本屋で何気なく手にとった本がたかぎなおこさんの「マラソン1年生」でした。
同じ頃からマラソンをやっていたことに気づき読み返すことがしばしば
そのうちたかぎさんの他の作品も気になりだし、毎月のお給料から1冊ずつ買い続けました。
そして、昨日たかぎなおこさんの本をコンプリートできました。


マラソンをやっているだけかと思っていたのですが、一人暮らしやローカルごはんなど、身近な話題がこうやって読めるのはとても共感できます。
本を読むことは好きですが、たかぎさんの本はワタシにとってリラックスできる本たちです。