大島優子主演「テケテケ」舞台挨拶レポ 3/21 1回目
親子丼の続きです
キネカ大森へ向かう途中に花束を購入し
親子丼食べながら書いたメッセージカードと
7日の握手会で持ってくると約束したピーを花束にセット
キネカ大森へ着き
このみさんと、どりあんさんと合流
その後ヤオロズさん、山○くんも合流
しばらくすると
大島優子コミュ管理人イッ〇ーさんが来られた
ほんと久しぶりに会えました
もしかしたらNHKホール以来かもしれない
そして、3/7握手会でお世話になった方と
お知り合いのようだったので紹介してもらうと
大島優子コミュの副管理人J〇Nさんでした
その節は握手会の仕組み教えてくださって
ありがとうございました
そんな事をしているうちに入場時間
整理番号順の入場ですが1つ1つ番号を
読み上げていく方式…時間かかるがな^^;
50番台後半での入場だったんですが
劇場内センターブロックは、ほぼ埋まってました
が下手4列目が空いていたのでそこから2席ずつ
4・5・6列と6席を関係者で埋めました
そして、まずは「テケテケ」の上映
映画の内容は、ここでは触れませんが
全く見れない!って程のホラーではなかったです
テケテケらしきものが見えたらすぐ目をつむれば大丈夫(笑)
そんなんしてたんで、電車の中のうつらうつら状態^^;
ストーリーはよーくわかってて、なにがどうなってるかしってるけど
誰かが死ぬシーンはすべて見てません^^;
映画が終わったら、舞台挨拶の時間
取材の方が多数入ってこられ驚きました
あれだけのカメラマンが、どこの出版なのか
全然判らないのが悲しい…どこにでるんだろう?
そして、まちにまった優子の登場
登壇者はテケテケから
大島優子・山崎真実・西田麻衣
テケテケ2から
岩田さゆり・仲村みう・松嶋初音
そして、監督の白石晃士
けっこう皆さんラフな格好ですねぇ…
美しいだすなー
さて、トーク内容は色々ありましたが
かなりの部分を松嶋初音が主人公のごとく持っていきますw
優子がらみのトークはこんな感じ
◆最初の挨拶
「今日は、お足元のいい中を(ききとれない)ありがとうございます。大橋可奈役をやらして頂きました、大島優子です。」
◆撮影当時を振り返って印象に残っていることなど
「半そでの制服でいる。撮影の時期は11月。すごく寒かったのを覚えている。森の中の撮影があるが、すごく寒い御殿場で行われ、凍えながら撮影した。出来上がった映像では夏らしく見えた。鳥肌を立てながらもがんばったのを思い出した。」
◆寒いとセリフもいいにくい?
「回らないんですよ口が」
◆暖を取る努力はした?
「ずっとしゃべってました」
☆山崎真実のトーク内で
「車を運転するシーンがあるが免許を持っていない。アクセルとブレーキを間違えた動いてしまった。その時、優子ちゃんに「本当に恐いです」と言われた。」
二人ともいたずら好きという問いに
「(優子が)「うまい棒を食べてください」と持ってきたが、豚キムチ味だった。「食べたら臭くなるから食べてください」と、そういうお茶目なところとか・・・」
◆大島優子さんから見た山崎真実さんは?
「言っていいんですか?かなりいい加減な人。お姉ちゃんみたいな人。一緒にいると和む。隣にいるだけでおかしい・・・たのしいです。笑いが絶えない関係で、話をしていてもちゃんと聞いているのか?相槌が本当に適当。一緒にいて本当に楽しい人」(フォローになってない気がするのは私だけ?)
◆楽屋でも笑が耐えなかったようで
「そうですね、さっき写真集を交換しました」
☆西田麻衣のトークの中で
「人見知りだが(優子が)話しかけてくれて、ずーっと話てた。(優子が)風邪を引いていたが、がんばって撮影していた」
◆最後に一言
「いろんな方に言われるのがテケテケも恐いけれど、私(優子)の恐怖顔も恐いと、すごく言われる。そこも注目して欲しい。テケテケをみて恐いと思った方は、慣れるくらい見ていただけたら嬉しい。」
☆監督のトークの中で
監督
「別の所で「オカルト」が本日公開される、大島優子ちゃんが見てて非常におもしろいと」
優子
「おもしろい。監督が・・・演技はしているのか?監督が演技してるんですよ。私もすごくおもしろかった。頭にも残るし心にも刻まれる恐さ。面白さもあるのでホラー苦手な人も見れるかな」
監督
「そんな訳で大島優子ちゃんもお勧めのオカルトも是非よろしくお願いします」
その後、取材陣によるフォトセッション
そんなこんなで約20分の舞台挨拶でした
その間、優子が何度となく視線をくれるんですが
一緒にいた6名中4名が認知されているので
誰に送った視線なんだか・・・視線の奪い合いですw
まぁ皆、自分がもらったと思っておけば幸せなので
それでいいのではないかと^^
