「川淀」大将が教えてくれた“大島優子” #川淀 #小倉 #鳥町食堂街
予定が変更されたまま
なかなか戻れない病は完治する事の無い
不治の病
でも…
波があるようで、調子がいい時は夜中でも起きてピアノを…
じゃなくて、夜中でも連続で続きを書く事も無くはない
今度はマリアの台詞入れたい病やな←
冗談は置いといて、今回は戻ってきましたよ
優子の示すがままに「川淀 本店」で検索すると…迷う← #鳥町食堂街 #川淀
店内でお聞きした優子のお話と、美味しく頂いた鰻の回
さて前回は開店前までのお話で失礼しました
鰻も出てこなくて期待はずれもいい所ですよね←
ではお店の中へ入りましょう
女将さんにバレてから後
お掃除も、店内の段取りもある程度ついたみたいで
まだ開店時間ではなかったけども中に入れていただきました
暖簾をくぐるリハーサルをしていた
し。こやったけど「アルさん鍵開けで」とか
「陽の当たる場所」といい、なんか鍵開けしてる北九州
んで店内に入ると、そこはカウンター5席の
雰囲気のある、こじんまりとした空間
※入り口からの写真がないのでコレ使うね
しっかりボカしてあるから大丈夫やと思うけど
席に着くよりも何よりも
まずは女将さんがサインがココにあると教えてくださる
↑写真の私が撮影してるだろうなぁって所で右を向くと
そこに貼ってあります↓
※この奥の階段を上ると2階にテーブル席があるらしいです
優子の横には、高岡早紀さんのサイン
そしてカウンター5席に4人
当然みなが気になる事…それは
「優子はどこに座ったか」
素直に大将に聞くあ。こちゃん
待ってましたとばかりに即答の大将
その席の位置は、5席中
入り口から3席目で、階段側から3席目
それは…
“センター”
さすが優子ね(笑)
で、ちょっと優子とお知り合い(お尻あい)と
し。こ座る、あ。こちゃんに変わる
あれ?妹1は?座った?座ってない?
お尻あいに興味なかった?←
思いだせん^^;
んで、優子席に、あ。こちゃんが座り
その右にし。こがす座ってる状態だったので
高岡さんの席にすわってみようと思ったら
大将が教えてくれた席は、し。こが座ってる席だった(笑)
そしたら何故か、あ。こちゃんが優子の席を私に…あれ?
いや、そんなと遠慮合戦を続けるも終わらないので
最終的には素直に私座りました
あれ?やっぱり妹1の映像が浮かばない…
お尻あいに興味なかった?←←
そして配給、ありがたく頂きました
そんなこんなで
優子の目に映っていたのは、こんな店内
この向こう側に
雄大くんの掴んだ鰻さんがいらっしゃいます
流水の中で生きてる鰻さん
---------------
その横で大将は
高まってる優子ファン(私たち)の相手をしっかりてくれながらも
炭の準備をされていました
そして焼く
香りがたまらんねぇ
あっその前にオーダーだ
優子が何を食べたのかは聞いていたのだけど
あ。こちゃん達が大将に素直に聞いてくれたので
改めて確認ができました
優子が食べたのは「丼定食 並 1500円」でした
なので4人とも同じ「丼定食 並」
オーダー聞いてから
鰻を籠から出して裁いて焼く
そのとき、鰻が全部で何匹居るのか?って話が出たけど
ひと籠何匹やったっけ?
このお店は、昭和25年創業で、大将は2代目で
4○歳○婚←個人情報きき出しすぎやで^^;
いやね、私たちの集まり見て
大将、なんか年齢が気になったようで
歳を答えてたら、あ。こちゃんの答え聞いて
同い年!って意気投合してたのよ^^
あと他の川淀さんはご親戚だそうで
おそらく女将さんが、お母様と思われる
もう、どこで鰻丼ができたか忘れましたけど
優子の話も、そこらじゅうに、ちりばめられてたので
最後に列挙するとして、丼をどうぞ
肝吸いも、ぬか漬けもついて来ます
当然優子のにもついていたはずなので、そこは除いて
よく見比べてください、何かが違う…
わかりました?
優子のお箸は、箸置きに置かれてる!
これに気づいた、し。この観察力(笑)
で・・・この鰻さん、美味しい…
大阪では
1500円で肝吸いつきで、これは食べられない
大将は大阪で3年修行した事があるらしく
その辺、理解してくださっていた…
あかん食レポコースになってる
優子の事かかなきゃ
すでに、何食べたとか、どこ座ったとか、サインとかは書きましたけど
その他の事を・・・
・優子が来店した経緯
優子達が「天寿司さん」で「川淀さん」を紹介されていた
「天寿司さん」は、よく「川淀さん」を紹介しておられるそう
そして高岡さんの名前で予約が入ったとの事
・誰と来ていたのか
吾郎ちゃん…なんて事はなく以下の五名(敬称略)
高岡早紀、大島優子、山崎雄大、雄大くん母、マネージャー←誰の?
