『ひぐらしのなく頃に 誓』試写会 募集人数少なすぎ!
『ひぐらしのなく頃に 誓』試写会
抽選で10組20名様にプレゼント
[ 2009年03月20日 締め切り ]
http://www.cinematopics.com/cinema/present/premora.php?number=1403
募集人数 : 10組20名様
プレゼント : 『ひぐらしのなく頃に 誓』試写会
上映日時 : 2009年4月7日(火) 開場18:00/開映18:30
上映場所 : ニッショーホール (港区虎ノ門2-9-16)
これいくらなんでも少なくない?
試写会ってこんなもんだっけ
ニッショーホール見てみたら742席あったけど
あっ関係者がくる試写会の一部の席なのかな?
だったらすごいな
もしかしたら、他のサイトでも試写会紹介して
トータルで沢山の人数になるとか?
まぁそんな事、私が気にすることじゃないんだけど
とりあえず、えれぴょん推しの方は
色々探してみたら、試写いっぱいあるかもですねー
佐藤亜美菜を彷彿とさせる
ゲームと出会った「愛されるより愛シタイ」
http://ai-shitai.sega.jp/about.html
亜美菜「愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい」
うーん全然ちがうなw
まぁそれは置いといて
このゲームしなかったんですけど
この設定ウケたわぁ
-----
牢屋に閉じ込められているゾンビの女の子「ゾビコ」と、その牢屋の見張り番ゾンビの「ゾビオ」。いつしか2人は恋に落ち、悪の研究所から大脱走して物語は始まります。
愛の逃避行を続ける二人の目の前には、様々な試練が立ちはだかります。
でも、その試練は大相撲やリンゴ狩りなど、ちょっと変わったものばかり・・・。
過酷な試練を乗り越え、厳しい追手から逃れて、禁断の愛はかなえられるのか?
果たして2人の運命は?!
このゾンビの愛の物語は「ザ ハウス オブ ザ デッド」の番外編となっており、「ザ ハウス オブ ザ デッド」シリーズに登場するゾンビやボスキャラクターもいろいろなシチュエーションで登場します。
-----
The house of the deadは経験があるので
今度やってみようかなー
おはよ!なっちゃん600回!
公演600回…すごい
継続は力なりですね(^-^)
ところで昨日は遠方優先公演だった訳ですが
いつもの西日本組大半が休演又はSKE出演という
いつもと違った週末でしたね
私は今の所、しばらく休演の予定なので誰にアンダーしてもらおうか思案中です(笑)
ほな
今日も頑張っていこなー
神の逆転現象
さっきの「アキバのドンキに神降臨」で書いた誌上にこんな総括がありました
http://ameblo.jp/alf21/entry-10212943735.html
一言で「アキバ系」と言ってもその実態は、今回の”アイドル系”をはじめとし、アニメ系・オタゲー系・・・と、複雑に細分化されており、各ジャンルによって、その”神”の降り方も微妙に違うようだ。ただ一つ共通しているのは、高度な電脳技術や情報網をフルに活用して、”対象”に惜しみない執着と愛情を注ぎ、神の域にまで昇華させるというシステム。”信者”たちの、そんなピュアな姿勢に、惜しみのない賛辞を込め「私にとっての神サマはお客さまです」と、めーたんは断言する。これを”神の逆転現象”と、あえて私は名付けたい。
めーたん良い事、言ってくれますね
誌上にいもあったように三波春夫さんの
「お客さまは神サマです」というのを運営の方々も
色々大変でしょうけど、心に置いて
サービス向上に努めてほしいと思います
運営に対して不満を抱く時が
我々ファンのわがままな時もないわけじゃないですが
それをさっぴいても今の運営は少々粗が目立つかなぁ
お客さまは神サマであっても
我々神側(笑)も、身が勝手な事はせず
ルールやマナーを守りつつ、運営の質向上を希望したいですね
最近メンバーの言葉を聞いたり、運営の事を考えたりすると
自分の仕事でも、当てはまるなぁって思って
お客さんの要求にどう答えるか
全部いいなりならそれがサービス向上か?
逆に客に不満を持つ気持ちが現れた時
それは当然のことなのか、自分の落ち度なのか?
CS向上というキーワードと日々の忙しさが
バランスを崩さないよう、がんばろうと
なぜかヲタ活から学ぶのでした・・・


