今度は写真大丈夫っぽい→【大島&宮澤『ネ申』を語る】(下)AKB48に神は降りるか!?
ただいまー
なんか、移動中の車内でAKBの曲聴く程度しか
AKBの事を考える時間がない一日で
つまんなかったー(笑)
さぁ今から寝るまで、またAKB的な生活に戻りますよって
21日は、もう3時間ないんだ…
寝るまでは6時間くらいあるけど(笑)
では、かけつけ一杯ならぬ
帰宅後、ひと記事って事で
何でこの写真を採用したの?→【大島&宮澤『ネ申』を語る】(上)AKB48に神は降りるか!?
これの続きをアップしますねー
今度は、おかしな写真なかったです(笑)
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【大島&宮澤『ネ申』を語る】(下)AKB48に神は降りるか!? メンバーの“素”に注目
(msn産経ニュース)
--シーズン1で印象に残っている回は?
大島:保育園ですね。すごく楽しそうだったし、シーズン1の初回のほうだったので、こういう感じでやっているんだっていう空気をつかみつつ、みんなの素の部分とか、必死さとかが見えて、すごく素敵な番組だって思いました。
宮澤:私は新宿3丁目…だったっけ?
大島:あぁ~、あったねぇぇ!! でも、2丁目ね。3丁目だと普通の所に行っちゃうから(笑)。
宮澤:あ、2丁目ね(笑)。あれを見て、結構厳しく指導を受けたりしていて、こんなに最初から最後までしっかりやるんだって、すごく印象に残ってますね。才加(秋元才加)と佳代ちゃん(野呂佳代)の何とも言えないすばらしいパフォーマンスが、頭から離れない(笑)。似合っていたし、すごく必死だったから。才加はステージの練習と同じ勢いで練習している姿も放送されてて、いい番組だなって思いました。
--番組を通して、メンバーのこの“素”に驚いたというのはある?
大島:私も出ているラーメン修行の回は、すごく精神的にこたえる企画だったんです。一般のお客さまに実際に接客をするんですけど、バイトとかやったことがなかったから初めての経験で。一緒だったメンバーもがんばってましたけど、その中でも小林香菜は、シアターやレッスンで見るのとは違う必死さが出ていて、それが私にも伝わってきて…、すごく尊敬しましたね。
宮澤:話を新宿2丁目の回に戻しちゃうけど…。才加はいつも何事にも必死だけど、人には絶対見せないんですよ。たぶん自分のプライドだと思うんですけど。でも、そんな才加でも、いい意味で隠しきれないほど必死だった姿を見て、「あの才加でも隠しきれないぐらい、『ネ申』は本当にガチでやらないといけないんだな」って感動しました。
--他のメンバーがやったムチャぶりで、自分がやりたいと思ったものは?
大島:一日保育士をやりたいですね。子供と戯れたいな~。
宮澤:私はセルフ運動会かな。どういうふうになるか分からないけどね。
大島:いや~、(自分も参加したけど)参加したメンバーみんな、やって楽しかったとは言ってたけど、もうね、ハチャメチャだった(笑)
宮澤:マジ!?
大島:でも、それが面白かった。
宮澤:ぜひ、その輪に入りたかったな(笑)。
--逆にメンバーの中で、二度とやりたくないという人気がないものは?
大島:韓国SP「地獄の韓国海兵隊合宿」はすごくきつかったみたい。私もやりたくない!!(笑)
宮澤:あれはキツイよ。でも、私は一度経験したいな。修行もそうだけど、『ネ申』だからできることってあると思うから。シーズン2で、今できることをやりたいな。
--『ネ申』でやりたいと提案したいものは?
大島:有吉さんのお家訪問! 有吉さんは、すごく好きだけど、番組では「あれやれ」「これやれ」って映像でしかお目にかかれないから、あまり関わったことがないんですよ。どういう方か分からないし、“未知の人”(笑)。
宮澤:有吉家ツアー!! 1日泊まらせてもらいま~す。
大島:お家1泊、AKB48みんなで泊まろう(笑)。やりたいね~。
--ここが見所、こういうところを見ると面白いって見方はある?
宮澤:まさかここまで拾っていないだろうっていうボソッとした一言も『ネ申』では放送されているから、一言、一言、逃さずに見てもらいたいですね。「このとき、本当にこう思っていたんだろうな」っていう、ついつい自分でも覚えていないような言葉が出たりしているから、そういうところもチェックしてもらいたいです。
大島:私は、一人一人のキャラを見てもらいたいです。本当に一人一人思うことも違うし、感じることも違う。AKB48はアイドルっていうくくりだけど、けっこう“普通の女の子”なんだっていうところを見てほしいですね。
宮澤:『ネ申』では隠し撮りもあって、いつも私たちが見ているメンバーの姿がテレビでも見れるんだよね。見ている側としては、すごく楽しいと思うな。『ネ申』に関わるお仕事では、メンバーみんなキョロキョロしてるけど(笑)。
--最後に番組PRを!
宮澤:『ネ申』テレビは、カタカナの「ネ」、漢字の「申す」という字がつながって『ネ申』。これをつなげると「神」という文字ができるわけです。
大島:よって、この番組は私たちに神が降臨すると言われています。絶対に降臨すると思うので…
宮澤:みなさんに見ていただきたいです!!
--シリーズ2の第1回に神は降りてきましたか?
宮澤:きたね!
