大島優子 まとめ出しレポ in 札幌3 聞こえなかった/お父さん 9/21さよクロ&恋チュン合同
※2014/10/17 アメ限解除しました
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1時間位前に、ただいまです
なんとなく、やりこなして来ましたぁ
さてさて、早速昨日の続きいきましょう
大島優子 まとめ出しレポ in 札幌2 私のファン/泣きまくった 9/21さよクロ&恋チュン合同
の続きですが、話の途中からになります
------------------------
ア「(前略)…焦ったというか、京セラ後のドームやってる事に関する疑問のモバメ"反響がない"ってやつ」
優「あぁ、そう聞こえなかったんですよね」
ア「これはやばい!って思って」
優「私は多分、批判とかアンチでも聞こえてないと不安なんだと思うんです常に…自分がやっていることに対する評価がくだらないと、わからなくなるんですよね」
ア「そうかぁ、なんかやばいことになってるんかな?と思って…あの日も優子推しで飲んでて、みんなモバメがくるやん?あっ優子から来た!って(笑)」
優「あっ一斉にね?(笑)」
ア「みんなそこから会話がとまって"どうしよう"って」
優「あははははは"どうしよう"ってなってたのぉ?(笑)」
ア「そうなんよ"優子推しおもしろわぁ"って自分でもなってて(笑)」
優「おもしろーい(笑)…(笑いながら)すみませんねぇ(笑)」
と、ここでいきなり全然違う話を、つぶやくようにしだす優子
優「お父さんが、そうお父さんが…お父さんが」
ア「うん?」
優「ブログ読んでんですよ!(爆)」
一人で大笑いしてる優子に対して私は・・・
ア「えっ?…(絶句)」
(中略)
優「お父さん、私のファンだから見てるんですよ」
ア「書きにくくなった」
優「いや別にね、もうお父さんと思わなくていいんですよ」
ア「あぁファンの一人だと」
優「そう、仲間だと思ってもらえればいいから」
ア「そうなのね(笑)」
二人でしばらく笑い合ってる
優「"こんなにもう親身になって、お前の気持ちを見ただけで状態がわかるって人がいるって事がすごい。この人は尊敬する"って、すごい言ってましたよ」
もうなんて言っていいか、わからなくなって間抜けなことを言う私
ア「一度飲みに連れて行ってって言っといて」
優「ねっ!話絶対あいますよ(笑)私は見ないようにしてるんですけど」
ア「あぁそのほうがいい、みないで(笑)…昔見てたね」
優「昔見てました(笑)」
ア「あの頃はまだねぇ、ぽっと出で…」
優「フフフ…ねっ!ほんと!そうそうそう」←
同意しすぎw
ア「まだ"新参"のまま続けてる」
優「そうなんですか?」
ア「心は永遠に新参で(笑)」
優「初心わすれるべからずみたいな(笑)」
ア「環境変わっていくからね」
優「そうですね変わりましたよね」
ア「変わったらまた新参みたいなもんやん?」
優「うん(笑)」
二人黙りこくる
優「そう、大阪の時はそうで…聞こえてこないなぁって…あまりにも大きくなりすぎたんです」
ゆっ優子?…唐突に脱線して、唐突に本線に戻るのか!(笑)
ア「それは思うねぇ」
優「それって絶対よくない…大きくても、聞こえないと、届いてこないと、絶対良くないと思って、不安になったんでしょうね…"聞こえてこない…それはダメだよ…気づかないの?そう誰か言ってくれ"って意味でも書いたんですけど」
ア「実を言うと僕らも…」
優「そうですよね?」
ア「なぜ今ドームをした?なぜ5大ドームを今やった?ってのが実はあって」
優「内容が"ないよう"なだけに(以下自主規制)」
この後すごく優子の本音が詰まった話をしてくれたのですが
優子が書く事OKだしていても、私は書く勇気が今はない
そのうちメディアに語る日もあるかもしれませんし
もしかしたら今夜の情熱大陸に出てくるかもしれませんね
出てきたら書きます
・大島優子 まとめ出しレポ in 札幌 選挙編(さよならクロール&恋するフォーチュンクッキー合同)
・大島優子 まとめ出しレポ in 札幌2 私のファン/泣きまくった 9/21さよクロ&恋チュン合同
