昨日は大変失礼いたしました
レミゼ、照井さんのスケジュールチェックをしっかり済ませ、どの日に上京するか?と考え中でございます
帝劇であまり張り切り過ぎちゃうと後がね、、、ほら、博多座あるし~~~
さて、『モーツァルト!』ですよ。
この日のキャストはこんな感じ。
今回、とても期待していたのが、コンスタンツェ役のソニンちゃんです。
観るのは『ミス・サイゴン』以来ですが、照井さんと共演されたことで勝手に身近に感じておりまして、アメリカ留学されてたし、とても楽しみにしていました。
やはり、期待を裏切らず、熱いコンスタンツェでしたね。サイゴンで憑依型のキムとか言われていたけど(笑)
照子達の間でもソニンちゃん、凄くイイ
今、キムやって欲しいわ~と、とても高評価でした。
コンスタンツェ、私の中では悪妻のイメージだったんですけど、ソニンちゃんコンスはヴォルフへの愛が溢れていて、とても可愛かった。悪妻では、ないよね?
ヴォルフとの二人のシーンとか、キュンッ
ってなっちゃったわ~、どう?皆さんもならなかった?うふふ
平野綾さんはどうなんでしょうかね?気になります。。。組み合わせが替わると、また雰囲気違うんだろうな~。やだ、リピートしたくなっちゃうわね
男爵夫人は香寿たつきさん。あら?シェルブールで観たばっかりだったわ、何気にシェルブールのキャストさん、いっぱいご出演なのねー。ソロも多かったですね、まっ、安定、って感じですか?←これまた上から目線ですみません
ところで、アマデ。。。すごくない?子役ちゃんだけど、ずっと出ずっぱりだよねぇ
めっちゃ可愛かったわー。台詞なしで表現するの、難しいだろうね、かえって。。。
ダブルキャストはこのくらいで、、、えっ?他の方はシングルなの~~~~?って今さら
市村正親さん、出演シーン多いですよ、もちろん歌も、お身体大丈夫なの?なんて心配はご無用でしょうね、さすがでした
モーツァルトに対する父親の愛情、痛いほど伝わってきました。これは親子の物語なのね
けれどもけれども、それにも増して、今回私が一番印象に残ったというか、度肝を抜かれたのが、山口祐一郎さん
えっと、、、いい意味でも悪い意味でも
驚いたわ、ものすご~く。彼が登場しただけで、なんていうの?ものすごい圧迫感
えっ?言葉が悪いかしら?とにかくスゴイの一言。空気変わるわ。あっ、先日の『ジーザスクライスト・スーパースター』の下村尊則さんみたいな・・・いや、あんなもんじゃない
やっぱり、彼、エンペラーだわ、エンペラーの貫禄。市村さんとはまた違う凄さ?実際、身体も超でかいしー
で、歌い出すと・・・あれ?あれ?あれれれれ~~~~~?
あれはあれで良いのでしょうか?
そこもまた彼の魅力なんだろうな(笑)
笑わせポイントも、なんかすごくて、私さ、ほら、初見だからさ、驚いちゃったわ
観終わった後、頭の中が、祐一郎さんでいっぱいになっちゃって
まいったわ。
と、ここまで書いて時間切れ。
あともう1回くらい書くかも?
それではまた~

レミゼ、照井さんのスケジュールチェックをしっかり済ませ、どの日に上京するか?と考え中でございます

帝劇であまり張り切り過ぎちゃうと後がね、、、ほら、博多座あるし~~~

さて、『モーツァルト!』ですよ。
この日のキャストはこんな感じ。
今回、とても期待していたのが、コンスタンツェ役のソニンちゃんです。
観るのは『ミス・サイゴン』以来ですが、照井さんと共演されたことで勝手に身近に感じておりまして、アメリカ留学されてたし、とても楽しみにしていました。
やはり、期待を裏切らず、熱いコンスタンツェでしたね。サイゴンで憑依型のキムとか言われていたけど(笑)
照子達の間でもソニンちゃん、凄くイイ
今、キムやって欲しいわ~と、とても高評価でした。コンスタンツェ、私の中では悪妻のイメージだったんですけど、ソニンちゃんコンスはヴォルフへの愛が溢れていて、とても可愛かった。悪妻では、ないよね?
ヴォルフとの二人のシーンとか、キュンッ
ってなっちゃったわ~、どう?皆さんもならなかった?うふふ
平野綾さんはどうなんでしょうかね?気になります。。。組み合わせが替わると、また雰囲気違うんだろうな~。やだ、リピートしたくなっちゃうわね

男爵夫人は香寿たつきさん。あら?シェルブールで観たばっかりだったわ、何気にシェルブールのキャストさん、いっぱいご出演なのねー。ソロも多かったですね、まっ、安定、って感じですか?←これまた上から目線ですみません

ところで、アマデ。。。すごくない?子役ちゃんだけど、ずっと出ずっぱりだよねぇ
めっちゃ可愛かったわー。台詞なしで表現するの、難しいだろうね、かえって。。。ダブルキャストはこのくらいで、、、えっ?他の方はシングルなの~~~~?って今さら

市村正親さん、出演シーン多いですよ、もちろん歌も、お身体大丈夫なの?なんて心配はご無用でしょうね、さすがでした
モーツァルトに対する父親の愛情、痛いほど伝わってきました。これは親子の物語なのね
けれどもけれども、それにも増して、今回私が一番印象に残ったというか、度肝を抜かれたのが、山口祐一郎さん
えっと、、、いい意味でも悪い意味でも
驚いたわ、ものすご~く。彼が登場しただけで、なんていうの?ものすごい圧迫感
えっ?言葉が悪いかしら?とにかくスゴイの一言。空気変わるわ。あっ、先日の『ジーザスクライスト・スーパースター』の下村尊則さんみたいな・・・いや、あんなもんじゃない
やっぱり、彼、エンペラーだわ、エンペラーの貫禄。市村さんとはまた違う凄さ?実際、身体も超でかいしー

で、歌い出すと・・・あれ?あれ?あれれれれ~~~~~?

あれはあれで良いのでしょうか?
そこもまた彼の魅力なんだろうな(笑)笑わせポイントも、なんかすごくて、私さ、ほら、初見だからさ、驚いちゃったわ

観終わった後、頭の中が、祐一郎さんでいっぱいになっちゃって
まいったわ。と、ここまで書いて時間切れ。
あともう1回くらい書くかも?
それではまた~

