ルイボスティーの故郷 南ア 原産の花について
ルイボスティー
の故郷 南ア
を原産地とする花について書いています。
今日25日夜 NHKの8時45分 のニュースのなかで
千葉の公園で
「アガパンサス」 の花が見ごろになっている、
と放映していました。
ギリシャ語で 「愛の花」 を意味すると字幕に出ていました。
今月いっぱいが見ごろと伝えていました。
このごろ、あちらこちらでよく見かける花です。
街中の歩道の一角に植えられています。
アガパンサスはユリ科の花です。
花色は、白、青そして紫です。
花茎の長さは1メートル近くもあります。
30から70輪ほどの小花が放射状に咲きます。
一重咲きと八重咲き種があります。
5月から7月にかけてが時期です。
球根が園芸店で売られています。
最近一般家庭の庭でも栽培されるようになりましたが、
この花が南ア原産と知る人は少ないようです。
夏の厳しい暑さのなかでもスックと立つ花姿は涼しげです。
花屋の店頭でもよく見かけます。
一度買い求めて、お部屋に飾ってみてください。
ここでteabreak
RUBY-ROOIBOS で一息いれませんか。
RUBY-ROOIBOS に関するお問い合わせ、ご注文は
http://www.ruby-rooibos.com まで







