大島優子 まとめ出しレポ in 札幌 選挙編(さよならクロール&恋するフォーチュンクッキー合同)
※2014/10/17 アメ限解除しました
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まだループレポが途中だった気もしますけど
すっとばして、まとめ出しレポ行きます
さっきの京セラみたいな枚数制限の話はこっち で省略
待ってるあいだに生誕カードを書いていただく(笑)
とがちゃん、湯浅さん、佐藤さん(ネ申)、バイトスタッフ2名
自署に、はがしと書いたバイトスタッフさんがいい(笑)
そのスタッフさんが「さっぽろオータムフェスト2013 」を教えてくれた
握手会後の優子会でもSPEC餃子の話が出たので
ちゃんと行ったよ^^ → 「映画SPEC公開PR企画 」
ラス2だったアメンバーさんのお友達が終わり・・・
とりあえず、こんな雰囲気って事で読んでください
実際に使った言葉と相違はあると思います
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ス「どうぞ」
ア「またきちゃいましたよ」
優「どうぞぉ(笑)…(から真顔に)」
ループ中、真面目な話は後でしっかりという前フリはしておいたので
選挙の話なるのはわかってただろうし、お互い少し牽制しあう←
それを崩してくれたのは優子
優「あれ!?赤いの着てない…赤じゃないオレンジのあ○こさんの着てない!」
ア「うん、ちょっとこっちにした…考えたら選挙の話してない」
優「そうでしたよね」
ア「直後の握手会で、お互いなんも触れずにおわってしまったやろ?」
優「ああああ、そうですね」
ア「今更ながらに選挙用シングルの握手会やから…」
優「あの時はどうでした?」
ア「正直力入らんかったよ」
優「そうですよね、すみません」
ア「いやいや、僕らの方がごめんやわ」
優「ああ全然いいんです、なんか拍子抜けだったから…まゆゆが1位だったら、きっと悔しいと思ったんだろうなと思ったんですよ、でも指原が1位になった事で、なんの悔しさも本当に感じなくて」
ア「あぁ感じなかった…そこは本当だったんだ」
優「それは本当だったんです…そんな気持ちで言ってしまって…あの時ステージ上で投票してくださった皆さんに感謝の気持ちを述べなかった事が本当に申し訳なくて…というのも、やっぱりテレビ的な事も考えちゃったかなというのがあって、それがよくなかったなと反省しました」
ア「優子やったら、まずファンの事を考える言葉から入ることが多かったから
もしかして、これは悔しくて何も言えなくなってるのか?と逆の事を思ってた」
優「あぁ…悔しく思わなかったし、でもその事に"いいの?"って思いました自分の事なのに"なんで悔しいと思わないの?"って思ったけど、自分の中で多分、ほんとにあれを塗り替えられることはないだろうな…AKBでもこんなに愛された曲は…子供からも大人からも耳に残るってないだろうな、そん時に自分が一番輝いていたと思うので、それ以上の輝きを放てるかというと難しいなと思ったんですよ」
ア「あぁなるほどね」
優「あの時は自分でも"1番です!"って言えてキラキラキラキラしてる…キラキラしてる…キラキラしてる!っていうものはない…もう出ないかなって思ったんです…だから、すごい自分でも納得してしちゃったんです」
ここのキラキラのところは全文間違いないはず、すごく印象的だったから何度もキラキラ強調してて
ア「そうかぁ…正直ね途中で1位でなくてもいいって記事もあったでしょ?」
優「はい」
ア「あれ?おかしいなぁと思って」
私が話してるあいだも優子モゴモゴして話奪還を見計らってる←
優「あっでも私…あっそっかそっか」
なんか一人で納得してる
ア「選挙前のさっぽr」
完全に遮って、納得した内容を話す優子
優「あれですよね、映画での事があったからきっと…"優子がどう思ってるかわからない、優子は表向きこう言ってるかもしんないけど、どう思ってるかわからない"って思っちゃたんでしょ?」
ア「うんうん」
優「でも私、握手会で喋る時は、だいたい絶対、嘘は言わない」
ア「だからその、選挙ちょっと前に連覇の話になってたから"ほんとは1位になりたかったはずだ"と思ってて、でも周りはその記事とかで"優子は1位になりたくなかったはず"となったから…"1位じゃなくていいんだ、投票しなくていいんだ"って広まってきたから、"そんなはずはない、優子は連覇したいと思ってたはず"とブログで煽りを入れたけど、結局届かずで…ごめん!って感じ」
優「そんなぁ謝らないで…むしろ、そう思わせてしまってる事がごめんなさい」
ア「いやぁ…それにしても…やっぱり2連覇ってむずかしいね」