大島:きました! 神なのかなんなのか…。
宮澤:神、見えたよね。
大島:見えたよね? 私も見えたもん。
宮澤&大島:ああぁぁ~、神が…。
◇
第1回から神が降りて、幸先いいスタートを切ったCS放送ファミリー劇場「AKB48 ネ申テレビ シーズン2」。番組のムチャぶりにAKB48メンバーがどんな風に反応し、“素”を見せてくれるのか、期待が高まるところだ。
なんか、移動中の車内でAKBの曲聴く程度しか
AKBの事を考える時間がない一日で
つまんなかったー(笑)
さぁ今から寝るまで、またAKB的な生活に戻りますよって
21日は、もう3時間ないんだ…
寝るまでは6時間くらいあるけど(笑)
では、かけつけ一杯ならぬ
帰宅後、ひと記事って事で
何でこの写真を採用したの?→【大島&宮澤『ネ申』を語る】(上)AKB48に神は降りるか!?
これの続きをアップしますねー
今度は、おかしな写真なかったです(笑)
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【大島&宮澤『ネ申』を語る】(下)AKB48に神は降りるか!? メンバーの“素”に注目
(msn産経ニュース)
--シーズン1で印象に残っている回は?
大島:保育園ですね。すごく楽しそうだったし、シーズン1の初回のほうだったので、こういう感じでやっているんだっていう空気をつかみつつ、みんなの素の部分とか、必死さとかが見えて、すごく素敵な番組だって思いました。
宮澤:私は新宿3丁目…だったっけ?
大島:あぁ~、あったねぇぇ!! でも、2丁目ね。3丁目だと普通の所に行っちゃうから(笑)。
宮澤:あ、2丁目ね(笑)。あれを見て、結構厳しく指導を受けたりしていて、こんなに最初から最後までしっかりやるんだって、すごく印象に残ってますね。才加(秋元才加)と佳代ちゃん(野呂佳代)の何とも言えないすばらしいパフォーマンスが、頭から離れない(笑)。似合っていたし、すごく必死だったから。才加はステージの練習と同じ勢いで練習している姿も放送されてて、いい番組だなって思いました。
--番組を通して、メンバーのこの“素”に驚いたというのはある?
大島:私も出ているラーメン修行の回は、すごく精神的にこたえる企画だったんです。一般のお客さまに実際に接客をするんですけど、バイトとかやったことがなかったから初めての経験で。一緒だったメンバーもがんばってましたけど、その中でも小林香菜は、シアターやレッスンで見るのとは違う必死さが出ていて、それが私にも伝わってきて…、すごく尊敬しましたね。
宮澤:話を新宿2丁目の回に戻しちゃうけど…。才加はいつも何事にも必死だけど、人には絶対見せないんですよ。たぶん自分のプライドだと思うんですけど。でも、そんな才加でも、いい意味で隠しきれないほど必死だった姿を見て、「あの才加でも隠しきれないぐらい、『ネ申』は本当にガチでやらないといけないんだな」って感動しました。
--他のメンバーがやったムチャぶりで、自分がやりたいと思ったものは?
大島:一日保育士をやりたいですね。子供と戯れたいな~。
宮澤:私はセルフ運動会かな。どういうふうになるか分からないけどね。
大島:いや~、(自分も参加したけど)参加したメンバーみんな、やって楽しかったとは言ってたけど、もうね、ハチャメチャだった(笑)
宮澤:マジ!?
大島:でも、それが面白かった。
宮澤:ぜひ、その輪に入りたかったな(笑)。
--逆にメンバーの中で、二度とやりたくないという人気がないものは?
大島:韓国SP「地獄の韓国海兵隊合宿」はすごくきつかったみたい。私もやりたくない!!(笑)
宮澤:あれはキツイよ。でも、私は一度経験したいな。修行もそうだけど、『ネ申』だからできることってあると思うから。シーズン2で、今できることをやりたいな。
--『ネ申』でやりたいと提案したいものは?
大島:有吉さんのお家訪問! 有吉さんは、すごく好きだけど、番組では「あれやれ」「これやれ」って映像でしかお目にかかれないから、あまり関わったことがないんですよ。どういう方か分からないし、“未知の人”(笑)。
宮澤:有吉家ツアー!! 1日泊まらせてもらいま~す。
大島:お家1泊、AKB48みんなで泊まろう(笑)。やりたいね~。
--ここが見所、こういうところを見ると面白いって見方はある?
宮澤:まさかここまで拾っていないだろうっていうボソッとした一言も『ネ申』では放送されているから、一言、一言、逃さずに見てもらいたいですね。「このとき、本当にこう思っていたんだろうな」っていう、ついつい自分でも覚えていないような言葉が出たりしているから、そういうところもチェックしてもらいたいです。
大島:私は、一人一人のキャラを見てもらいたいです。本当に一人一人思うことも違うし、感じることも違う。AKB48はアイドルっていうくくりだけど、けっこう“普通の女の子”なんだっていうところを見てほしいですね。
宮澤:『ネ申』では隠し撮りもあって、いつも私たちが見ているメンバーの姿がテレビでも見れるんだよね。見ている側としては、すごく楽しいと思うな。『ネ申』に関わるお仕事では、メンバーみんなキョロキョロしてるけど(笑)。
--最後に番組PRを!
宮澤:『ネ申』テレビは、カタカナの「ネ」、漢字の「申す」という字がつながって『ネ申』。これをつなげると「神」という文字ができるわけです。
大島:よって、この番組は私たちに神が降臨すると言われています。絶対に降臨すると思うので…
宮澤:みなさんに見ていただきたいです!!
--シリーズ2の第1回に神は降りてきましたか?
宮澤:きたね!
大島:きました! 神なのかなんなのか…。
宮澤:神、見えたよね。
大島:見えたよね? 私も見えたもん。
宮澤&大島:ああぁぁ~、神が…。
◇
第1回から神が降りて、幸先いいスタートを切ったCS放送ファミリー劇場「AKB48 ネ申テレビ シーズン2」。番組のムチャぶりにAKB48メンバーがどんな風に反応し、“素”を見せてくれるのか、期待が高まるところだ。
