大島優子の初舞台「木魚の化身 こんにちは」(スジナシ)アフタートーク レポ2
だらだら降り続ける雨にテンションがあがらない1日
アル妻が実家にちょっと帰るというので午前はヒトカラ
でもその間アル妻は寝てた…あれ?実家は?
まぁそんな事はどうでもよくて
大島優子の初舞台「木魚の化身 こんにちは」(スジナシ)アフタートーク レポ1
の続き
そろそろ本当に記憶が怪しいので
大島優子の初舞台「木魚の化身 こんにちは」(スジナシ)本編レポ その2
で書いてた↓をもう一度書いて、めっちゃ適当になってもごまかせる保険を(笑)
めっちゃ面白かったアフタートークレポをしたいのですが
面白く笑まくった分、余計にレポが難しいのです
どうしましょう?
とりあえず本編のキーになった言葉のところは
忘れずにかけるとおもうので、そういうのを繋いでみます
あとは見た他の方たちにコメントで補足してもらおう
そうしよう←←
秋Pの胸大発言が終わったら舞台の話に
優子が初舞台なのに堂々としてたとか
箇条書きにしかできなくなってきた…
鶴:ハリセンでよかった
優:頭が叩きたかった 頭=スリッパ
鶴:木魚が叩いてたって何を言ってるか分からなかった
男梅か?
私、これわかってなかったんですけど検索したら
あぁ男梅
優:後から見たら木魚
優:(鶴瓶さんが)攻めてくるから、腹立たしくなった
攻めたいとおもった(結果、頭をスリッパで叩くに繋がってる)
もう時間軸わけ分からないですけど思い出した所から
座って、お芝居の映像を見ながら振り返るとき
お寺の映像が映ったんですけど、外が明るい朝の映像でした
でも二人は夜のイメージで演技をしていた模様
最初の犬の遠吠え連続が夜を思い浮かべたんでしょうね
でも考えたら夜に鐘鳴らして起こられないの大晦日くらいやんね
最初のドアを叩く音のところ
しっかり、障子だとつっこまれてました
そして、鶴瓶さんがちょうど入ろうとしてたところだったそう
自分の家の障子を叩くかとも
仏像泥棒になろうかとも思った
お経を唱えたところで住職になった
優子は変質者ともおもったらしい
普段からおもってたやろと怒られる
お経を唱えたところ鶴瓶さんの後ろ姿と木魚
似てると本人認めて、もう全体が大爆笑
優子が靴下を犬の糞とした話
犬の糞を素手でつかんだとやたらいじられる
優子はちゃんと雑巾で・・・とかいってたけど
しっかり素手よね
で…本編最後で名前のことでクレームをつけていた鶴瓶さんですが
本編プレビューしてて自分から名前を聞いたことに気づいた(笑)
そしてひたすら「こな、こなみ」と言い続ける
優子に「ほな、ほなみ」といったんだと訂正されるも
やっぱりすぐ「こなみ」に戻る
確かにちょっと「ほ」が「こ」に寄ってるきがしたかもしらん
ここずーっと愚痴ってましたよね
「紺野」「こなみ」「ほなみ」とかややこしい!って
そして「普通に働いてる」って話のところ
やっぱり悩んだらしく「OL」と言うのはやだとおもって
出てきたのが「学校の先生」で失敗したと
「ハゲおやじ」のところ
一人になって気が抜けると本音が出るとか
中井さん・・・なんて事をw
そのあと鶴瓶さんが入ってきて
それを二役と優子が勘違いして「こんにちは」と言ったところ
めっちゃ鶴瓶さんはまってて、何度もそこをみる事
あと鐘の音が18回の話は
本当に鶴瓶さんが総持寺で経験したことらしく
何時でも18回だから聞いたら「知らん」と言われたと
それを本編に盛り込んだらしい
あと優子が涙を流したところに
やっぱり鶴瓶さん関心しきりでしたね
なんかもう限界…
これは、書こうよ!ってネタあったら
ほんと、コメで指摘してくださいね
あっそうだ前日の佐藤浩市さん時の話
御殿場一郎、吉田輝美とか色々笑ったんだけど
これも誰か再現してぇ
あとあれ
中井美穂さんのお父さんのお通夜の話があった
おっと…これは思い出せそうだ
遅くにお通夜に行ったら
中井さんも古田さんもいどころか誰も居なくて
お父さんのことは知らないから香典置いて帰ろうとしたら
弟さんが出てきて「顔見ていってやってください」と
初対面の死に顔を見ることになったことを面白おかしく表現
お通夜の話なのに、もう大爆笑というね(笑)
なんか黒柳徹子さんと誰かの遺影が一緒に並んでた話もあったよね?
