくださいました。
店員さんありがとうございました^^
お昼休み、コンビニで立ち読みをしてから我が社の入っているビルに戻りました。1階のエントランスには4~5人のサラリーマン。まぁいつもの光景です。
私はその中の一人に目が行きました。
私『なんか見た事ある人っぽいなぁ』
私はふと思いました。
あぁそうだ、
10年ほど前にいた会社の営業部の部長にそっくりだ∑(゚Д゚)
私『いやぁでも良く似てるなぁ』
私は歩きながらもその人から目がはなせませんでした。
でも部長が私のビルにいるはずがないのです。
だって前の会社は池袋ですから。
横浜のこんな所にいる訳がありません。
向こうの人も電話をしながら私を見ていました。
何だこいつは?とでも思っているのでしょう。
私たちは何だか見つめあっていましたw
その時一瞬その人の目がカッと見開かれ、
電話中にも関わらず私にこう言いました。
部「お前、ちょっと待ってろよ!」
う、うわぁ~やっぱ本物の部長だぁああ
ヽ((◎д◎ ))ゝ
でも池袋の部長がなんで私のビルのエントランスに???
私は部長が電話を終わるのを待ち、話しました。
なんと私のビルの別の階に用事があって来たとの事。
これって結構すごい確率なんじゃないの~?
私「いやぁ~驚きましたよぉお」
部「俺もだよ!お前の会社何階だよ?」
私は部長たちを自分の会社に案内し、名刺を交換しました。
私「今こんな感じの仕事してるんすよ~」
部「ウチもな、手を広げてこんな事してるんだぞ」
と言いながら部長は半透明のフィルムで出来た名刺を差し出してきました。
ほっほ~、コリャ珍しい。
私「すごい変わりましたねぇ」
部「いやぁお前やめて正解だったよ。俺も辞めてぇもんw」
そんな話で盛り上がったのですが、お互い仕事中だったのでまた連絡しますって事で別れました。
私「いやぁ~しかし坂井部長もお元気そうで良かったです」
・・ここだけの話、私はその名刺を見るまで
名前を思い出せませんでしたw
いやぁ名刺交換出来てよかった~(^^ゞ

私はその中の一人に目が行きました。
私『なんか見た事ある人っぽいなぁ』
私はふと思いました。
あぁそうだ、
10年ほど前にいた会社の営業部の部長にそっくりだ∑(゚Д゚)
私『いやぁでも良く似てるなぁ』
私は歩きながらもその人から目がはなせませんでした。
でも部長が私のビルにいるはずがないのです。
だって前の会社は池袋ですから。
横浜のこんな所にいる訳がありません。
向こうの人も電話をしながら私を見ていました。
何だこいつは?とでも思っているのでしょう。
私たちは何だか見つめあっていましたw
その時一瞬その人の目がカッと見開かれ、
電話中にも関わらず私にこう言いました。
部「お前、ちょっと待ってろよ!」
う、うわぁ~やっぱ本物の部長だぁああ
ヽ((◎д◎ ))ゝ
でも池袋の部長がなんで私のビルのエントランスに???
私は部長が電話を終わるのを待ち、話しました。
なんと私のビルの別の階に用事があって来たとの事。
これって結構すごい確率なんじゃないの~?
私「いやぁ~驚きましたよぉお」
部「俺もだよ!お前の会社何階だよ?」
私は部長たちを自分の会社に案内し、名刺を交換しました。
私「今こんな感じの仕事してるんすよ~」
部「ウチもな、手を広げてこんな事してるんだぞ」
と言いながら部長は半透明のフィルムで出来た名刺を差し出してきました。
ほっほ~、コリャ珍しい。
私「すごい変わりましたねぇ」
部「いやぁお前やめて正解だったよ。俺も辞めてぇもんw」
そんな話で盛り上がったのですが、お互い仕事中だったのでまた連絡しますって事で別れました。
私「いやぁ~しかし坂井部長もお元気そうで良かったです」
・・ここだけの話、私はその名刺を見るまで
名前を思い出せませんでしたw
いやぁ名刺交換出来てよかった~(^^ゞ

コンビニに行きました。
そしたら外人のおじいさんと日本人のおばさんの二人連れがいました。
二人は冷凍食品の棚の前で何やら言っておりました。
どうやら麺類を物色している模様。
爺「ヘイミチコ~ホワッツディス?」
婆「え~?ああそれは豚骨だわね(´∀`)」
爺「トンコ~ツゥ~?」
婆「え~と、ポーク!ボーン!!」
爺「Oh...」
え~!?おじいさん今のでわかったの?(((゜д゜;)))
私は二人が気になってしまい、パンの棚の前で聞き耳をたてておりました。
次におじいさんは別の麺が気になったようでした。
爺「ヘイミチコ~ホワッツディス?」
婆「え~とそれは味噌煮込みうどんね」
爺「ミソニコミ??」
婆「え~とねぇ~」
それはどうやって説明するんだろう?
味噌って外国にないだろうし、おばさんどうするんだろう?
私は気になって仕方がありませんでした。
そしたら!!
なんと!!
おばさんは何もいわずにドリンクコーナーへ行ってしまいました。
え~!?説明放棄~?Σ(゚д゚;)
一人残された外人のおじいさんの寂しそうな表情が
たまりませんでしたとさ(^▽^;)

そしたら外人のおじいさんと日本人のおばさんの二人連れがいました。
二人は冷凍食品の棚の前で何やら言っておりました。
どうやら麺類を物色している模様。
爺「ヘイミチコ~ホワッツディス?」
婆「え~?ああそれは豚骨だわね(´∀`)」
爺「トンコ~ツゥ~?」
婆「え~と、ポーク!ボーン!!」
爺「Oh...」
え~!?おじいさん今のでわかったの?(((゜д゜;)))
私は二人が気になってしまい、パンの棚の前で聞き耳をたてておりました。
次におじいさんは別の麺が気になったようでした。
爺「ヘイミチコ~ホワッツディス?」
婆「え~とそれは味噌煮込みうどんね」
爺「ミソニコミ??」
婆「え~とねぇ~」
それはどうやって説明するんだろう?
味噌って外国にないだろうし、おばさんどうするんだろう?
私は気になって仕方がありませんでした。
そしたら!!
なんと!!
おばさんは何もいわずにドリンクコーナーへ行ってしまいました。
え~!?説明放棄~?Σ(゚д゚;)
一人残された外人のおじいさんの寂しそうな表情が
たまりませんでしたとさ(^▽^;)

