あれも優子、これも優子(カエルの王女さま9)
今日のカエルは優子の出番が特殊で←
まずは、声の出演(違
でも優子の両刃の剣でもある声
こういう場面では強いのだ
すぐ優子だ!って
それが困るシーンもあるんだけど
だから両刃
話もどって
どのくらい特殊だったかというと
ざっと
こんな感じ
うん、優子だ(笑)
「恐怖顔の優子が恐怖」に類似するのだけれど
これはまた別物^^
話は変わって、本日のツボのひとつ
首をかしげる、まひるちゃん
ほんの一瞬を、戻ってしまった
「本日の子供」は色々あったけど
あえてココ
長女、長男、母親って並びですよね(違
ここの、わたわたする優子がいいの^^
そして笑顔が少なかった今日
ここで、ちょっとホッとしたのに
やっぱり
特殊な出演に←
さらには、週刊誌に激写され・・・
「違うんです!
二人きりじゃなかったんです
まわりには仲間が沢山いたんです!」
こやって、捏造されるのだな←こらこら
それにしでも、まひるちゃん
やっぱり彼の横に座るのね(笑)
最後はこのシーンでお別れですが・・・
大きく羽ばたくためには
一度小さく
そして本当に最後の
まひるちゃん
もう楽しそうで、楽しそうで
ここからの小動物コリスちゃんも
たまりません←
こうやって日常の延長にあるドラマを見ると
ホッとするけれど
自分の中に一区切りつくりたいな
うん、日常に戻るのは
もう少し後にしよう
ねっ優子
■あれ
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6日、日本武道館にて「AKB48 27thシングル 選抜総選挙 ~ファンが選ぶ64議 席~」(別名:第4回AKB48選抜総選挙)の開票イベントが開催され、1位を獲 得した大島優子がイベント後の囲み取材に応じた。
― 1位おめでとうございます!
ありがとうございます。お疲れ様でした。
― 今の心境をお聞かせください。
もう、本当に1位でも1位じゃなくても覚悟はできてました。みなさんのおかげで1位になることができたので、本当に感謝しています。感謝に尽きます。10
万票だったと知って、ああファンの人頑張りすぎだよと思いましたね。でもセンターを取らせてあげたいっていう気持ちがあっての行動だと思ったので、本当に
ありがたく受け止めます。
― さきほど「またこの景色が見たかった」とおっしゃっていましたが。
去年2位になったとき、こうやってあっちゃんがインタビューを受けているのを裏で聞いていたんです。今こうしてこの立ち位置に立って、ハァ~、違うな~って。こんなに景色が違うんだ~と思いました。1位と2位の立つ位置は、短くてもとても遠い距離のように感じます。
― 以前1位を取った時と、心境は違いますか?
違いますね。AKBが今後どうなるのかすごく不安でした。あっちゃんがいなくなってからどうなるのかなって…。でもセンターをいただいて、AKBをもっとバックアップするというか、鍛えなきゃという思いでここに立っています。
― 昨晩は前田さんと過ごしたそうですが、何をしていましたか?
ただひたすらカラオケをしていました(笑)全然大した話してなくて。きたりえ(北原里英)とあっちゃんの3人で。あっちゃんは途中で寝てしまいました。3
時間くらいですかね。ひとりでいたくなかったし、総選挙のこと考えたくなかったんです。3人で一緒にいれてよかった~と思いました。
― 今後、AKBをどうひっぱっていきたい?
生放送やる時点ですごいなと思ったんですよね。シングルも相当出てるし、AKBも本当に大きくなったなあと。ひっぱっていくつもりはないんです。みんなで
歩んでいけたら。たかみなを筆頭に、ひとりひとりが奮い立つようにしていかなきゃいけない。私は気を抜かずにやっていきます。
― 大島さんといえばヘビーローテーション。次のシングルはどんな曲にしたい?
ヘビロテはご年配の方まで知っていただけた曲。次もみなさんが口ずさんで、好きになっちゃう名曲にしたいなと思います。
― 大島さんの選挙ポスターに「私のラストチャンス」と書かれていましたが、1位を取って卒業ってことはないですよね?
ないですね。AKBを、全力で行かせていただきます。
― 今何がしたいですか?
2日後にツアーで栃木に行くんです。実家のある栃木でライブできるのがうれしいし、しかも1位で帰れるっていうのが…それが本当にうれしくてしょうがないですね。
― 前田さんが卒業したということで、「大本命」と言われたプレッシャーは?
大島優子が1位とみなさんが予想するごとにプレッシャーが増していきました。はねのけることもできずにいました。今日までずっと考えていましたね。
― 篠田さんが後輩に「もっと上がってこい」とおっしゃっていましたが。
うなずいちゃいました。本当によく言ってくれたなと思って。まりちゃんだからこそ言えたと思います。
私たちいないほうがいいのかな、という話は出ていたけど、そうじゃない。私たちをはねのけるくらいの子が上がってきたら、私たちも「ああこれで大丈夫だ」
と思える。どうぞ立ち向かってきてくださいという思いです。でも仲間でもありますから、お互いを思いあって、切磋琢磨してグループが盛り上がれば。
― 最後に、大島優子にとってAKB48とは?
う~ん、昔から変わらないんですけど、青春です。
ありがとうございました。(深々と一礼)
(モデルプレス)