・優子が来店して…
大将たち、すぐに大島優子とわかる
大島優子はかわいかった
一緒に写真を撮るとか、おこがましくて出来なかった
でもネットに焼いてる写真があがっていると聞いて嬉しかった
でも見たら顔は映ってなかった(笑)だそう
・「No.9-不滅の旋律-」について
舞台をやってる事を最初しらず、 来店されて以降に知ったそうです
もっと地元での宣伝をしないと、もったいないともおっしゃってました
でも公演数も少なく対外的にはSOLD OUTとなってた北九州公演なので
と、宣伝が少なかった事を擁護しておきました(笑)
・みんな大島さんファン?最初から友達だった?色々行くの?
など興味津々
全員居住地が違って(北海道×2、兵庫、大阪)
優子で繋がって全国遠征し今に至ると説明
たんたんと書いちゃうと、こうなるんですけど
女将さん、大将とワチャワチャお話してて
もっと盛り上がってる現場です
ほんと気さくで、お話も好きな感じの大将でした
余談ですが、私たちが店にいる間にTVに映っていたのは
ワイドナショー(指原莉乃)→ミライモンスター(高橋みなみ)
店内では大島優子で盛り上がり・・・ここ、どこー!
結局なんだかんだと1時間くらいいて
皆「美味しかった!また来ます!」と言うものの
北海道からの信憑性低し(笑)
なので「今度は妻連れて来ます」と私
そしたら、結構最初の方にした居住地の事を覚えてて
「大阪だもんね、また来て^^」と。。。
と、言うわけでアル妻よ、小倉と下関遊びに行くぞ
そして、また 「海響館」でペンギンな!
妹2~
その時に平家茶屋つれてって~
車だして~
兄からのお願いです(AC~みたいな)
----------
なかなか戻れない病は完治する事の無い
不治の病
でも…
波があるようで、調子がいい時は夜中でも起きてピアノを…
じゃなくて、夜中でも連続で続きを書く事も無くはない
今度はマリアの台詞入れたい病やな←
冗談は置いといて、今回は戻ってきましたよ
優子の示すがままに「川淀 本店」で検索すると…迷う← #鳥町食堂街 #川淀
店内でお聞きした優子のお話と、美味しく頂いた鰻の回
さて前回は開店前までのお話で失礼しました
鰻も出てこなくて期待はずれもいい所ですよね←
ではお店の中へ入りましょう
女将さんにバレてから後
お掃除も、店内の段取りもある程度ついたみたいで
まだ開店時間ではなかったけども中に入れていただきました
暖簾をくぐるリハーサルをしていた
し。こやったけど「アルさん鍵開けで」とか
「陽の当たる場所」といい、なんか鍵開けしてる北九州
んで店内に入ると、そこはカウンター5席の
雰囲気のある、こじんまりとした空間
※入り口からの写真がないのでコレ使うね
しっかりボカしてあるから大丈夫やと思うけど
席に着くよりも何よりも
まずは女将さんがサインがココにあると教えてくださる
↑写真の私が撮影してるだろうなぁって所で右を向くと
そこに貼ってあります↓
※この奥の階段を上ると2階にテーブル席があるらしいです
優子の横には、高岡早紀さんのサイン
そしてカウンター5席に4人
当然みなが気になる事…それは
「優子はどこに座ったか」
素直に大将に聞くあ。こちゃん
待ってましたとばかりに即答の大将
その席の位置は、5席中
入り口から3席目で、階段側から3席目
それは…
“センター”
さすが優子ね(笑)
で、ちょっと優子とお知り合い(お尻あい)と
し。こ座る、あ。こちゃんに変わる
あれ?妹1は?座った?座ってない?
お尻あいに興味なかった?←
思いだせん^^;
んで、優子席に、あ。こちゃんが座り
その右にし。こがす座ってる状態だったので
高岡さんの席にすわってみようと思ったら
大将が教えてくれた席は、し。こが座ってる席だった(笑)
そしたら何故か、あ。こちゃんが優子の席を私に…あれ?