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1時間位前に、ただいまです
なんとなく、やりこなして来ましたぁ
さてさて、早速昨日の続きいきましょう
大島優子 まとめ出しレポ in 札幌2 私のファン/泣きまくった 9/21さよクロ&恋チュン合同
の続きですが、話の途中からになります
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ア「(前略)…焦ったというか、京セラ後のドームやってる事に関する疑問のモバメ"反響がない"ってやつ」
優「あぁ、そう聞こえなかったんですよね」
ア「これはやばい!って思って」
優「私は多分、批判とかアンチでも聞こえてないと不安なんだと思うんです常に…自分がやっていることに対する評価がくだらないと、わからなくなるんですよね」
ア「そうかぁ、なんかやばいことになってるんかな?と思って…あの日も優子推しで飲んでて、みんなモバメがくるやん?あっ優子から来た!って(笑)」
優「あっ一斉にね?(笑)」
ア「みんなそこから会話がとまって"どうしよう"って」
優「あははははは"どうしよう"ってなってたのぉ?(笑)」
ア「そうなんよ"優子推しおもしろわぁ"って自分でもなってて(笑)」
優「おもしろーい(笑)…(笑いながら)すみませんねぇ(笑)」
と、ここでいきなり全然違う話を、つぶやくようにしだす優子
優「お父さんが、そうお父さんが…お父さんが」
ア「うん?」
優「ブログ読んでんですよ!(爆)」
一人で大笑いしてる優子に対して私は・・・
ア「えっ?…(絶句)」
(中略)
優「お父さん、私のファンだから見てるんですよ」
ア「書きにくくなった」
優「いや別にね、もうお父さんと思わなくていいんですよ」
ア「あぁファンの一人だと」
優「そう、仲間だと思ってもらえればいいから」
ア「そうなのね(笑)」
二人でしばらく笑い合ってる
優「"こんなにもう親身になって、お前の気持ちを見ただけで状態がわかるって人がいるって事がすごい。この人は尊敬する"って、すごい言ってましたよ」
もうなんて言っていいか、わからなくなって間抜けなことを言う私
ア「一度飲みに連れて行ってって言っといて」
優「ねっ!話絶対あいますよ(笑)私は見ないようにしてるんですけど」
ア「あぁそのほうがいい、みないで(笑)…昔見てたね」
優「昔見てました(笑)」
ア「あの頃はまだねぇ、ぽっと出で…」
優「フフフ…ねっ!ほんと!そうそうそう」←
同意しすぎw
ア「まだ"新参"のまま続けてる」
優「そうなんですか?」
ア「心は永遠に新参で(笑)」
優「初心わすれるべからずみたいな(笑)」
ア「環境変わっていくからね」
優「そうですね変わりましたよね」
ア「変わったらまた新参みたいなもんやん?」
優「うん(笑)」
二人黙りこくる
優「そう、大阪の時はそうで…聞こえてこないなぁって…あまりにも大きくなりすぎたんです」
ゆっ優子?…唐突に脱線して、唐突に本線に戻るのか!(笑)
ア「それは思うねぇ」
優「それって絶対よくない…大きくても、聞こえないと、届いてこないと、絶対良くないと思って、不安になったんでしょうね…"聞こえてこない…それはダメだよ…気づかないの?そう誰か言ってくれ"って意味でも書いたんですけど」
ア「実を言うと僕らも…」
優「そうですよね?」
ア「なぜ今ドームをした?なぜ5大ドームを今やった?ってのが実はあって」
優「内容が"ないよう"なだけに(以下自主規制)」
この後すごく優子の本音が詰まった話をしてくれたのですが
優子が書く事OKだしていても、私は書く勇気が今はない
そのうちメディアに語る日もあるかもしれませんし
もしかしたら今夜の情熱大陸に出てくるかもしれませんね
出てきたら書きます
・大島優子 まとめ出しレポ in 札幌 選挙編(さよならクロール&恋するフォーチュンクッキー合同)
・大島優子 まとめ出しレポ in 札幌2 私のファン/泣きまくった 9/21さよクロ&恋チュン合同
大島優子 まとめ出しレポ in 札幌2 私のファン/泣きまくった 9/21さよクロ&恋チュン合同
※2014/10/17 アメ限解除しました
