「ネ申(ねもうす)テレビ シーズン2」優子の「悟り開けた」系記事2つ
(nikkansports.com)
アイドルグループAKB48が出演するCS放送ファミリー劇場「ネ申(ねもうす)テレビ シーズン2」(7月10日スタート、金曜午後11時)の制作発表が3日、都内で行われた。
昨年7月に放送された「シーズン1」の続編で、メンバーが、スタッフの指令で温泉おかみ修行などに挑むバラエティー。今回、山寺修行に挑み、大島優子(20)は「山寺で悟りが開けた気がします」と手応え。
宮沢佐江(18)は「自分に厳しいことが好きなので、もっと過酷なことに挑戦したい」と話していた。
(産経ニュース)
女性アイドルグループ、AKB48メンバーの大島優子(20)、前田敦子(17)、宮澤佐江(18)が3日、東京・秋葉原のAKB劇場で7月10日から放送のCS放送ファミリー劇場「AKB48 ネ申テレビ シーズン2」(毎週金曜日・午後11時~11時30分)をPRした。
同番組は、2008年7月~12月まで同局で放送していた「AKB48 ネ申テレビ」の続編。わらしべ体験、温泉旅館での仲居さん体験など、番組からのムチャな指令にAKBメンバーが挑戦する中で、メンバーの“素”の姿が見られるリアル・ドキュメント・バラエティだ。昨年人気を博し、今回のシーズン2の放送が決定になった。
シーズン2の第1回では、大島、前田、宮澤ら10人が、「山寺で悟りを開け!」というお題に挑戦する。
シーズン1が終わったときは悲しかったけど、シーズン2が始まってうれしいという大島は、山寺修行が一番キツかったと話しながら、最後はしっかりと「終わったときは達成感があった。悟りは開けた気がする」と、M発言。
前田、宮澤からは笑いがおこった。
シーズン1で出番がなかった宮澤は、今回が初挑戦。「キツいとメンバーから聞かされていたけど、それほどでもなかった。今度はもっとキツいのをやりたい」と、こちらもM気たっぷりキャラで番組をアピールした。


