猫の写真展。
函館駅2階で21日まで行われている、「悲しみは虹の彼方に」という写真展に行って来たので、その事を書いておきます。
11歳で病気により、その命を落とした、アメリカンショートへアーの猫、”チビ太”を中心に、バーのマスターの飼い主の方と、その他の2匹の白い猫(注:彼女らは今も元気です)とのふれあいを垣間見えて、本当に心が温まる、癒しのひと時の写真展でした。
猫が大好きなアレス、時間を作って、この写真展を見に行って、本当に良かったと思っております。
ちなみに、バーのマスターの方は、”Mr.Bond”さんと 言います。
タウン誌にて、エッセイを連載中ですので、こちらも読んでみて下さい(この写真展にも、エッセイが展示されております)
11歳で病気により、その命を落とした、アメリカンショートへアーの猫、”チビ太”を中心に、バーのマスターの飼い主の方と、その他の2匹の白い猫(注:彼女らは今も元気です)とのふれあいを垣間見えて、本当に心が温まる、癒しのひと時の写真展でした。
猫が大好きなアレス、時間を作って、この写真展を見に行って、本当に良かったと思っております。
ちなみに、バーのマスターの方は、”Mr.Bond”さんと 言います。
タウン誌にて、エッセイを連載中ですので、こちらも読んでみて下さい(この写真展にも、エッセイが展示されております)