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レコーダー整理しながらで遅くなっちゃった
大島優子 まとめ出しレポ in 札幌 選挙編(さよならクロール&恋するフォーチュンクッキー合同)
の自主規制した内容から出てきた続きの話です
ファンであることを誇りに思える嬉しいことを言ってくれていました
我々からしたら優子との出会いが財産ですよね
あと才加が48を卒業する時に働いた
優子の防衛機制…想像したら心が苦しくなてきますが
これもすでに過去の話、優子は前進中^^
---------------------------
(自主規制あけで意味不明でしょうけど、いきなりな所から続けます)
優「でもどっかしら、やっぱり安定というものは、あるかないかわからないでしょ…でも私は、ずーっとついてくれるファンの方がいる、自分の動向とかに惑わされないでいてくれるファンの人達がいくらでもいる!っていうのを、確信で持ってるので」
ア「それが歴史の重さやね」
優「そう、だからそれは多分縫り変えることはできない、ほかの人には」
ア「そうやね、そう思う、それ財産やしね」
優「ほんとうに財産だと思います」
(自主規制にて中略)
優「私のファンにはそういう人はいないと思います」
ア「うん…どちらかって言うと、育て上げるような対象ではあまりないから」
優「もとからそうですよね(笑)」
ア「そう(笑)」
優「もとからそうで、よく応援してくれてるなと思いますもん」
ア「(笑)」
優「だって絶対、育成アイドルって元から言われてるから"僕らが応援してあげた"っていう事が、ちゃんと結果として出てきた方が楽しいと思うんだろうけど、それじゃないから(笑)」
ア「うちの家庭の場合はよ、たまたま子供おらんくて娘扱いにしてるからOKなんよ、活躍してくれたら無条件に嬉しいみたいな(笑)」
優「うんうん(笑)」
ア「それに手抜かないやん?…そりゃどっか気を抜くところもあるやろけど、それは緩急つけてるだけやから、手を抜いてるとは違うと思うねんな、それが見てて気持ちよくて、応援しがいがある」
優「でもほんとスタイルですよ、スタイルが合うか合わないかって所ですよねきっと応援するのって」
ア「うん…まぁ時々ね全力が」
優「心配になる?」
ア「そう」
優「うふふふ、うちの親みたいにね^^」
ア「気持ちが追いついてない全力は怖いって思ってて」
優「そうですね」
ア「でも、泣いてくれてよかった」
優「あぁ」
ア「あれをもし泣かずに最後を我慢してTV用じゃないけど
みんなの前では涙を見せない!ってやっちゃったら後々しんどかったと思う」
優「そうかな、全くそんな事も考えてなかったけど、へへっ(笑)」
ア「うん、それでいいと思う」
優「ほんとに、泣きまくっちゃったから」
ア「あれで見てるこっちは、よかった泣いてる泣いてる、感情吐き出せてはずだから、変な何かは残らへんはずと思って…でも虚無感、一瞬の寂しさが絶対残るのは当たり前やん?せやけど友達やめるわけじゃないから」
優「そうなんですよ、そう考えたら、その時子供っぽくなってて、日常的に家族よりずっといて、たわいもない話いっぱいして、ずっと笑い合えてた人が、ふといなくなって…"誰に何を話せばいいの私は、誰に何をどんな心を許せばいいかがわからない、そんな人いないよ"ってなってワーッとなっちゃって、それを相手に言うのも失礼だと思って言わなかったし…じゃあ、どこで爆発するかって言ったら、自分の中でとりあえず無いものとする "そんな卒業なんて無い無い無い無い"ってどこかで置き去りにしてましたその時は」
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レコーダー整理しながらで遅くなっちゃった
大島優子 まとめ出しレポ in 札幌 選挙編(さよならクロール&恋するフォーチュンクッキー合同)
の自主規制した内容から出てきた続きの話です
ファンであることを誇りに思える嬉しいことを言ってくれていました
我々からしたら優子との出会いが財産ですよね
あと才加が48を卒業する時に働いた
優子の防衛機制…想像したら心が苦しくなてきますが
これもすでに過去の話、優子は前進中^^
