何でこの写真を採用したの?→【大島&宮澤『ネ申』を語る】(上)AKB48に神は降りるか!?
記事の前に一言、なんでこの写真を採用したの?
これ採用しちゃいけないショットでしょう(笑)
佐江、目瞑ってるし
優子も全然視線あってなしい
怖いわぁ、よーコレ採用するよなぁ
では以下、元ニュースです
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【大島&宮澤『ネ申』を語る】(上)AKB48に神は降りるか!? 人生1度きり寺修行
(msn産経ニュース)
女性アイドルグループ、AKB48メンバーが出演するCS放送ファミリー劇場「AKB48 ネ申テレビ シーズン2」が来月10日(午後11時~11時半)より開始される。同番組は、番組からのムチャな指令(ムチャ振り)にAKBメンバーが挑戦する中で、メンバーの“素”の姿が見られるリアル・ドキュメント・バラエティだ。
シーズン2の第1回「山寺で悟りを開け!」の収録はすでに終えており、この収録に参加した大島優子(20)、宮澤佐江(18)に『ネ申』シーズン2について聞いた。
――『AKB48 ネ申テレビ』シーズン2が始まると聞いたときの印象は?
宮澤:私はシーズン1に出られなかったので、「よっしゃ、きた!!」って感じでした。ずっと出たかったから、今回は自分から進んで出させてくださいって申し出ようと思ってたぐらい。本当にうれしかったですね。
大島:私もすごくうれしかったです。終わってしまうって話を聞いたときは、「えぇ!嫌です、嫌です」って言っていたので、シーズン2が楽しみでしょうがなかったです。
――シーズン2第1回「山で悟りを開け」の撮影はどうだった?
大島:初回早々「寺修行か…結構厳しいんだろうな」と思いながらも、だからこそがんばって、『ネ申』がすばらしい番組だということをアピールするための寺修行なんだと覚悟を決めて撮影に臨みました。
宮澤:まさか自分がさっそく寺修行に参加できるって思っていなかったんです。参加もギリギリに言われたから、心の準備があまりできていなくて。でも、逆に準備をしないで行けばよかったのかなって、あとあと感じましたね。
大島:今回は、笑っていられないほど必死だったよね。笑っているメンバーもいたけど(笑)。本当に性格が出るというか、自分の持っているものが出るから、人ってこんなにも違うんだなっていう部分がおもしろいんです。今回の見所でもあるよね。
宮澤:うん、うん。一人一人、違うかもしれないね。メンバーの温かさが本当に分かった。
――寺修行で一番学んだことは?
大島:う~ん、寺修行で初めて「無」に似た体験ができたことですかね。人間は「無」になるってなかなかできないんだよ、とお寺の住職さんがおっしゃっていたんですけど、修行で「無」に近付く感覚を教えていただきました。
宮澤:私は、“必死になることのすばらしさ”。必死になりすぎちゃうと、人ってどこかで甘えてしまったり、息をフッっと抜いてしまうことがあると思うんですけど、その息を抜く瞬間とかが分かったんです。ここではしっかりやらなきゃいけない、こういうときはフッと肩の力を抜いていいんだということを学びました。
――もう1度山寺へ、と言われたらどうする?
大島:もういいです!! 人生1度きりで大丈夫(笑)。
宮澤:そうだね~。
大島:他のAKB48メンバー全員に受けてきてください、って感じですね。気持ちとか、本当に変わるから受けてもらいたいな。それで、私たちはモニタリングします(笑)。
宮澤:(笑)
=(下)につづく
これ採用しちゃいけないショットでしょう(笑)
佐江、目瞑ってるし
優子も全然視線あってなしい
怖いわぁ、よーコレ採用するよなぁ
では以下、元ニュースです
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【大島&宮澤『ネ申』を語る】(上)AKB48に神は降りるか!? 人生1度きり寺修行
(msn産経ニュース)
女性アイドルグループ、AKB48メンバーが出演するCS放送ファミリー劇場「AKB48 ネ申テレビ シーズン2」が来月10日(午後11時~11時半)より開始される。同番組は、番組からのムチャな指令(ムチャ振り)にAKBメンバーが挑戦する中で、メンバーの“素”の姿が見られるリアル・ドキュメント・バラエティだ。
シーズン2の第1回「山寺で悟りを開け!」の収録はすでに終えており、この収録に参加した大島優子(20)、宮澤佐江(18)に『ネ申』シーズン2について聞いた。
――『AKB48 ネ申テレビ』シーズン2が始まると聞いたときの印象は?
宮澤:私はシーズン1に出られなかったので、「よっしゃ、きた!!」って感じでした。ずっと出たかったから、今回は自分から進んで出させてくださいって申し出ようと思ってたぐらい。本当にうれしかったですね。
大島:私もすごくうれしかったです。終わってしまうって話を聞いたときは、「えぇ!嫌です、嫌です」って言っていたので、シーズン2が楽しみでしょうがなかったです。
――シーズン2第1回「山で悟りを開け」の撮影はどうだった?
大島:初回早々「寺修行か…結構厳しいんだろうな」と思いながらも、だからこそがんばって、『ネ申』がすばらしい番組だということをアピールするための寺修行なんだと覚悟を決めて撮影に臨みました。
宮澤:まさか自分がさっそく寺修行に参加できるって思っていなかったんです。参加もギリギリに言われたから、心の準備があまりできていなくて。でも、逆に準備をしないで行けばよかったのかなって、あとあと感じましたね。
大島:今回は、笑っていられないほど必死だったよね。笑っているメンバーもいたけど(笑)。本当に性格が出るというか、自分の持っているものが出るから、人ってこんなにも違うんだなっていう部分がおもしろいんです。今回の見所でもあるよね。
宮澤:うん、うん。一人一人、違うかもしれないね。メンバーの温かさが本当に分かった。
――寺修行で一番学んだことは?
大島:う~ん、寺修行で初めて「無」に似た体験ができたことですかね。人間は「無」になるってなかなかできないんだよ、とお寺の住職さんがおっしゃっていたんですけど、修行で「無」に近付く感覚を教えていただきました。
宮澤:私は、“必死になることのすばらしさ”。必死になりすぎちゃうと、人ってどこかで甘えてしまったり、息をフッっと抜いてしまうことがあると思うんですけど、その息を抜く瞬間とかが分かったんです。ここではしっかりやらなきゃいけない、こういうときはフッと肩の力を抜いていいんだということを学びました。
――もう1度山寺へ、と言われたらどうする?
大島:もういいです!! 人生1度きりで大丈夫(笑)。
宮澤:そうだね~。
大島:他のAKB48メンバー全員に受けてきてください、って感じですね。気持ちとか、本当に変わるから受けてもらいたいな。それで、私たちはモニタリングします(笑)。
宮澤:(笑)
=(下)につづく