e-Shop SunSun
ヤフーオークションや楽天などで販売されている
「Max35km/h SHIMANO内装 究極のハイブリッド電動自転車LaLa」
「公道OK SHIMANO外装 6段 ハイブリット電動アシスト自転車」などは絶対買ってはいけない。
購入して失敗している人を何人か知っている。
流れは以下の通り
1.商品を落札・もしくはネットショップで購入
2.商品が到着
3.バッテリーが不良
4.メールや電話で対応を求めるも、電話は全く繋がらず、メールは全て自動返信。
5.初期対応は商品到着2日とある。→バッテリーの充電や状態を見るのには3日程度かかるのが普通。
6.電話は留守電で対応気配なし。
7.細かく注意事項をよく見ると、殆ど実現不可なアフターサービス
(購入者で組み立てたものやオークション購入者は無料アフターサービス対象外など)
通常完動品が届くのが当然なのだが、バッテリー不良などが多すぎる。
しかもそれをなかなか返品・交換できない仕組みになっている。
ググってみても、様々なところでこの事業所の詐欺的な商法へのクレームが散見される。
悪質事業者情報
SunSunVehicle日本事務所
TEL 050 5532 8861 FAX 03 5603 4155
今朝の2者の出演を見て、
まず朝ズバのコメンテーターの情けなさは何だ。
議員代表制と直接選挙制の違いなのでどちらの意見も正しいとのコメントがあったが、
今回のテーマは名古屋市政の現状とリコール行動の是非だろう。
両者の意見に対するジャッジや批評が仕事だろうのに。
なんでこんなおっさんにコメントさせてるんだ?
それはさておき
横井市議は、名古屋市議たりえるのか。
議員定数削減や給与削減に対するコメントはなく、減税のデメリットだけ述べている。
しかも解釈が独善的でフェアではない。
また川村市長と議論がしたいといっているが、映像で川村市長が議会で発言をさえぎられ拒否されているシーンが流れており矛盾している。
こんなやつ次は落とさないといけないと思うよ。名古屋市民のみなさん。
志あるものはどっちだ。
改革が必要なのは自明なのだから、改革者に議会は協力しなければならないと思う。
スライムベホマズンは、アメブロ上でバーチャルな政党「YG党」を勝手に結党しました。
YG:Young Generation 若年層、青年層 である。
名前など適当でよい。
日本を良くする政策があればご教授おねがいします。
あとバーチャル党員を募集します。
政策
主要イデオロギーの構築
戦後イデオロギーは自由・民主・資本・社会・共産・個人・全体等のイデオロギーの対立であった。
現代において、自由・民主・資本・個人主義は所与のものとして、次の段階に昇華させたい。
但し、個人主義に関しては未だ不確実な主義かもしれない点を指摘しておく。
・すべての事象をリスクとリターンという観点で捉える納得性のある社会の実現
つまりはハイリスクを選択する場合はハイリターンでよい
ローリスクを選択するとハイリターンは得られない、という社会
・真の民主主義の徹底(セーフティネットの充実や少数派の尊重)
多数決が民主主義の象徴といわれるが、少数で力ないものをしっかりフォローする社会の実現
・知的教育、健全な心と体の発達を約束する教育体制がユニバーサルに構築される社会の実現
・多種多様な幸福を認め、すべての人が幸福を追求できる権利を持つ社会の実現
・戦力の保持を明言し、核兵器を除く兵器、主としてハイテク兵器を中心戦力とした他国と一線を画す戦力を持つことで平和にアジアの平和に貢献する。核兵器を凌ぐ戦力を武力以外で模索する。例えば、全世界のインフラの構築・システムの提供で経済活動をつかさどるものを
1.公務員改革
ローリスクハイリターンの現状の公務員雇用関係を是正し、公務員人件費を企業の平均給与の80%を上限とし、景気と連動させるものとする。
生活保護支給費を抑制する代わりに生活保護支給対象者優先に公務業務に就かせ就業機会を官が主導で行う。中期雇用を積極的に用い景気の波による失業率のリスクを公務員で吸収するシステムに。