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(自主規制あけで意味不明でしょうけど、いきなりな所から続けます)
優「でもどっかしら、やっぱり安定というものは、あるかないかわからないでしょ…でも私は、ずーっとついてくれるファンの方がいる、自分の動向とかに惑わされないでいてくれるファンの人達がいくらでもいる!っていうのを、確信で持ってるので」
ア「それが歴史の重さやね」
優「そう、だからそれは多分縫り変えることはできない、ほかの人には」
ア「そうやね、そう思う、それ財産やしね」
優「ほんとうに財産だと思います」
(自主規制にて中略)
優「私のファンにはそういう人はいないと思います」
ア「うん…どちらかって言うと、育て上げるような対象ではあまりないから」
優「もとからそうですよね(笑)」
ア「そう(笑)」
優「もとからそうで、よく応援してくれてるなと思いますもん」
ア「(笑)」
優「だって絶対、育成アイドルって元から言われてるから"僕らが応援してあげた"っていう事が、ちゃんと結果として出てきた方が楽しいと思うんだろうけど、それじゃないから(笑)」
ア「うちの家庭の場合はよ、たまたま子供おらんくて娘扱いにしてるからOKなんよ、活躍してくれたら無条件に嬉しいみたいな(笑)」
優「うんうん(笑)」
ア「それに手抜かないやん?…そりゃどっか気を抜くところもあるやろけど、それは緩急つけてるだけやから、手を抜いてるとは違うと思うねんな、それが見てて気持ちよくて、応援しがいがある」
優「でもほんとスタイルですよ、スタイルが合うか合わないかって所ですよねきっと応援するのって」
ア「うん…まぁ時々ね全力が」
優「心配になる?」
ア「そう」
優「うふふふ、うちの親みたいにね^^」
ア「気持ちが追いついてない全力は怖いって思ってて」
優「そうですね」
ア「でも、泣いてくれてよかった」
優「あぁ」
ア「あれをもし泣かずに最後を我慢してTV用じゃないけど
みんなの前では涙を見せない!ってやっちゃったら後々しんどかったと思う」
優「そうかな、全くそんな事も考えてなかったけど、へへっ(笑)」
ア「うん、それでいいと思う」
優「ほんとに、泣きまくっちゃったから」
ア「あれで見てるこっちは、よかった泣いてる泣いてる、感情吐き出せてはずだから、変な何かは残らへんはずと思って…でも虚無感、一瞬の寂しさが絶対残るのは当たり前やん?せやけど友達やめるわけじゃないから」
優「そうなんですよ、そう考えたら、その時子供っぽくなってて、日常的に家族よりずっといて、たわいもない話いっぱいして、ずっと笑い合えてた人が、ふといなくなって…"誰に何を話せばいいの私は、誰に何をどんな心を許せばいいかがわからない、そんな人いないよ"ってなってワーッとなっちゃって、それを相手に言うのも失礼だと思って言わなかったし…じゃあ、どこで爆発するかって言ったら、自分の中でとりあえず無いものとする "そんな卒業なんて無い無い無い無い"ってどこかで置き去りにしてましたその時は」
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大島優子 まとめ出しレポ in 札幌 選挙編(さよならクロール&恋するフォーチュンクッキー合同)
※2014/10/17 アメ限解除しました
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まだループレポが途中だった気もしますけど
すっとばして、まとめ出しレポ行きます
さっきの京セラみたいな枚数制限の話はこっち で省略
待ってるあいだに生誕カードを書いていただく(笑)
とがちゃん、湯浅さん、佐藤さん(ネ申)、バイトスタッフ2名
自署に、はがしと書いたバイトスタッフさんがいい(笑)
そのスタッフさんが「さっぽろオータムフェスト2013 」を教えてくれた
握手会後の優子会でもSPEC餃子の話が出たので
ちゃんと行ったよ^^ → 「映画SPEC公開PR企画 」
ラス2だったアメンバーさんのお友達が終わり・・・
とりあえず、こんな雰囲気って事で読んでください