あそこも爆笑やった気がする
そして劇場でのお芝居とトークが全て終わり
皆さん退場になったあと映画館では更に舞台裏からの中継
CBCの何とかさんが行ってた映画館とのやり取りが流されました
その時、優子のお父さんがBLITZに見に来てたって話も
あぁ久々にお会いしたかった←
それにしてもあれですね
台本があって、しっかり稽古されたお芝居も当然ながらいいんですけど
こういうスジナシってのもいいですね、本当に楽しかったし
もともと流れが全くないと私たちもしってるから
どっちに話しが向かうのがホントにわくわくしながら見れて
鶴瓶さんも優子も、すごく頭の回転速度をあげてつなげていくから
素敵なお芝居になって、コントっぽくなるところも逆にアクセントになって
最後の「キミちゃんか」ってのが普通にオチになるという
台本あったとしても不思議じゃない展開に脱帽だす
またやりたいという優子の言葉が、本当の事になる日が
またいつか来ますように
そのときには今私の前にたちはだかる壁がなくなってて
普通に観いけますように
最後に、だらだらとしたレポを読んでくださった皆様ありがとうございました
映画館なり、現場なりに行ってない人には通じない所があるかとおもいますが
誰かがそのあたり補完してくれるとおもいます←←←
いや…DVD発売を待ってください(笑)
あっそうだ!忘れてた!
「木魚の化身 こんにちは」って記事タイにありますけど
芝居のタイトルもお客さんから募集してまして
お客さんが「テラノハウス」と「木魚の化身」の二つを挙げたんです
「テラノハウス」は「テラスハウス」もじりですよね
なので、ほとんど触れられずで、もう一つっていったのが「木魚の化身」
これは同じ人が言って、もう一つ誰かが何かをいった気がするけど忘れた
結局「木魚の化身」が採用されて、それに鶴瓶さんが大好きな
二役と勘違いした優子が言った「こんにちは」を足して
「木魚の化身 こんにちは」となりました
んだば、そんなところで、おーしまい
ほなに
追伸:優子パパ お誕生日おめでとうございます!
えっ?珠理奈の誕生日?おめでとう!
アル妻が実家にちょっと帰るというので午前はヒトカラ
でもその間アル妻は寝てた…あれ?実家は?
まぁそんな事はどうでもよくて
大島優子の初舞台「木魚の化身 こんにちは」(スジナシ)アフタートーク レポ1
の続き
そろそろ本当に記憶が怪しいので
大島優子の初舞台「木魚の化身 こんにちは」(スジナシ)本編レポ その2
で書いてた↓をもう一度書いて、めっちゃ適当になってもごまかせる保険を(笑)
めっちゃ面白かったアフタートークレポをしたいのですが
面白く笑まくった分、余計にレポが難しいのです
どうしましょう?
とりあえず本編のキーになった言葉のところは
忘れずにかけるとおもうので、そういうのを繋いでみます
あとは見た他の方たちにコメントで補足してもらおう
そうしよう←←
秋Pの胸大発言が終わったら舞台の話に
優子が初舞台なのに堂々としてたとか
箇条書きにしかできなくなってきた…
鶴:ハリセンでよかった
優:頭が叩きたかった 頭=スリッパ
鶴:木魚が叩いてたって何を言ってるか分からなかった
男梅か?
