森アーツセンターギャラリーで行われている「スヌーピー展」へ

自分が思う限り「世界一有名な犬と子どもたち」だと思います。
子供の頃から何かしらの関係で近くにいたキャラクター
作者の幼少の頃から作品への影響を受けているところを間近に観ることが出来ました。
作者のチャールズさんが亡くなって14年も経ちます。
それでもこのようにキャラクターが生き続けることって素敵ですね。
(日本では「サザエさん」「ドラえもん」???)
これからもみんなのココロにとどまってほしいものです。
さて、2013年もこの日記が最後。
興味を持って読んでくださった皆様のお陰です。
来年も「気が向いたら」更新してきますのでよろしくお願い致します!