(追加)拝啓 大島優子様
ただいま!帰ってケーキ代わりに関西らしく作ってみた
・・・今年は、ちょっと失敗ね^^;
<2013-10-17 19:10:17>UP
改めて…
25歳の誕生日おめでとう!
正直出会ったころ
25歳のお祝いを言う日が来るのは想像してなかったわ(笑)
毎年のように出てくる卒業説を聞くたびに
「そうだよな、卒業して女優業専念やな」と
もうそろそろ、もうそろそろと
会えない女優になる時が来る覚悟を決めててん
でも心のどこかに
「AKB48劇場でのステージパフォーマンスが見れなくなるのは勿体ない」
という気持ちがあって…
それは昨年の1215秒の時に優子自身もそう思うと言っていたけども
女性と男性では違うし、いつまでも出来るわけではないとも言ってたやん?
そして昨年末からの激動による優子の心の揺れの激しさは
誰が見てもわかる状態になっていて
だからこそ今年が最後という、さらなる覚悟をしたんやけど
先月の1110秒時、AKBの中でやる事が見つかったから
辞めない!って宣言してくれたやん?
自分自身のMVPタイミングという心配もあったけど
それを無視しても、なんだかホッとしてる自分がいてん
選挙が終わって、ドームが終わって・・・
何だろう?この自分の落ち着かない感じ
何年も覚悟していたのに、その覚悟が揺らぐというか
そんな、もやもやした時期だっただけに
今までと矛盾して嬉しくなってしもうた
振り返ってみれば去年も今年も女優業の仕事を
ちゃんと取ってきてくれている事から
残ると決めて女優業が減るという事もないのもわかってきた
あとは
AKBにいる事によって疎かになる…というか注力度が違うとか
声が心配、体力が心配、いろいろ言う・言われる事になるんやけど
でも現在の大島優子っていう存在のスタイルやなって納得してる
この前のドラマ確かに声は皆の言うとおりで気になりはしたけど
AKBのせいと私は言いたくないし
優子にも言わせたくないと勝手な事を思ってるのと
あの時熱くなって書いちゃったように今までの優子とは全然ちがったやん
そういう変化、成長がこの1年著しく感じていて
なにがなんでも卒業してと極端な事は思わなくなった
今しかできないAKBという事もあるし
すでにやる歳ではないという意見も当然あるけれど
短いスパンで考えてない女優業にゴールはないわけだから
優子の人生、優子のやりたい事を、優子の思う道筋で歩んでいく…
それを見守って
優子の感情の変化にあえて巻き込まれながら
一喜一憂し
時には支える事が出来る、いちファンでいたいと思う
今、会えるこの時だからこそ
そして、本当に会えない女優になる日をまた想いながら
この先も応援を続けたいと思います
最後に、この前も話したけれど改めて・・・
本当に泣いてくれてよかった
あの場でぐっとこらえたら心が持たないと思っていたので
この夏の号泣があった事で、逆に安心してる
なぜ泣いていたかも、この先についても、疑問に感じている事も
色々と心の詰まりを話してくれて更に安心した
いつもたくさん話してくれて、私の言葉挟む間がないけれど(笑)
そういう役回りなんだと思えるので、これからもよろしくね!
もう一度
お誕生日おめでとう!
また発展の一年になりますように
心から応援しています
いつも本当にありがとう
優子の存在に感謝しています