私、これわかってなかったんですけど検索したら
あぁ男梅
優:後から見たら木魚
優:(鶴瓶さんが)攻めてくるから、腹立たしくなった
攻めたいとおもった(結果、頭をスリッパで叩くに繋がってる)
もう時間軸わけ分からないですけど思い出した所から
座って、お芝居の映像を見ながら振り返るとき
お寺の映像が映ったんですけど、外が明るい朝の映像でした
でも二人は夜のイメージで演技をしていた模様
最初の犬の遠吠え連続が夜を思い浮かべたんでしょうね
でも考えたら夜に鐘鳴らして起こられないの大晦日くらいやんね
最初のドアを叩く音のところ
しっかり、障子だとつっこまれてました
そして、鶴瓶さんがちょうど入ろうとしてたところだったそう
自分の家の障子を叩くかとも
仏像泥棒になろうかとも思った
お経を唱えたところで住職になった
優子は変質者ともおもったらしい
普段からおもってたやろと怒られる
お経を唱えたところ鶴瓶さんの後ろ姿と木魚
似てると本人認めて、もう全体が大爆笑
優子が靴下を犬の糞とした話
犬の糞を素手でつかんだとやたらいじられる
優子はちゃんと雑巾で・・・とかいってたけど
しっかり素手よね
で…本編最後で名前のことでクレームをつけていた鶴瓶さんですが
本編プレビューしてて自分から名前を聞いたことに気づいた(笑)
そしてひたすら「こな、こなみ」と言い続ける
優子に「ほな、ほなみ」といったんだと訂正されるも
やっぱりすぐ「こなみ」に戻る
確かにちょっと「ほ」が「こ」に寄ってるきがしたかもしらん
ここずーっと愚痴ってましたよね
「紺野」「こなみ」「ほなみ」とかややこしい!って
そして「普通に働いてる」って話のところ
やっぱり悩んだらしく「OL」と言うのはやだとおもって
出てきたのが「学校の先生」で失敗したと
「ハゲおやじ」のところ
一人になって気が抜けると本音が出るとか
中井さん・・・なんて事をw
そのあと鶴瓶さんが入ってきて
それを二役と優子が勘違いして「こんにちは」と言ったところ
めっちゃ鶴瓶さんはまってて、何度もそこをみる事
あと鐘の音が18回の話は
本当に鶴瓶さんが総持寺で経験したことらしく
何時でも18回だから聞いたら「知らん」と言われたと
それを本編に盛り込んだらしい
あと優子が涙を流したところに
やっぱり鶴瓶さん関心しきりでしたね
なんかもう限界…
これは、書こうよ!ってネタあったら
ほんと、コメで指摘してくださいね
あっそうだ前日の佐藤浩市さん時の話
御殿場一郎、吉田輝美とか色々笑ったんだけど
これも誰か再現してぇ
あとあれ
中井美穂さんのお父さんのお通夜の話があった
おっと…これは思い出せそうだ
遅くにお通夜に行ったら
中井さんも古田さんもいどころか誰も居なくて
お父さんのことは知らないから香典置いて帰ろうとしたら
弟さんが出てきて「顔見ていってやってください」と
初対面の死に顔を見ることになったことを面白おかしく表現
お通夜の話なのに、もう大爆笑というね(笑)
なんか黒柳徹子さんと誰かの遺影が一緒に並んでた話もあったよね?
あそこも爆笑やった気がする
そして劇場でのお芝居とトークが全て終わり
皆さん退場になったあと映画館では更に舞台裏からの中継
CBCの何とかさんが行ってた映画館とのやり取りが流されました
その時、優子のお父さんがBLITZに見に来てたって話も
あぁ久々にお会いしたかった←
それにしてもあれですね
台本があって、しっかり稽古されたお芝居も当然ながらいいんですけど
こういうスジナシってのもいいですね、本当に楽しかったし
もともと流れが全くないと私たちもしってるから
どっちに話しが向かうのがホントにわくわくしながら見れて
鶴瓶さんも優子も、すごく頭の回転速度をあげてつなげていくから
素敵なお芝居になって、コントっぽくなるところも逆にアクセントになって
最後の「キミちゃんか」ってのが普通にオチになるという
台本あったとしても不思議じゃない展開に脱帽だす
またやりたいという優子の言葉が、本当の事になる日が
またいつか来ますように
そのときには今私の前にたちはだかる壁がなくなってて
普通に観いけますように
最後に、だらだらとしたレポを読んでくださった皆様ありがとうございました
映画館なり、現場なりに行ってない人には通じない所があるかとおもいますが
誰かがそのあたり補完してくれるとおもいます←←←
いや…DVD発売を待ってください(笑)
あっそうだ!忘れてた!
「木魚の化身 こんにちは」って記事タイにありますけど
芝居のタイトルもお客さんから募集してまして
お客さんが「テラノハウス」と「木魚の化身」の二つを挙げたんです
「テラノハウス」は「テラスハウス」もじりですよね
なので、ほとんど触れられずで、もう一つっていったのが「木魚の化身」
これは同じ人が言って、もう一つ誰かが何かをいった気がするけど忘れた
結局「木魚の化身」が採用されて、それに鶴瓶さんが大好きな
二役と勘違いした優子が言った「こんにちは」を足して
「木魚の化身 こんにちは」となりました
んだば、そんなところで、おーしまい
ほなに
追伸:優子パパ お誕生日おめでとうございます!
えっ?珠理奈の誕生日?おめでとう!