ベルリンの壁ー久しく使ってはいないけれど、最初にやらされた現代語のひとつなんでひどく懐かしい。しばらくぶりにドイツ語のテキストを持ち出した。そして何となく思い出して…肩ひじ張らずにすむ街のひとつが名古屋やパリ・ローマ、バンコク・香港とならんでベルリン。ウイーンとは違う種類の緊張感がベルリンにはあったね…残念ながらこの「壁」の崩壊の前は見ている、そして路上で売っている頃の「壁」の残骸も知っている、でも肝心な時にいっつもいないんだよなああ…

◆now, i try to begin learning German, again.... so, it's the first foreign language in modern days, anyway, forgot almost, reminded of many.....i knew the Wall both before broken, serious mood, and after broken, they're sold on the road.......




◆ベルリンの壁‐今でも売ってるね、一袋400円くらいかな



◆ふらありの旅: ギャラリー・エデン店主が使いたい名せりふ!FBの中にも現実にも美人・あ、いい女だなあ、という人は世界中に山のようにいる!でも、イングリッド・バーグマン、彼女だな、性格は別として。で、言うわけよ。 イルザ:where were you last night? 「夕べはどこにいたのよ?」  リック:That's so long ago. I don't remember.「そんな昔のことは覚えちゃいない」 イルザ:Will I see you tonight? 「今夜あってくれる?」 リック:I never plan that far ahead. 「そんな先のことはわからない」。じゅうぶんだね。   1942.マイケル・カーチス監督 ハンフリー・ボガート(リック・ブレイン)、イングリッド・バーグマン(イルザ・ラント)他。