大島優子とは、今も昔も“目”の人 | AKB48後追い生活~新参ファンの記録~大島優子(コリス)推し

大島優子とは、今も昔も“目”の人

さて・・・ここからが今夜の本題

「銭の戦争」の優子自身については全部見終えてから
拝啓 大島優子様 記事で書こうと思ったのですが


今日、感覚は違うのですが
安堂ロイド9話で得た衝撃に相当する日だったので少し

まず1話は正直にいいまして何も感じられない日
優子がどうのこうのじゃなくて先日のアメ限のとおり
私自身がドラマの内容に心を閉ざしていたから


そして2話でやっと見れるようになって
優子の表情つくりに顕著な変化があることに気づく

某車漫画的表現で例えるなら…って何に例えるだって言われそうですが
アクセルを10段階に踏み分けてるみたいな感じ
10段階では全然収まってなかったですけど

そして今までの演技してます!って感じの角がとれてたのか
より自然にみれた日になりました

ただ・・・今までも何度か書いてきましたが
会えるアイドルの弊害と言うか、どんなに優子が工夫しても
あぁ、あの表情知ってるなぁ、あれはあん時だと
目の前にいた優子がドラマの中に現れてしまう

これは今でもやっぱりあって
優子を過小評価してるのではなく
会えていた期間が長いが故に勝手に作ってしまったハードル
ファンが大きな期待と壁の両方を作ったんですね

その範囲を優子が超えてきだしてて
知らない優子が見れると気づいた日でもありました
もっともっと
いい意味で私たちを裏切ってくれるんだと思います^^


そして3話の今日
多分皆が思ったと思うんですけど
あの目、目力

全く充血しない白目に大きな瞳のインパクトある優子
AKB48時代、その目に、瞳にやらてた人は多いと思います
ステージで歌い踊るときの目力は間違いなく魅力の一つ

そして、それとは違う目力が今日ドラマの中で光りを放ち
画面からまっすぐに伸びて私たちの心に刺さったと…
勝手にそう感じています

女優版
目からビーム 手からパワー 毛穴からオーラ
といったところでしょうか

役に集中できる環境ができた今
これまで以上に優子歩みが楽しみで仕方がありません

少しと書きながら長くなりつつあるので
今夜はこの辺で…おやすみなさい

「大島優子 職業:女優」