チームKに対する錯覚
チームKって
別に最初から一度もメンバーが
変わってないわけじゃないのに
なんだかずーっとこのままきて
このまま続くと錯覚してた
あれだけめまぐるしく動きのあった
チームAとB
それなのにKには、その波は迫ってこなくて
仲のよいK、団結力のK、絆のK、薫のK
だったから、秋PもチームKには
何か特別な思いを持ってるんだなーと
実際もってたとは思うんですよね
48現象に秋Pが
「たとえ秋元才加一人になったとしても、続けてこそKだ!」
と、言ったエピソードがありましたが
そんなのを読んでも、何かKに思いがあると
でも、安定は成長を妨げる事もあるし
実は成長してるのに、安定してるがばかりに
成長に気づけなかったり
・・・だから何がいいたいんだろう?
とりあえずコレから訪れるであろう
チームKへの変革の波
今回のかおりんの卒業は
そのはじまりの一つなのかもしれない
その変革の中に、私の推しメンである
大島優子も
なんらかの形でかかわってくるに違いない
その形のひとつに卒業という可能性も
私の中には、ある一つの答えがあるものの
やはり、卒業という日が来ることを
大歓迎とはいかない
弱い気持ちがあるのも本当
そんな私の弱い気持ちには
今回のチームKからの卒業発表は
衝撃が強すぎたのだけれども
新事務所も決まってる、かおりんの
卒業に間違っても水を差しちゃいけない訳で
冷静に素直に
おめでとうと声をかけたい
「支え」でめーたんと手をつなぐあの部分
忘れられないよ
特に、めーたんの卒業がかかっていた
あの時期、そして回避が決まった後のこれ
かおりん・・・ありがとう
