優子が、継続して言ってくれてるなら安心^^ #大島優子 #自然体 #いってらっしゃい
今日は月刊エンタメを読ませてもらいました
その中で継続して話してくれている事がありました
優子卒業後
違和感を覚えた方も多いと思いますが
ひたすらアイドル感を消そうとしていましたよね
極めつけと思ったのは
アカデミー賞観に行かれた方ヲ仲間さんに聞いたのですが
受賞者さん退場の際に
お客さんが手を振ったりしていたらしいのですが
優子は、すましって退場してしまい、逆に他の受賞者さんは
お客さんに笑顔で手を振り返すなどしておられたそうです
あれだけ愛想がよく笑顔がいい事で
一般の方にも結構知られていた優子が、その対応っだたので
変な感じになってしまっていたそう
あの卒業後の感じは、事務所方針だと思っていたので
大田プロさーん勘弁してください!って皆でよく話していたのです
しかし実際は、自分の意思でしており
それは優子の卒業後の覚悟の現れで
考え過ぎ・力み過ぎ、だった事を後に知ります
それを知る少し前優子に変化がありました
目つき、表情、雰囲気、話す事
最初は優ブロでしたっけ?優メールでしたっけ
アイドルのイメージを払拭しないといけないと力んでいたと
その後も雑誌などのインタビューでも答えていた気がします
そして時間たった今
改めて、こういう発言で
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「大切にしている事は?」に対して
・肩の力を抜く事
・力んでいて失敗する事が多かった
・余計な考えは捨てて、素直に思った事を演じるのが一番
「AKB時代から女優業に力を入れていたが
当時と今で演技のスタンスは変わったか?」に対して
・アイドルのイメージを払拭しなければならないと考えた時期もあった
・今はリラックスして感情の赴くままに芝居ができるようになった
最後の方、若干時系列がおかしい回答でしたが
全力疾走で走り抜けていた優子ですから
それも仕方が無いかと^^
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力を抜いて、自然体でいる事を、逆に意識していて
頭の中にある事が非常に嬉しくて、正直ホッとしています
いやもう、とっく安心してましたが
改めて、こういう言葉が聞けてね^^
優子ありがとね
長い女優人生、色々と考えも変わると思うから
このままずーっと同じでとは言わないけれど
土台の部分は変わらず
アイドルであった事、一つの時代を築いた事
それは、いつまでも誇りに感じていてね
お願いします
じゃあ明日よろしくね←←
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64.10