40Sは好調が続き、初めてベスト10圏内に入ってきました。

シーズン初めは生産枠の関係で出走枠が減っていたが、今Sは生産をサブ垢に任せたこともあり、出走馬がこれまでになく多い。

第3騎手クラウスが100勝を超えたあたりから急に勝ちだした。

期待馬のデビューが続いた。

などが好調の要因かな。

 

期待馬

アバシリバンガイチ 11戦7勝、新潟記念をレコード勝ち

ザグレンリヴェット 2戦2勝 種牡馬として期待している馬

パープルカラー 8戦5勝 麦さんから譲っていただいた馬

オスカル 23戦6勝 瞬発力を除く左パラが全てS3

バミューダローズ 5戦4勝

ノースカスケード 4戦4勝

ハーレムシェイク 7戦4勝

ブルガリアローズ 9戦5勝

ビシュランマン 9戦4勝

 

まだオープンに達してない馬も多く、もう少し勝ち星を上積み出来そう。

 

麦さんから譲ってもらったもの凄い期待馬サウンドチェイサー(旧マイドアリ)は4歳ながらまだ成長途上。デビューにはまだ時間が掛かりそう。