VoCE4月「アキバのドンキに神降臨」アル雑誌デビュー!・・・か?(東スポ?)
書きそびれたままだったんですけど
先月の遠方優先公演(1/25)時に
VoCEという女性誌の取材が入っていました
顔出しOKの方は残って協力してくださいって事で
残ってセンター3列目下手3ずれに座りました
その他知り合いも同列またはその前後に沢山
うーんすごい知人率、さすが遠方優先公演
この取材テーマは「ネ申」
女性誌にのせるテーマとしての神に
AKB48を扱うとは、なかなかの英断ではないか!
記事を見るとこう書いてあった
「オタクの聖地・秋葉原、そしてギャル系の聖地・渋谷。
ここの”住人たち”は「神」という言葉を今、日本で
もっともフランクに使いこなしているという。
その真偽と正しい使い方を、総力ルポタージュした。」
さて取材はというと
まずは盛り上がっているファンを撮りたいと言って
「いつもどおり盛り上がってくれ」というんですが
メンもいなけりゃ曲もなしでどうしろと?
我々ヲタたちは口々にメンバーを出して!などと言い
私は「戸賀崎さんオンステージで!」と言ってみたり^^;
そこで戸賀崎さんが「曲をかけるので何がいいか?」と
聞いてくるものの、ここではなぜか遠慮で誰も答えない
そんな中「転がる石!」とか言ってみるものの
やっぱり大声でいえず、誰にも聞こえてない(小心者)
最終的に「メンバーに決めてもらいます」といって
決まった曲は「メロスの道」
いやー誰もステージにいないのに全力ぶるのって
とってもシュールな光景ですね^^;
前奏からMIX波状攻撃!にはならず3回目?の
一般的な所からMIXがかかる、はっきり言って
傍から見て盛り上がって見えるのってそこだけで
あとは基本手拍子だけなので
なーんとなく、どうする?これ盛り上がって見えないよ?
な空気が流れるという^^;
一応サビで掛け声するもののそれで終了
そして最終兵器、メンバー投入って事で
出てきてくれたネ申は「めーたん」
この場では[神=大堀めぐみ]となりました
センターに一人立ちポーズを決め撮影を受ける彼女
その間、ケチャりまくり、コールしまくりの我々
めーたんコールがすごすぎて彼女が照れるという場面も
でも、これだとヲタが神をあがめてるの図が撮れない為か
めーたんをヲタの中に放り込む・・・
そして立った位置は私の右3ズレ!近い!
そして皆で彼女へ向かってケチャるという図の撮影
いやめーたん恐かったと思いますw
(これうまいこと私わからんわぁ、判った方には
めーたんポスター、色紙、名刺、CD差し上げますw)
・・・あっあれ?めーたんはかわいく写ってるけど
ケチャが比較的いい加減だった時のが採用されてる!
やっぱりメインモデルがかわいい時が一番ってことね
でもこれじゃあ神っぽさが伝わんないやん!
でもって記事内に書かれたコメントはコレ
『めーたんが客席中央に降臨
両手をかざし、最上級の賛美を表す、
ヲタ芸の応援スタイル”ケチャ”によって熱烈歓迎。
エビ反りしながらの「背面ケチャ」という荒業もあるらしい』
これでいいのかな?
記事全体はこんな構成でAKBシアターでの
一連の流れを解説
ちょうどネ申テレビのポスターがあったのが
取材側にとっては好都合であったと思われ
VoCE (ヴォーチェ) 2009年 04月号 [雑誌]
この手の女性誌を買ってきてもらえるのは
我が家の利点だなぁと思ったり
といいつつ自身で女性誌が平気で買える
私だったりするけど
ほしいけど買えない!って方は言ってください
買っておきます^^