実際に使った言葉と相違はあると思います
--------------------------------------
ス「どうぞ」
ア「またきちゃいましたよ」
優「どうぞぉ(笑)…(から真顔に)」
ループ中、真面目な話は後でしっかりという前フリはしておいたので
選挙の話なるのはわかってただろうし、お互い少し牽制しあう←
それを崩してくれたのは優子
優「あれ!?赤いの着てない…赤じゃないオレンジのあ○こさんの着てない!」
ア「うん、ちょっとこっちにした…考えたら選挙の話してない」
優「そうでしたよね」
ア「直後の握手会で、お互いなんも触れずにおわってしまったやろ?」
優「ああああ、そうですね」
ア「今更ながらに選挙用シングルの握手会やから…」
優「あの時はどうでした?」
ア「正直力入らんかったよ」
優「そうですよね、すみません」
ア「いやいや、僕らの方がごめんやわ」
優「ああ全然いいんです、なんか拍子抜けだったから…まゆゆが1位だったら、きっと悔しいと思ったんだろうなと思ったんですよ、でも指原が1位になった事で、なんの悔しさも本当に感じなくて」
ア「あぁ感じなかった…そこは本当だったんだ」
優「それは本当だったんです…そんな気持ちで言ってしまって…あの時ステージ上で投票してくださった皆さんに感謝の気持ちを述べなかった事が本当に申し訳なくて…というのも、やっぱりテレビ的な事も考えちゃったかなというのがあって、それがよくなかったなと反省しました」
ア「優子やったら、まずファンの事を考える言葉から入ることが多かったから
もしかして、これは悔しくて何も言えなくなってるのか?と逆の事を思ってた」
優「あぁ…悔しく思わなかったし、でもその事に"いいの?"って思いました自分の事なのに"なんで悔しいと思わないの?"って思ったけど、自分の中で多分、ほんとにあれを塗り替えられることはないだろうな…AKBでもこんなに愛された曲は…子供からも大人からも耳に残るってないだろうな、そん時に自分が一番輝いていたと思うので、それ以上の輝きを放てるかというと難しいなと思ったんですよ」
ア「あぁなるほどね」
優「あの時は自分でも"1番です!"って言えてキラキラキラキラしてる…キラキラしてる…キラキラしてる!っていうものはない…もう出ないかなって思ったんです…だから、すごい自分でも納得してしちゃったんです」
ここのキラキラのところは全文間違いないはず、すごく印象的だったから何度もキラキラ強調してて
ア「そうかぁ…正直ね途中で1位でなくてもいいって記事もあったでしょ?」
優「はい」
ア「あれ?おかしいなぁと思って」
私が話してるあいだも優子モゴモゴして話奪還を見計らってる←
優「あっでも私…あっそっかそっか」
なんか一人で納得してる
ア「選挙前のさっぽr」
完全に遮って、納得した内容を話す優子
優「あれですよね、映画での事があったからきっと…"優子がどう思ってるかわからない、優子は表向きこう言ってるかもしんないけど、どう思ってるかわからない"って思っちゃたんでしょ?」
ア「うんうん」
優「でも私、握手会で喋る時は、だいたい絶対、嘘は言わない」
ア「だからその、選挙ちょっと前に連覇の話になってたから"ほんとは1位になりたかったはずだ"と思ってて、でも周りはその記事とかで"優子は1位になりたくなかったはず"となったから…"1位じゃなくていいんだ、投票しなくていいんだ"って広まってきたから、"そんなはずはない、優子は連覇したいと思ってたはず"とブログで煽りを入れたけど、結局届かずで…ごめん!って感じ」
優「そんなぁ謝らないで…むしろ、そう思わせてしまってる事がごめんなさい」
ア「いやぁ…それにしても…やっぱり2連覇ってむずかしいね」
優「難しいですね…でもぉ…なんだろ…あれはぁ…(以下自粛)」
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まだループレポが途中だった気もしますけど
すっとばして、まとめ出しレポ行きます
さっきの京セラみたいな枚数制限の話はこっち で省略
待ってるあいだに生誕カードを書いていただく(笑)
とがちゃん、湯浅さん、佐藤さん(ネ申)、バイトスタッフ2名
