あつゆう 前田敦子 大島優子 ・・・ 気の利いたタイトル思いつかず | AKB48後追い生活~新参ファンの記録~大島優子(コリス)推し

あつゆう 前田敦子 大島優子 ・・・ 気の利いたタイトル思いつかず

こんばんは
日曜からのコメ返、あまりにも遅くなりすみません
先ほど、コメ返し終えました
抜けてたら指摘してくださいね

さて、あの卒業発表後
なんか不明な凹みになった前記事から
3日経ちましたが
自分は一体何が悲しいんだろう?って

優子推しですから
すんごく極端に、2局的に考えたら
悲しくないはずなんですよね

それに何を考えても、想像しても
メンバー本人たちの気持ちには到底たどり着けないのですけど

やはり大島優子というAKBを背負う一人として
前田敦子と言うライバル、仲間を失うことの”喪失感”
それはあまりにも大きな心の穴になるのではないか

そんなのを勝手に想像して
それが心を圧迫してきて、ドキドキしてしまう
たぶん、そんな感じだと思います
自分の事のなのに人事みたいな表現ですが

優子ブログの
業務連絡。頼むぞ、片山部長3! で書いていた
「まだ何も整理出来てないから、気持ちは書きません。」

これがすべてですよね

そう簡単に整理して、飲み込める事じゃない
かなり前から知っていた事とかじゃないんですもん

その後の記事からも
まだ心が受け入れてない事がよく見えるし・・・

そんな彼女に
「何か気の利いた事を言ってあげれるだろうか?」と話をしていたら
アル妻に「何も気の利いた事、言わなくていいんじゃない?」と

なんか久々に彼女にやられた・・・

そうやんな
彼女との向き合い方は
何が起きても変える必要ないもんね

今までどおり、彼女を見ていたらいい
それだけやんな

彼女が何かを求めるなら
そのときは、答えてあげたらいい

我々は幸せなことに
ブログ、モバメ、ぐぐたす、握手会、などなど
あらゆるところで彼女達の言葉に触れることができるから


あと優子の卒業について
これで加速するだろうという話について

私はみなさんから、その話をきくまで
優子がやめにくくなってしまったと
逆のことを考えていました

あっちゃんがいなくなったいま
優子や麻里子様を安易に抜くわけにはいかないのではと
でもチーム4メンの露出度アップなどを見ていると

一気に世代交代させる準備もしてるのかな?と
これまた矛盾する事をかんがえちゃったり

なんにしても優子が卒業する覚悟は
おととしあたり(?だったかな?)からし始めて
今は完全に会えない女優になる事の覚悟できてるので
なるがままに、受け入れるだけとなっている私です

ものわかりのいい大人を演じる気はなくて
実際、そのときがきたら、とっても辛くなって
泣いてしまうだろうと、いうのもわかっているのですが

AKBは夢のショーケース

AKBはゴールじゃなくてスタートだと考えると
あっちゃんの卒業は夢がかなって女優となり
その女優の幅を広げるための未来ある巣立ち
そうかんがえるべきなんですよね

卒業おめでとう!
そうにっこり言えるのが理想なんだとは思います

でもAKBを愛してるファンは
単純に割り切れないですよね

私も優子卒業の時は
ちゃんとこれらの事を頭の中ではわかった上で
じたばたしようと思います


話がいろいろな所へとウロウロしちゃいますが
あっちゃん、東京ドーム回避だけはしないで欲しい

ドームを目標として活動してきて
もうそれが現実となるときに
「そんなむしのいいことはできない」とか
けじめつけるような感じで回避とか、そんなの無しね
是非是非、夢のステージに立って
みんなで喜びを分かち合って欲しいです


それから総選挙
あっちゃんがいない選挙で1位を勝ち取っても
そんな空しい話はないのかもと・・・

どちらがやめる時にしても
同票数なんて奇跡はそうないし
どちらかが上で、どちからが下

そう考えたら逆になったら
あっちゃん側が、同じことになっちゃうし

これは、もう優子推しの勝手な言い分で
あっちゃん以外にも沢山メンバーはいて
優子が絶対という事はないのですが

やっぱり、あっちゃんがいてこそ
優子1位に意味があると考えてしまう
んー心が狭いわ

広島での会話
こんな発表があるなら、ホント二人して
何いってたんだかと^^;

なんかいつものパターンで
だらだら長くなってきましたね
この話、ある意味終着点がないから・・・

そんな心乱れて不整脈がつづく日々には
「王将」 これできまりです・・・
AKB48後追い生活~新参ファンの記録~大島優子(コリス)推し-120328_185637.jpg
なんて終わり方やねん^^;

ほんとに最後に・・・
なんにしても、秋元氏が
「AKB48は泳ぎ続けないと死んでしまう」というならば
それについていける力を、ファンである我々も身につけて
応援し続ける、それだけですよね?