たまにはテレビな話題。
「笑っていいとも」が終わって約1年半を過ぎました。
「タモロス」にはなっていなかったつもりです。
・・・が、間接的にロスは感じていたわけで・・・
毎年年末に見ていた「笑っていいとも 年末増刊号」
楽しみだったのはこの番組最後の「物まね歌合戦」で関根勤さんの物まねを見ること。
かなりシュールで目の付け所の違う芸を見ることで「今年も無事に年末がきたな」と思っていたんですね。
もちろん今年も放映がありませんので関根勤さんの物まねを見ることができません。
これは間接的な「タモロス」だったのかも知れません。
それに代わる番組となりえるのか?わかりませんが、「爆笑問題の検索ちゃん」
これも年末だけしか放映されなくなりましたが、自分が知っている世代の芸人さんが多く出る番組。
なので楽しく見ることができます。
この番組で楽しみなのは「Uターン」土田さんや「TAKE-2」東さんの芸。そして友近さんのネタ。
この三つを見て年末が来たと感じることに気づきました。
関根勤さんの物まねからするとちょっと方向性が違いますが年末の楽しみが変わったといえるのかも?
時期が過ぎたことでの変化を自分でも感じることになろうとは、、、