おはよ!起きたら優子の新ドラマ決まってたとか
おはようございま!
昨夜映画を見た後、ウェルかめとか
僕キミの公開前特番をみてたら
なんだかもうすっごくしんどくなってきて
ちょっと顔でも洗ってくるべって洗面所行ったら
目の周りが真っ黒・・・
こんあひどいクマみたことない!って状態やったんで
2時過ぎに寝ちゃました
おかげで8時間も寝たのに、まだ午前だったのが嬉しいw
で、さっきアメブロ見たら
宗さんとこで、嬉しいニュース発見!
ハセキョーこと長谷川京子主演のドラマに
優子がレギュラー出演とか^^
実は『マジすか学園』を
女優業として見れなかったから、めっちゃ嬉しい!
過去のアイドル達が名が通りだした頃に
その名をもってやるドラマって・・・な事が多くて
アラフォーの方々の記憶にあるでしょうけど
おニャン子系ドラマとか色々あったじゃないですか
もっと後だと
あのSPEEDの吹奏楽ドラマとか
まぁとにかく・・・でしたよね
で、そういうのを見て
所詮アイドルだとか、ひどいなぁっていう
評価がでると悲しいって
どんなに演技ができてても
アイドルってついてるだけで色眼鏡だし
というか今ではAKBってついてるだけで色眼鏡
そこが怖かった
心配しても仕方ないんですけど
おてんとさん高い時から、なに書いてるんだか
なんか深夜記事見たいになる前に、おーしまい
------------
AKB48・大島優子がハセキョー主演ドラマにレギュラー出演
http://career-cdn.oricon.co.jp/news/71319/full/
女優の長谷川京子主演の1月スタートの新ドラマ『エンゼルバンク ~転職代理人』(毎週木曜・後9時 テレビ朝日系)にアイドルグループ・AKB48の大島優子がレギュラー出演することが4日、わかった。大島が演じるの は、合コン好きで、政財界、有力企業各社にコネクションを持ちヤリ手のOL役。大島は「“天真爛漫”という言葉を念頭において演じていきたいと考えていま す!」と気合十分だ。
同作は、さまざまな受験テクニックを織り込み“大学受験の必勝本”として話題をさらった大ヒット漫画『ドラゴン 桜』の漫画家・三田紀房氏が、『週刊モーニング』(講談社)誌上で連載する同名タイトルが原作。長谷川演じる主人公の30代女性・井野真々子は「人生をリ セットしたい」と、厳しい雇用情勢の中、転職に挑むことに。ひょんなことから出会ったカリスマ転職代理人・海老沢康生に、面倒見のよさや頼まれると断れな い性格を見込まれ、“転職エージェント”として奮闘する。今年5月に第1子となる男児を出産した長谷川の産後初のドラマ作品としても話題だ。
長 谷川を筆頭に生瀬勝久、ウエンツ瑛士など個性豊かな出演者との共演に大島は「とにかく自分らしく、皆さんの足を引っ張らないよう頑張りたたいと思います! ドラマでは、なかなか描かれない職業だと思うので、今の時代だからこそ、皆さんに興味を持って見て頂きたいですね!」と意気込んでいる。
昨夜映画を見た後、ウェルかめとか
僕キミの公開前特番をみてたら
なんだかもうすっごくしんどくなってきて
ちょっと顔でも洗ってくるべって洗面所行ったら
目の周りが真っ黒・・・
こんあひどいクマみたことない!って状態やったんで
2時過ぎに寝ちゃました
おかげで8時間も寝たのに、まだ午前だったのが嬉しいw
で、さっきアメブロ見たら
宗さんとこで、嬉しいニュース発見!
ハセキョーこと長谷川京子主演のドラマに
優子がレギュラー出演とか^^
実は『マジすか学園』を
女優業として見れなかったから、めっちゃ嬉しい!
過去のアイドル達が名が通りだした頃に
その名をもってやるドラマって・・・な事が多くて
アラフォーの方々の記憶にあるでしょうけど
おニャン子系ドラマとか色々あったじゃないですか
もっと後だと
あのSPEEDの吹奏楽ドラマとか
まぁとにかく・・・でしたよね
で、そういうのを見て
所詮アイドルだとか、ひどいなぁっていう
評価がでると悲しいって
どんなに演技ができてても
アイドルってついてるだけで色眼鏡だし
というか今ではAKBってついてるだけで色眼鏡
そこが怖かった
心配しても仕方ないんですけど
おてんとさん高い時から、なに書いてるんだか
なんか深夜記事見たいになる前に、おーしまい
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AKB48・大島優子がハセキョー主演ドラマにレギュラー出演
http://career-cdn.oricon.co.jp/news/71319/full/
女優の長谷川京子主演の1月スタートの新ドラマ『エンゼルバンク ~転職代理人』(毎週木曜・後9時 テレビ朝日系)にアイドルグループ・AKB48の大島優子がレギュラー出演することが4日、わかった。大島が演じるの は、合コン好きで、政財界、有力企業各社にコネクションを持ちヤリ手のOL役。大島は「“天真爛漫”という言葉を念頭において演じていきたいと考えていま す!」と気合十分だ。
同作は、さまざまな受験テクニックを織り込み“大学受験の必勝本”として話題をさらった大ヒット漫画『ドラゴン 桜』の漫画家・三田紀房氏が、『週刊モーニング』(講談社)誌上で連載する同名タイトルが原作。長谷川演じる主人公の30代女性・井野真々子は「人生をリ セットしたい」と、厳しい雇用情勢の中、転職に挑むことに。ひょんなことから出会ったカリスマ転職代理人・海老沢康生に、面倒見のよさや頼まれると断れな い性格を見込まれ、“転職エージェント”として奮闘する。今年5月に第1子となる男児を出産した長谷川の産後初のドラマ作品としても話題だ。
長 谷川を筆頭に生瀬勝久、ウエンツ瑛士など個性豊かな出演者との共演に大島は「とにかく自分らしく、皆さんの足を引っ張らないよう頑張りたたいと思います! ドラマでは、なかなか描かれない職業だと思うので、今の時代だからこそ、皆さんに興味を持って見て頂きたいですね!」と意気込んでいる。