自署に、はがしと書いたバイトスタッフさんがいい(笑)
そのスタッフさんが「さっぽろオータムフェスト2013 」を教えてくれた
握手会後の優子会でもSPEC餃子の話が出たので
ちゃんと行ったよ^^ → 「映画SPEC公開PR企画 」
ラス2だったアメンバーさんのお友達が終わり・・・
とりあえず、こんな雰囲気って事で読んでください
実際に使った言葉と相違はあると思います
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ス「どうぞ」
ア「またきちゃいましたよ」
優「どうぞぉ(笑)…(から真顔に)」
ループ中、真面目な話は後でしっかりという前フリはしておいたので
選挙の話なるのはわかってただろうし、お互い少し牽制しあう←
それを崩してくれたのは優子
優「あれ!?赤いの着てない…赤じゃないオレンジのあ○こさんの着てない!」
ア「うん、ちょっとこっちにした…考えたら選挙の話してない」
優「そうでしたよね」
ア「直後の握手会で、お互いなんも触れずにおわってしまったやろ?」
優「ああああ、そうですね」
ア「今更ながらに選挙用シングルの握手会やから…」
優「あの時はどうでした?」
ア「正直力入らんかったよ」
優「そうですよね、すみません」
ア「いやいや、僕らの方がごめんやわ」
優「ああ全然いいんです、なんか拍子抜けだったから…まゆゆが1位だったら、きっと悔しいと思ったんだろうなと思ったんですよ、でも指原が1位になった事で、なんの悔しさも本当に感じなくて」
ア「あぁ感じなかった…そこは本当だったんだ」
優「それは本当だったんです…そんな気持ちで言ってしまって…あの時ステージ上で投票してくださった皆さんに感謝の気持ちを述べなかった事が本当に申し訳なくて…というのも、やっぱりテレビ的な事も考えちゃったかなというのがあって、それがよくなかったなと反省しました」
ア「優子やったら、まずファンの事を考える言葉から入ることが多かったから
もしかして、これは悔しくて何も言えなくなってるのか?と逆の事を思ってた」
優「あぁ…悔しく思わなかったし、でもその事に"いいの?"って思いました自分の事なのに"なんで悔しいと思わないの?"って思ったけど、自分の中で多分、ほんとにあれを塗り替えられることはないだろうな…AKBでもこんなに愛された曲は…子供からも大人からも耳に残るってないだろうな、そん時に自分が一番輝いていたと思うので、それ以上の輝きを放てるかというと難しいなと思ったんですよ」
ア「あぁなるほどね」
優「あの時は自分でも"1番です!"って言えてキラキラキラキラしてる…キラキラしてる…キラキラしてる!っていうものはない…もう出ないかなって思ったんです…だから、すごい自分でも納得してしちゃったんです」
ここのキラキラのところは全文間違いないはず、すごく印象的だったから何度もキラキラ強調してて
ア「そうかぁ…正直ね途中で1位でなくてもいいって記事もあったでしょ?」
優「はい」
ア「あれ?おかしいなぁと思って」
私が話してるあいだも優子モゴモゴして話奪還を見計らってる←
優「あっでも私…あっそっかそっか」
なんか一人で納得してる
ア「選挙前のさっぽr」
完全に遮って、納得した内容を話す優子
優「あれですよね、映画での事があったからきっと…"優子がどう思ってるかわからない、優子は表向きこう言ってるかもしんないけど、どう思ってるかわからない"って思っちゃたんでしょ?」
ア「うんうん」
優「でも私、握手会で喋る時は、だいたい絶対、嘘は言わない」
ア「だからその、選挙ちょっと前に連覇の話になってたから"ほんとは1位になりたかったはずだ"と思ってて、でも周りはその記事とかで"優子は1位になりたくなかったはず"となったから…"1位じゃなくていいんだ、投票しなくていいんだ"って広まってきたから、"そんなはずはない、優子は連覇したいと思ってたはず"とブログで煽りを入れたけど、結局届かずで…ごめん!って感じ」
優「そんなぁ謝らないで…むしろ、そう思わせてしまってる事がごめんなさい」
ア「いやぁ…それにしても…やっぱり2連覇ってむずかしいね」
優「難しいですね…でもぉ…なんだろ…あれはぁ…(以下自粛)」