DOCUMENTARY of 大島優子 ・・・ 卒業
(福田沙紀による大島優子生誕 焼き #生粋 #タン昆布 #だしミスジ #シルクロース などなど
の直後がコレというのが変な気もしますが…
これ↓が元々今日アップする予定で、書きかけだった方の記事です)
優子は握手会で嘘をつかない、基本ありのまま
言えることはギリギリまで話す、逆にいえない事は言わない

また、それら言えない事を隠す為に嘘をつかない
ファンの機嫌を取る為にファンが求めてるだろう答えを作り上げる事もない
(頼まれてそれに応える事は当然0ではない)
そのため深い会話ができるし、心が通ってるような気持ちになれる←
それによって私もイさんも油断をした
2013年生誕祭の準備をしながら卒業無いねと
それは優子自身がAKBでやる事ができたと話したからだ
前述の通り、優子が嘘をついたとは思えないので
数ヶ月の間に事情ができたと勝手に考えるのだけど
それら事情と卒業を発表するという事が決まったりして
色々心の中にあったものが 12月の体調不良原因だったのかもしれない
なんの前置きだという感じですが
このまま続けます
そして卒業が決まった事を頭と心が同調できず
理解できるし会えない女優を応援したいのだけども寂しいものは寂しい
なかなか気持ちの切り替えには時間がかかり寂しい気持ちはずーっともったまま
卒業の準備を進めていた
そして3月29日
AKB48単独&グループ 春コン in 国立競技場 思い出は全部ここに捨てていけ!
のAKB48単独の日
優子の卒業セレモニーは翌日の事ではあったものの
オープニングから優子で、中でも優子メドレーで
最後は優子フューチャーのめちゃイケ!
天候のくずれは見えてきていたものの、それでも翌日中止は想像していなかった
そして翌日3/30は雨
その雨、朝国立競技場内で準備をしている時には大変な雨に感じていなかった
そして、テントで配布準備を進め、開場を待っている時はというと大雨で…
あの大雨を見ていてなぜ中止が頭によぎらなかったのか
ある意味不思議なのだけど…
みんな必死だったのです
7万のサイリウム&フライヤー、それを開場時にスムーズに渡すにはと
事前の予定と当日の違いなどを考えながら
そんな目の前の事に必死過ぎたのと、チケットもぎりの方々も警備の方々も
開場前提で私たちの後ろに普通にスタンバイしていたので想像もしなかった
それが中止、その後の撤収までの事もなかなかの出来事で・・・
あの頃の詳細に興味ある方は過去記事を漁っていただくとして
優子達の無念さには程遠いものだとしても
なんにしても悲しく、無念で、ちゃんと次がある事を祈るしかなかった
そしたら味スタでそれは実現
3/30国立ではAKBグループのコンサートに優子卒業セレモニーという
いわゆる過去メンバーと同じ卒業式のやり方だったのが
ここでは大島優子卒業コンサートと
自分の推しの名前を冠したコンサートになっていた
一度中止となってから再度の企画で実現した事のドラマも
まわりを煽った形となって、とても大きな話になり
また仕切りなおしとなった卒業準備にも力が入るものの
やはり雨の洗礼を受ける事に、さらには会場が変わったこと
あの事件でテントが金属探知機と荷物検査にもってかれて
私たちの場所がなくなった事など
入場が追いつかず想定外のゲートが開放された事などで
現場は騒然となっていて配布物が十分に行き届かないなどもあった
そして開演
正直に言えば最初から見たかった
でも外で配布しながら優子推しと会場の中から聞こえてくる
泣きながら微笑んでを聞くというのも一つの思い出
一人じゃなかったからね^^
なのであの巨大優子← を生では見てないんです
もったいないでしょ(笑)
とにかく全てのスケールが今までとは違う逸脱した世界で
あの卒業準備の現場を体験できた事は一生の思い出で
二度と体験できない事で、AKBファンだったから経験できた事
AKBの運営とファンの信頼あってのそういう制度というか
規模は違えど生誕等のしくみがベースにあった事が素晴らしいなと思う
普通開場前にファンが中に入って他の準備をしているスタッフと一緒に
会場内で準備なんて出来ないと思うんですよね
ただ逆を言うとあの雨で中止になった国立競技場の中を見ることにもなり
あれはあれで、とても寂しいものではありました
雨にさらされる
ステージや客席を見ることが出来たのがね・・・
でも本当に
いつもの運営スタッフさんも、OJSさんも優しかった
本当にファン運営一体だった
という懐古をしてしまう先日ten.と同じ日に放送された
DOCUMENTARY of AKB48
The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?
あれから2年なんだなぁ・・・そして数日後にはたかみなの卒コン
横浜スタジアムに雨が降らないことを祈るばかり
味スタの1994年の雷鳴みたいな自然の演出はありがたい
あれはあまりにも出来すぎの自然のイタズラ^^
たかみながいなくなったAKB48がどうなっていくのか
正直怖くもあるのですけど、変わらないものは変わらないと思って
細々と見届けていきたいものです
そして卒業した優子のような卒業生の大活躍が続けば
おのずと後輩の道もなにかしら開ける部分もあるでしょうし
とはいっても最終的にはメンバー個の力が最重要なのですが
ただ・・・優子
少し力抜けてきたとは思うけど、それこそたかみなに言ってたように
優子自身が楽しんで取り組んでいけたらいいねっ
優子が築いてきたものが、優子を思い浮かべながら脚本ができたり
キャスティングが進んだりするのだし、48時代から事もプラスで
今の仕事に繋がってるのだし
できたら48時代の繋がりによらない仕事が増えたらと思った事もあったのだけど
繋がってた人たちに起用されて何が問題だって話やし
これからも全力でそれらも使いながら、業界に君臨してください(笑)
かわらず応援してるでっ!
また着地点を見失ってるね私
最初こういう書き方するつもりやったやろか?
ただの懐古やん←
秋Pと同じく君はメロディーが何か感傷的にさせてしまうのね・・・多分
(やっぱりステージに立つ優子を見ると身震いする
かっこよくもあり、キュートでもあり、ステージの申し子だ)
(この、きたりえが今はNGTのキャプテン)







































































