【ところ変われば品変わる】 郷土料理の美味しさ
Zaragoza周辺顧客回りを終わり、昼食。普段出張すると、夜ホテルに戻って、それからエンドレスで仕事せねばならず。結果、スーパーで軽く買い物し、食べるだけそこで、この日はgoogleで探し、レストランで食事する事にしました。Buey 牡牛(闘牛用)のお肉デカくて美味い。胡椒とタレはイラナカッタ。 前菜 メイン ワイン デザート Caféにて、11.3 € (Yen 1,412)一般にスペインでの昼食レストランでは、8.00 ~ 13.00 €位です。お店は込み合っており、結構な人が。日本で昼食1400円は高いなぁ と思いますが、ところ変われば。です。円換算はしない翌日、今度はZaragozaから200km程離れた業者訪問。その地で彼に案内され、昼食へ。値段は分からず。La Riojaの郷土料理を勧められました。 子ヤギ肉質としては、脂が少なく、歯の感触としては、ウサギ肉のよう。ただし、独特の匂いがあります。美味最後のデザートも、郷土デザート。温めたプリン(パンを入れて混ぜる)と、横にはバニラアイスクリーム。今回は温かいモノでしたが、これが各家庭により、一度冷やしたり。と、それぞれ食べ方も違うそうです。う~~ん、ところ変われば。か。面白いですね