他の方から譲っていただいた牝系が増えていますが、牝系毎にご紹介を。
 
◆コルカロリ牝系
 ランディガードナー → 即引退
 EX牝馬以外の唯一の牝系で後継牝馬も一頭のみ。牝馬を望んでましたが牡でした。
 
◆アステロイドベルト牝系
 ショーンリーン
 ブルーエレガンス 33+1
 コストナー → 即引退
 最も繁栄していた系統だったが、下火になってきた。
 
◆ビリーヴインラヴ牝系
 シャトーブリアン
 ステファンローラン
 ブルーノピータース
 サウスパシフィック
 全相使用馬無しだが、そこそこは期待。
 
◆サイデリアル牝系
 ウララ → 即引退
 ペルセウス
 細々と繋がっている系統。後継牝馬出ず。
 
◆ルナプロスペクター牝系
 ブルーヴィンテージ
 サルバトーレマーラの最後の仔は牡でした。これで牝馬はハイブリッドティーのみとなってしまった。
 
◆ルナシェル牝系
 コートダジュール 33+1
 カロリーナ
 ジプシーキングス 33
 GⅠ馬フォンテーヌブローの仔コートダジュールはスタミナAを除きまずまず。
 
◆セントポーリア牝系
 ルイヴィトン 35+2
 ポートアルバーニ
 ブラッディブルー
 グロールタイガー
 フォレルパージュ 33
 最も繁栄している牝系。ルイヴィトンは後継牝馬としての期待大。
 フォレルパージュはプリンスキロ系の後継種牡馬を狙ったのですが牝でした。
 
◆ペイドラロアール牝系
 テネシーウイスキー
 トレヴァーホーン
 特筆事項無し。
 
◆アドチェリー牝系
 パラディエクストラ
 後継牝馬が欲しかったですが、牡馬でした。
 
◆アビヲクダサイ牝系
 ターヤ → 即引退
 ワインシャワー 31
 特筆事項無し。
 
◆ダークネスアーコ牝系
 フェルナンド
 ディアブレス
 特筆事項無し。
 
◆ダークネスマーク牝系
 ダークヴァンセーヌ
 唯一の産駒が35+2。会種ビッグブーリスはなかなかいい馬出しますね。
 
◆キャッツサプライズ牝系
 ボンバルリーナ
 特筆事項無し。
 
◆トットリンドルェ牝系
 ヘルパトロール
 特筆事項無し。
 
◆イマリオトヒメ牝系
 サルヴァトーレ 34+3
 ルパンルパンルパンの奇跡の血量に賭けてみました。なかなか良い感じです。
 
◆イマリエルチャリ牝系
 ジェノヴァ 32
 ハンターレイン
 センチネルの再現を狙ったジェノヴァは少し足りなかった。
 
◆イマリヴィトン牝系
 タンブルブルータス 即引退
 クリススクワイア
 特筆事項無し。
 
◆イマリプレゼント牝系
 ミストフェリーズ
 初産駒です。能力値はまだ不明ですが、かなりのスピードとのこと。
 
◆イマリラスク牝系
 ランペルティーザ
 ミッシェルペリー 33+2
 ジェフダウンズ
 カルディナーレ 29
 発展しそうな牝系だが、期待の牝馬ハーレムシェイクの仔は29。
 イマリサフランの2番仔ミッシェルペリーは右パラも良し。
 
◆アクセラレータ牝系
 ジェラルドジェンタ 31
 新種牡馬センチネルを付けてみました。弱点は少ないものの、物足りない結果に。
 
◆ハングリーハート牝系
 ビクトリアンバット
 能力値不明。
 
◆シェリルリン牝系
 コールチェスター
 特筆事項無し。
 
◆イマリムギヒメ牝系
 ジャルジェ 即引退
 初仔ですが、残念な結果でした。