いや、そんなと遠慮合戦を続けるも終わらないので
最終的には素直に私座りました
あれ?やっぱり妹1の映像が浮かばない…
お尻あいに興味なかった?←←
そして配給、ありがたく頂きました
そんなこんなで
優子の目に映っていたのは、こんな店内
この向こう側に
雄大くんの掴んだ鰻さんがいらっしゃいます
流水の中で生きてる鰻さん
---------------
人生初のうなぎ手掴み!お店の人のご好意に満面の笑顔の雄大😄#うなぎ
#eel
#山崎雄大
#yutoyamazaki
https://t.co/38tanGKMBq
— 大島優子 (@Oshima__Yuko) 2015, 11月 12
---------------その横で大将は
高まってる優子ファン(私たち)の相手をしっかりてくれながらも
炭の準備をされていました
そして焼く
香りがたまらんねぇ
あっその前にオーダーだ
優子が何を食べたのかは聞いていたのだけど
あ。こちゃん達が大将に素直に聞いてくれたので
改めて確認ができました
優子が食べたのは「丼定食 並 1500円」でした
なので4人とも同じ「丼定食 並」
オーダー聞いてから
鰻を籠から出して裁いて焼く
そのとき、鰻が全部で何匹居るのか?って話が出たけど
ひと籠何匹やったっけ?
このお店は、昭和25年創業で、大将は2代目で
4○歳○婚←個人情報きき出しすぎやで^^;
いやね、私たちの集まり見て
大将、なんか年齢が気になったようで
歳を答えてたら、あ。こちゃんの答え聞いて
同い年!って意気投合してたのよ^^
あと他の川淀さんはご親戚だそうで
おそらく女将さんが、お母様と思われる
もう、どこで鰻丼ができたか忘れましたけど
優子の話も、そこらじゅうに、ちりばめられてたので
最後に列挙するとして、丼をどうぞ
肝吸いも、ぬか漬けもついて来ます
当然優子のにもついていたはずなので、そこは除いて
よく見比べてください、何かが違う…
わかりました?
優子のお箸は、箸置きに置かれてる!
これに気づいた、し。この観察力(笑)
で・・・この鰻さん、美味しい…
大阪では
1500円で肝吸いつきで、これは食べられない
大将は大阪で3年修行した事があるらしく
その辺、理解してくださっていた…
あかん食レポコースになってる
優子の事かかなきゃ
すでに、何食べたとか、どこ座ったとか、サインとかは書きましたけど
その他の事を・・・
・優子が来店した経緯
優子達が「天寿司さん」で「川淀さん」を紹介されていた
「天寿司さん」は、よく「川淀さん」を紹介しておられるそう
そして高岡さんの名前で予約が入ったとの事
・誰と来ていたのか
吾郎ちゃん…なんて事はなく以下の五名(敬称略)
高岡早紀、大島優子、山崎雄大、雄大くん母、マネージャー←誰の?
・優子が来店して…
大将たち、すぐに大島優子とわかる
大島優子はかわいかった
一緒に写真を撮るとか、おこがましくて出来なかった
でもネットに焼いてる写真があがっていると聞いて嬉しかった
でも見たら顔は映ってなかった(笑)だそう
・「No.9-不滅の旋律-」について
舞台をやってる事を最初しらず、 来店されて以降に知ったそうです
もっと地元での宣伝をしないと、もったいないともおっしゃってました
でも公演数も少なく対外的にはSOLD OUTとなってた北九州公演なので
と、宣伝が少なかった事を擁護しておきました(笑)
・みんな大島さんファン?最初から友達だった?色々行くの?
など興味津々
全員居住地が違って(北海道×2、兵庫、大阪)
優子で繋がって全国遠征し今に至ると説明
たんたんと書いちゃうと、こうなるんですけど
女将さん、大将とワチャワチャお話してて
もっと盛り上がってる現場です
ほんと気さくで、お話も好きな感じの大将でした
余談ですが、私たちが店にいる間にTVに映っていたのは
ワイドナショー(指原莉乃)→ミライモンスター(高橋みなみ)
店内では大島優子で盛り上がり・・・ここ、どこー!
結局なんだかんだと1時間くらいいて
皆「美味しかった!また来ます!」と言うものの
北海道からの信憑性低し(笑)
なので「今度は妻連れて来ます」と私
そしたら、結構最初の方にした居住地の事を覚えてて
「大阪だもんね、また来て^^」と。。。
と、言うわけでアル妻よ、小倉と下関遊びに行くぞ
そして、また 「海響館」でペンギンな!
妹2~
その時に平家茶屋つれてって~
車だして~
兄からのお願いです(AC~みたいな)
----------
なんとも美味でございましたプリプリで程よい脂。。。瓦そばからのうなぎなのにペロっと食べちゃいましたここ漬物も100年床で美味しい!川淀 本店さんありがとうございました✨#小倉
… https://t.co/fws8vZSEgE
— 大島優子 (@Oshima__Yuko) 2015, 11月 12
----------Awesome!!!
寿司やば
#北九州
#小倉と言えば
#天ずし
#ってみんなに言われた
#awesome
#sushi
https://t.co/atp5PsRlYG
— 大島優子 (@Oshima__Yuko) 2015, 11月 11
----------
