燃え尽き症候群~優子メリダは評価の証 | AKB48後追い生活~新参ファンの記録~大島優子(コリス)推し

燃え尽き症候群~優子メリダは評価の証

選挙後
カエルやヘビロテ1位や色々あって
なんとなく、無理やりブログ書いてみた

でも、なんて記事なんだろ
書くために書いたって感じ

でもリニア鉄道館は楽しそう←客観的w
ヲタ活と関係なかったからかな?

なんだかね
何もする事ができなくなってしまったの

仕事は、はかどるんだけど

いくらでもある
たまったネタを記事する気も起きず

次の演奏会の準備も
レコーダーの整理も進まず←これ致命的

総選挙終わってしまって
なんかポッカリ

私以外にも、結構いるんじゃないかなぁと
勝手に仲間を作ってみたり・・・

優子は、もう次へと動いてるのに
ファンが勝手に、終わりきれないで
一時的にがんばる対象を見失ってるなんて
意味ないやんね・・・頭ではわかってるんよ

燃え尽き症候群って言葉が思いついて
タイトルにしてみたけど
Wikiで調べたら、こんなだったのね
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燃え尽き症候群(もえつきしょうこうぐん、英: Burnout Syndrome)は、一定の生き方や関心に対して献身的に努力した人が期待した報酬が得られなかった結果感じる徒労感または欲求不満。慢性的で絶え間ないストレスが持続すると、意欲を無くし、社会的に機能しなくなってしまう症状。一種の心因性(反応性)うつ病とも説明される
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うん、違ったな
大島優子1位という期待した報酬を得て、なんの欲求不満もない

そして、今日のSMAP×SMAPを見てたら
ちょっと動ける気がしてきた^^
いい番組でしたよねっ

そして、この記事見て
更に気分がよくなってしまった

優子、評価されてるやんか^^

大島優子が映画『メリダとおそろしの森』主人公に決まった理由とは?
http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201206110002 (チケットぴあ)

今夏に公開されるディズニー/ピクサーの最新作『メリダとおそろしの森』の日本語版で主人公メリダの声を演じるのは、AKB48の大島優子だ。歌手として女優として活躍する彼女は人気も話題性もある女性だが、それだけではディズニー/ピクサーの主人公は演じられない。そこにはとても厳しい基準があるようだ。

『メリダとおそろしの森』は、自由を求めるあまり、王家の伝統をうとましく思っている王女メリダが、太古から続く森の呪いを目覚めさせてしまったことを機に、王国にかけられた呪いを解くために壮大な冒険を繰り広げるアドベンチャー大作だ。

ピクサー作品の声のキャストのポリシーは“同じキャラクターは世界に1人しかいない”というもの。映画は、世界各国で様々な言語で上映されるが、そのすべてのメリダは“声の質”と“演技”において調和していなければならない。英語を話すメリダも、日本語を話すメリダも、イタリア語を話すメリダもキャラクターの印象が大きく変わらないように、ピクサーのスタッフたちが厳しく審査し、キャストの決定権を握っている。日本のスタッフがどれだけ推薦しても、ピクサーが重視するのは“作品のクオリティ”。日本での実績や知名度だけでは配役は決定しない。ちなみに大島もこれまでのピクサー作品と同様の厳しい審査を経て、日本語版のメリダ役に選ばれた。

まだ観客の誰も大島が声を演じた『メリダとおそろしの森』を観ていないため、彼女が本作でどのような演技を見せているのかはわからないが、“王女メリダ=大島優子”は、米国ピクサー社が審査を重ねて出した決定であることは間違いない。

『メリダとおそろしの森』
※同時上映『ニセものバズがやって来た』『月と少年』
7月21日(土) TOHOシネマズ日劇ほか全国公開