いつどこさえちゃん 2ndイベント レポート12「ミュージカル「王家の紋章」コーナー」-1
・いつどこさえちゃん 2ndイベント レポート11「宮澤佐江卒業コンサート」-3 の続きです
2位のときに少しだけ話して行った、ミュージカル「王家の紋章」
ここで改めて
今までの流れを振り返る
一番辛いとかなく全部、ほんっとに辛かった、プレッシャーの塊
よかった事と言えば、ミュージカル界のことを知らな過ぎて
聖子さんの凄さも、リーヴァイさんの楽曲も、歌える事の凄さもわかなっかた
何も分からない、そこがある意味よかった
萎縮せずに?
そう
その反動が稽古中のしかかってきて
長期間ブログがかけず携帯いじれなくなってしまう時もあった
相当辛かった・・・・
辛かった!こんなはっきり言える辛さってなかった
稽古中は1回爆発した
爆発ってどんな
涙がとまらない
ついに初日を迎える
緊張したんじゃないですか
ずっと手が震えてた
初日だけじゃなく、ずっと緊張していた
その緊張も最後はいい緊張に変わっていった
本番入って楽しいと思えた
一番何が楽しかった?
キャロルとして舞台の上で生きてた事、周りの方のお芝居も
やればやるほど違い、今日のメンフィスいじわるとか感じるようになり
セリフが自分の言葉のように出て行くようになって楽しいと思えた
泣きながら覚えた、その台詞が自分の言葉として出ていく、その瞬間が嬉しかった
みんなそうでしょうけど、なかでも励ましてくれたのは?
ホントにみんなに守られてたけど
一番最初に心開いたのはイズミル役の平方元基さん
こうゆう悩みがあるんですけど、元基さんならどうしますか?とかきいてもらった
最初に心開いただけでホントに皆に助けてももらった
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カーリーこと假屋崎省吾さんの世界に飛び込んできました。そしてご本人にも会えて百段階段も堪能。 pic.twitter.com/VjkiRoKQdX
— 大島優子 (@Oshima__Yuko) 2016年10月8日