藤村佳久のブログ

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私が生まれ故郷の備後地方に戻って、1年間ほど芦田川の上流の府中市の一部上場会社のリョービの印刷機事業部のプリプレス設計課に違法な多重派遣労働されて、さんざんバカにされた挙句、極めて低い労賃しか支払われず、おまけにリョービで働きたくて地元に戻ってきたと濡れ衣を着せられたので、

その後派遣労働を辞めて自宅の手伝いをしていた。

そうしたら、自宅周辺が騒がしくなり、あまりに煩いので、メールに「FoundersFitを元に開発ができるか、とても疑問で、判断できません」と書いたら、リョービの優秀な人たちからの命を受けた人たちが「判断するのは、ワシらじゃ!」と言ってきました。

それから、数年後に、リョービさんはFoundersFitをベースにしたDTP製品を発表・発売されたようですが、結局それから何年も経たないうちに、開発も販売も中止されたようです。リョービの優秀な人たちが判断した結果が、無駄労働を生んだわけです。”アマダのAP60に似てますね!”

元々、プリプレス設計課でそれ以前に開発を続けていたEP530などの製品も、素性は古くて、根本的な改革も行わないやり方を続けていたお役所組織だったようで、EPシリーズがどれだけ世の中に普及していたのかも、今から振り返ると大いなる疑問です。EP530の基本構造さえ、ちゃんと理解している人がリョービさんや協力会社にあったのかも大いに疑問で、多分私が想像するに誰もいなかったのではと思います。

 

実業界において、優秀な人とは世の中に普及するものを生み出す人のことを指すと思うのですが、アマダにしろリョービにしろ、今の政治組織にしろ、高い地位に座ってポストを占めている人を指すお役所組織な訳のようです。

 

因みに、私の父親が亡くなり、父の陶芸作品など遺品を整理していた時に、私の中学校時代の友達(ヤマちゃん)が自宅を訪れて来て、「笹川君(ササちゃん)が府中で話がある」と言って、府中市に来るように要請していましたが、あんなバカにする企業に行くつもりはなかったので、無視しました。

そして、納骨を終えて、母親を末の弟のいる宮崎県の介護施設に送り出した後、神奈川県に舞い戻ったのでした。

そうしたら、恐ろしいことに、神奈川県までリョービの手の人たちが追って来たのです。そして、その後、長い間にわたり、嫌がらせをして来ました。

少なからず、アマダの井一義人さんたちと共謀して、私に嫌がらせをかけることを画策していたと思います。