2009のアレスの漢字は、『激』!
ミニブログで先日チラッと書きましたが、2009年今年の漢字は、『新』でした。
それでは、ワタシ、アレスの今年の漢字は……といいますと、『激』でございます!
なぜかといいますと、2009年は、自分の中の激しさをいい意味でも、そうでない意味でも、両方の面でその一面を見てしまった……まずは、それですね。 いい意味では、函館アートフェスティバル出展や、様々な世代の方々との交流を、去年より出来た事などでした。 そして、色々なことに挑戦したかなぁ……、うん。 よくない面では、以前やっていたブログで行き過ぎた表現をしてしまい、一部の方々にご迷惑を掛けてしまった事……でしょうか。(本当に申し訳ありませんでした!!) (……それでも、ブログを続けようという事になりましたのは、友人のお陰です、本当にありがとうね。) ……さて、話を戻しますが、アレスの今年の漢字を、『激』にしましたのは、単にそれだけではないんですよね……。 周りに、いい意味での激しさを感じたのもあったからかなぁ……、「盛り上げていきたいんだ」、「盛り上がっていきたいんだ」といった感じのね。(でも、今迄、当たり前にあった物が無くなって、変わっていく、よくない面での激しさをこちらでも見てしまっている事も確かなんだけどね……。) 何か、大きな動きが見えていた年……という意味で、『激』という漢字を選ばせてもらいました。
それでは、ワタシ、アレスの今年の漢字は……といいますと、『激』でございます!
なぜかといいますと、2009年は、自分の中の激しさをいい意味でも、そうでない意味でも、両方の面でその一面を見てしまった……まずは、それですね。 いい意味では、函館アートフェスティバル出展や、様々な世代の方々との交流を、去年より出来た事などでした。 そして、色々なことに挑戦したかなぁ……、うん。 よくない面では、以前やっていたブログで行き過ぎた表現をしてしまい、一部の方々にご迷惑を掛けてしまった事……でしょうか。(本当に申し訳ありませんでした!!) (……それでも、ブログを続けようという事になりましたのは、友人のお陰です、本当にありがとうね。) ……さて、話を戻しますが、アレスの今年の漢字を、『激』にしましたのは、単にそれだけではないんですよね……。 周りに、いい意味での激しさを感じたのもあったからかなぁ……、「盛り上げていきたいんだ」、「盛り上がっていきたいんだ」といった感じのね。(でも、今迄、当たり前にあった物が無くなって、変わっていく、よくない面での激しさをこちらでも見てしまっている事も確かなんだけどね……。) 何か、大きな動きが見えていた年……という意味で、『激』という漢字を選ばせてもらいました。