2.生活保護費の抑制
生活保護施設を国費を投入し建設し家賃分は支給せず、当該施設の入所を生活保護支給要件とする。医療費・介護福祉費の給付の上限を設定する。支給額は純粋に必要最小限の生活を保障する程度の月額5万円とする。定期的な健康状態・生活状態の管理を一元的に簡単に行えるようにする。
3.政治家・公務員の蓄財の禁止。業務上知りえた情報による有利をなくすために、政治家・公務員の相続税を50%にする。
4.法治国家の制限
様々な規制・基準を、あくまで望ましいモデルケースとし、罰則要件を基準によらないものに変えていく。
ルールの時限化。昭和初期の法律や基準が現在も生きているような事態をなくし、すべての法律を期限付きにし、更新時に総括を行い、時代にあったものに昇華するか、廃案にするような法制システムにする。
法律による統治のほかに時代や心情・個別ケースを重視できる判例化を行う。
以下 次回に続く
日記を書いてみよう。
数年ぶりのアメブロ。
実はアカウントを持っていることを忘れてて、ブログ書こうとアメブロに新規登録しようとして失敗して思い出した。
昨今の政治・経済・文化・価値観の主張をしていきたい。
介護事業には「介護サービス情報の公表制度」といって
毎年、1サービスにつき33000円も(なぜか)事業所側が払って、事業所情報を報告させられるという
いわば
国の天下り団体である財団法人地域福祉推進財団への上納金制度
のような制度がある。
つまりは介護事業は彼らを食わしているのである。
例えば訪問介護と居宅介護支援と福祉用具貸与と訪問看護を実施している事業所は
それだけで毎年14万くらい支払い義務がる。
5店舗くらい抱えている会社であれば
それだけで毎年90万上納しないといけないのだ。
しかも
公表制度の利用は皆無で、それを使って利用者が事業所を選ぶことなど
殆どない。
利用者からすれば、はっきりいって超どうでもいい選定の参考にならない情報ばかりある。
もしくはいちいち比較するのも面倒なサイトなのである。
事業所からすれば、
その報告をしないといけないのだが
そのシステムがまた超使えないダメダメシステムなのである。
毎年数十億の売上があり、調査費とシステム費と公表手数料(8000円)に使われているという。
そのシステムがなぜこんなんなのか?
ウェブエントリーとエクセルシートにただ延々入力させ、メールで送る方法がある。
今年はウェブエントリーがなぜか利用できないとのこと。
そんなへぼいシステム体制なら、金かえせ!
この天下りぼったくり野郎。
とりあえずストレスがたまったので文章で発散させてみた。
コンサートに行ってきた。H18年12月8日@フェスティバルホール。
馬場俊英は、僕が大学生のころか社会人なりたてのころ、FM802のヘビーローテーションに「センチメンタル シティマラソン」という曲が選ばれていて、気になっていたアーティスト。
カウントダウンTVのエンディングとかにも使われていたような記憶がある。
その後パッタリ名前を聞く事がなくなったが、それもそのはずインディーズでの活動に戻っていたらしい。
この2年くらいで、復活してきたみたいである。
ラジオで「ボーイズオンザラン」が流れてきたときは車を停めて聞き入ってしまった。
中島みゆき チャゲ&飛鳥 浜田省吾 などの胸に染み入る曲調。
青春ショートムービーの情景やそれなりの恋愛をしてきた男なら涙が出そうになる言葉にすることがない思いが表現された歌詞、特に30台~40台の男性なら確実に共感するだろう。
良い曲を書くヒットに恵まれないよくあるタイプだが、苦労してきただけあってその人柄が伝わるコンサートだった。
周りの観客がここまで涙を流しているコンサートも珍しい。
MCにではなく、歌を聴いてである。
おそらくこれからそれなりに売れるだろうが爆発的に売れることが無いタイプの馬場さんを今後も応援していきたい。
ちなみにコンサート終了時サイン会を行っていた。律儀でファン思いのアーティストである。



