大島優子「脱ぎやがれ!」サイン会 レポ その4 | AKB48後追い生活~新参ファンの記録~大島優子(コリス)推し

大島優子「脱ぎやがれ!」サイン会 レポ その4

はいっ!風邪をひいたらプリンアラモード!
乙女なオヤジ事、アル子です←←←
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ん、変なテンションですが
風邪を引くと、アル妻はプリン、ヨーグルト、ゼリーなどの
流動食を買ってきてくれるんですが
プリンアラモードを要求する私って話で、まぁ全快しました!


今夜こそサイン会、レポ続き書きます
ここで延期したら、そろそろデューク・東郷に依頼されてしまう←

あのゴルゴ13もNISA? - nomura.co.jp‎
全くもって関係ないし、アフィリエイトでもない


ではそろそろ始めましょう
大島優子「脱ぎやがれ!」サイン会 レポ その3 の続きです

最後の予告がエヴァネタだと分かってくれたのが一人だけ
あそこは”な”がのってくる所だったんだがな←←
「世界の中心でアイを叫んだけもの」を無理やり使ってみたのよね
ってネタを説明するほど芸人として悲しいものはない←だれがやねん

という訳で、み○汰をなだめすかして「ち○ぷとこ行くで」と
そしたら、「ち○ぷ!ち○ぷ、どこ~!」…ち○ぷ…頼むよ←
これは明後日説明するわ

んで、一旦赤レンガ通路に戻って一般当選の皆と合流
ねた仕込み部隊を待っていると、並びが終盤に
とりあえず、ち○ぷ、○んちゃん、アルで並んでみたのだけど
後ろの方から怨念が(違

そこにはネタ準備が終わったヲ仲間が・・・
そんな訳で並んでたところから後ろにさがり
ち○ちゃん、み○さん、マ○ビ○さんと合流して6連番で
で・・・やっぱり今回の並びも楽しそうにネタあわせで大騒ぎ

女性4、男性2だったんだけど
もうね、ここではあの状態を書けない、女性怖い←
でもまぁいた男性二人ともガールズトークOKやから無問題
わたしはOKっていうより得意と言っても過言ではない←←
だって小6からそういう環境だったんだもん

でも一般当選のみの人ってネタでいいの?っておもうんだけど
ネタした後でも十分話す時間があるから出来るんやんな?

それが後半スピードが上がって…ってことは無かったので
関東組み3名が先に行って関西組み3名があとでと
ハードルを上げられる

で、一人目ち○ちゃん
あの優子Tシャツを着て胸に手を当てて元気よく入場
↓これは本人たちじゃなくて、グッズのところから拝借

そして並びまわり皆に聞こえる大声で「脱ぎやがれ!」
このとき手を万歳にしてる事になってるが並びの我々には一切見えない
でも、もう声が響いた事で爆笑

その後も「見せやがれ!」「脱がしやがれ!」「飛びやがれ!」などなど
↑ちょっとネタがホントにこれだったか自信なくなってきてる
でもまぁ、とにかく「脱ぎやがれ!」をもじったネタを続けるという遊び

でも5人とも優子顔なじみの面々で優子の厳しい審査が待っていたw
そして6連番最後の私はオチになるんだけど
どう考えても厳しいよね・・・優子やし

で、どうぞとなったら
やっぱりまだ終わってないので、お別れ儀式が終わるまで待つ
そしたらめっちゃしつこく、どうぞ、どうぞと
いやいや、終わってないの見たらわかるやん!

んで、ちょっとタイミング微妙になったけど私の番で
優子前のラインまで小走りちかよりながら
ア「冷静な大人だから……」
手を万歳にするモーションに入って一言
ア「脱っがなーい!」

脱ぐ・・・脱がない←脱がないのかい!っていう展開で
打ち合わせて進んだんですけど
一人だけ「やがれ!」が付いてない段階でアウトなんよね^^;

優子テーブル前の直近警備さんが
このパフォーマンスに手を出すという^^;

小走りから優子への飛び込まれた場合を想定して
遮断機みたいな手(笑)でも・・・優子の冷静な突っ込みで
すぐに引っ込めた

優「脱がなくていいから!」

優「アルさんは脱がなくていいから」←めちゃ冷静
”待て!”をしてるような感じの手で

ア「うん脱がない、大人だから←」

優「うんうん、そうだね、うんうん」←適当にあしらわれる


やっぱり厳しい優子でした
なのでなかった事にして、本題にはいる

ア「で、舞台」

優「ん?あ?」←おいおい

ア「舞台は嬉しい話やけど・・・」

優「あー、はい…」

ア「
舞台はほんまゆっくりでええから

なぜかスタッフも首を縦に振る

優「
はい…うーん…」←色々と歯切れ悪い

ア「
喉の事もあるし

なぜかスタッフも首を縦に振る パート2

優「
そうなんですよねぇ、また手術とかはね」

ア「そん時は、また色紙集めるわ…って、アカンアカン!」

優「(笑)」

ア「舞台して欲しくないように聞こえたかもやけど、舞台は楽しみやねん」

優「はい、頑張ります」

ア「でも無理は無しな、まだ先長いから」

どうも、スタッフさんは私達の会話を終わらせたいようで
ありがとうございました攻撃がはじまったので
後ずさりで終わりの雰囲気にもって行こうとしたら

優「あsdfghjkl;」

油断してて、聞き漏らす^^;

ア「え?」

ちょっと乗り出して、全然内緒話じゃないけど
雰囲気は内緒話をするような感じで
優「それとなく、がんばります(笑)」

ア「(笑)それでええとおもう」

優「(笑)ありがとうございました^^」

もっと本質的な話をしようと入ったのに
なんかおもってたのと違う方向に
自分が持っていってしまった気がする^^;

まず最初のお芝居は無理せず楽しくやってくれたらいいなぁ
あと二人芝居からスタートってキツイやん?
そこ撤回交渉して、もう少しプレッシャー減らさない?

立ち消えにしちゃうのはもったいないから
その辺りは、よくよく話し合って、いいもの作ってくれたら
ファンは最高に嬉しいです^^

数年後、喉も強くなった優子が舞台に立ってますように

いや強くなってなくても、マイク通したっていいんだし
公演回数少ないところからはじめてもいいんだしね
見れる可能性が下がるのが怖いけど

優子がこわれちゃうより全然いい

と言っても稽古に力が入っちゃって喉使うんだろうなぁ…

しつこいけど
一つの作品に没頭して作り上げる舞台の
優子をホントにみてみたいのです

直近でこの想いの一端を書いた記事↓
鈴木おさむ「大島優子の舞台バージンを下さい」 二人芝居を本多劇場で…というオファー

ほらほら・・・私、深夜モードになってる
こうなると重くなるから、書くのやめて寝ますね

ほんとこの件、だれか語り合おうよぉ

できたら優子本人と、とことん話したいんだけど
もう全握みたいな機会もないし
いつか来る未来の結果と、その時に口を開いた優子が何を言うのか
それを楽しみにしてます

という事でレポは終わり

だらだらひっぱってごめんなさいでした
多分期待されてた内容じゃないレポだろうなぁとおもいますが
こんな終わりでございました

ほなに


蛇足としては、このあとの優子会が
最終ベルよ…鳴りやがれ! につながります
てけてけ^^