色々ダメ;;な曲はあるけれど「1994年の雷鳴」は… #チームサプライズ #重力シンパシー公演
泣かないの
「1994年の雷鳴」公式サイト
もうあの曲を聴いてると
何が何でも味スタ卒業コンサートが完全リンクやねんけど
セットで国立もでてきて
泣けるというよりは
ほんと優子もメンバーもスタッフもヲタも大変やったよなぁ
あれ、あの国立の悲しみを乗り切って
よくみな最後までやりきったよなぁ
そしてあまりに優子が明るく飛び去っていって
こうなんていうか
懐かしさと寂しさと、楽しさとこれからの不安とで
泣いてた自分たちが恥ずかしかったり
でも、こういろんなメンバーの最後のように
本人と枯れるほど泣きに泣いて、もう泣ききったから大丈夫
さっ次!優子の未来へ!と
あの日になれたら、それはそれでよかったかなぁっておもう
卒業公演でも涙のシーンで
たかみなの心友要求シーンで、涙から笑いに変えてしまったりでね
なにより握手会で会った時に
お互い意地張ったのもねぇ
強いて言えば大阪感謝祭涙の交換したくらいやろか
でも、お互い我慢涙でねぇ
レーン出てから自分が決壊してしまって
レーン外にいた警備スタッフさんと優子卒業委員の皆様にご迷惑を←
あれ?そういう考えたら2月の全握ラストと結構号泣してるやん←私
でもやっぱり卒業式で号泣したかった←←
で、色々の消化不良なものがあったままの中で
いまだに消化しきれない楽曲が「草原の奇跡」と「To be continued.」
結構大丈夫になってきたんだけど
なんの前触れも無く涙でて本人もびっくり!とかあるのよね
特に「To be continued.」は
もう全然大丈夫やんって聞いたり歌ったりしてると
「♪明日やりたいことをひとつ…」んとこで、いきなり込み上げるの;;
「ファーストラビット」も時々それがおきる
「1994年の雷鳴」も涙になるのかなぁと思ったんだけど
中止になった国立の夜
実行できなかった卒業企画の片づけをしてる時の雷鳴、稲妻が一番に浮かぶ
これは多分死ぬまで消えない心に刻まれた夜だ
…唐突にこんな記事でゴメンなさい
昨日雷鳴聞きすぎて、ちょと心が過去にもどったみたい…
--------------
「1994年の雷鳴」公式サイト
もうあの曲を聴いてると
何が何でも味スタ卒業コンサートが完全リンクやねんけど
セットで国立もでてきて
泣けるというよりは
ほんと優子もメンバーもスタッフもヲタも大変やったよなぁ
あれ、あの国立の悲しみを乗り切って
よくみな最後までやりきったよなぁ
そしてあまりに優子が明るく飛び去っていって
こうなんていうか
懐かしさと寂しさと、楽しさとこれからの不安とで
泣いてた自分たちが恥ずかしかったり
でも、こういろんなメンバーの最後のように
本人と枯れるほど泣きに泣いて、もう泣ききったから大丈夫
さっ次!優子の未来へ!と
あの日になれたら、それはそれでよかったかなぁっておもう
卒業公演でも涙のシーンで
たかみなの心友要求シーンで、涙から笑いに変えてしまったりでね
なにより握手会で会った時に
お互い意地張ったのもねぇ
強いて言えば大阪感謝祭涙の交換したくらいやろか
でも、お互い我慢涙でねぇ
レーン出てから自分が決壊してしまって
レーン外にいた警備スタッフさんと優子卒業委員の皆様にご迷惑を←
あれ?そういう考えたら2月の全握ラストと結構号泣してるやん←私
でもやっぱり卒業式で号泣したかった←←
で、色々の消化不良なものがあったままの中で
いまだに消化しきれない楽曲が「草原の奇跡」と「To be continued.」
結構大丈夫になってきたんだけど
なんの前触れも無く涙でて本人もびっくり!とかあるのよね
特に「To be continued.」は
もう全然大丈夫やんって聞いたり歌ったりしてると
「♪明日やりたいことをひとつ…」んとこで、いきなり込み上げるの;;
「ファーストラビット」も時々それがおきる
「1994年の雷鳴」も涙になるのかなぁと思ったんだけど
中止になった国立の夜
実行できなかった卒業企画の片づけをしてる時の雷鳴、稲妻が一番に浮かぶ
これは多分死ぬまで消えない心に刻まれた夜だ
…唐突にこんな記事でゴメンなさい
昨日雷鳴聞きすぎて、ちょと心が過去にもどったみたい…
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本日もお稽古です
鍛えられてます
心も身体も!!
#no9不滅の旋律
#稽古
#マリア
https://t.co/gPkZM2hG5Y
— 大島優子 (@Oshima__Yuko) 2015, 9月 11