優「難しいですね…でもぉ…なんだろ…あれはぁ…(以下自粛)」
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まだループレポが途中だった気もしますけど
すっとばして、まとめ出しレポ行きます
さっきの京セラみたいな枚数制限の話はこっち で省略
待ってるあいだに生誕カードを書いていただく(笑)
とがちゃん、湯浅さん、佐藤さん(ネ申)、バイトスタッフ2名
自署に、はがしと書いたバイトスタッフさんがいい(笑)
そのスタッフさんが「さっぽろオータムフェスト2013 」を教えてくれた
握手会後の優子会でもSPEC餃子の話が出たので
ちゃんと行ったよ^^ → 「映画SPEC公開PR企画 」
ラス2だったアメンバーさんのお友達が終わり・・・
とりあえず、こんな雰囲気って事で読んでください
実際に使った言葉と相違はあると思います
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ス「どうぞ」
ア「またきちゃいましたよ」
優「どうぞぉ(笑)…(から真顔に)」
ループ中、真面目な話は後でしっかりという前フリはしておいたので
選挙の話なるのはわかってただろうし、お互い少し牽制しあう←
それを崩してくれたのは優子
優「あれ!?赤いの着てない…赤じゃないオレンジのあ○こさんの着てない!」
ア「うん、ちょっとこっちにした…考えたら選挙の話してない」
優「そうでしたよね」
ア「直後の握手会で、お互いなんも触れずにおわってしまったやろ?」
優「ああああ、そうですね」
ア「今更ながらに選挙用シングルの握手会やから…」
優「あの時はどうでした?」
ア「正直力入らんかったよ」
優「そうですよね、すみません」
ア「いやいや、僕らの方がごめんやわ」
優「ああ全然いいんです、なんか拍子抜けだったから…まゆゆが1位だったら、きっと悔しいと思ったんだろうなと思ったんですよ、でも指原が1位になった事で、なんの悔しさも本当に感じなくて」
ア「あぁ感じなかった…そこは本当だったんだ」
優「それは本当だったんです…そんな気持ちで言ってしまって…あの時ステージ上で投票してくださった皆さんに感謝の気持ちを述べなかった事が本当に申し訳なくて…というのも、やっぱりテレビ的な事も考えちゃったかなというのがあって、それがよくなかったなと反省しました」
ア「優子やったら、まずファンの事を考える言葉から入ることが多かったから
もしかして、これは悔しくて何も言えなくなってるのか?と逆の事を思ってた」
優「あぁ…悔しく思わなかったし、でもその事に"いいの?"って思いました自分の事なのに"なんで悔しいと思わないの?"って思ったけど、自分の中で多分、ほんとにあれを塗り替えられることはないだろうな…AKBでもこんなに愛された曲は…子供からも大人からも耳に残るってないだろうな、そん時に自分が一番輝いていたと思うので、それ以上の輝きを放てるかというと難しいなと思ったんですよ」
ア「あぁなるほどね」
優「あの時は自分でも"1番です!"って言えてキラキラキラキラしてる…キラキラしてる…キラキラしてる!っていうものはない…もう出ないかなって思ったんです…だから、すごい自分でも納得してしちゃったんです」
ここのキラキラのところは全文間違いないはず、すごく印象的だったから何度もキラキラ強調してて
ア「そうかぁ…正直ね途中で1位でなくてもいいって記事もあったでしょ?」
優「はい」
ア「あれ?おかしいなぁと思って」
私が話してるあいだも優子モゴモゴして話奪還を見計らってる←
優「あっでも私…あっそっかそっか」
なんか一人で納得してる
ア「選挙前のさっぽr」
完全に遮って、納得した内容を話す優子
優「あれですよね、映画での事があったからきっと…"優子がどう思ってるかわからない、優子は表向きこう言ってるかもしんないけど、どう思ってるかわからない"って思っちゃたんでしょ?」
ア「うんうん」
優「でも私、握手会で喋る時は、だいたい絶対、嘘は言わない」
ア「だからその、選挙ちょっと前に連覇の話になってたから"ほんとは1位になりたかったはずだ"と思ってて、でも周りはその記事とかで"優子は1位になりたくなかったはず"となったから…"1位じゃなくていいんだ、投票しなくていいんだ"って広まってきたから、"そんなはずはない、優子は連覇したいと思ってたはず"とブログで煽りを入れたけど、結局届かずで…ごめん!って感じ」
優「そんなぁ謝らないで…むしろ、そう思わせてしまってる事がごめんなさい」
ア「いやぁ…それにしても…やっぱり2連覇ってむずかしいね」
優「難しいですね…でもぉ…なんだろ…あれはぁ…(以下自粛)」