おはようございます!
昨夜思いました、
雨は夜更け過ぎに
雪へと変わるだろうと←
今朝起きてドキドキ窓を開けると
そこは白銀のせk・・
そこは大雨の世界でした。
なぬ!?
雪ではなくて良かったのですが、
一夜にして真っ白になるあの感じ、
久しぶりに味わいたかったです。
さて、ライブが無事に終了しました。
そこでとても嬉しい事があったのと、
とても大切な気付きがあったので
ここに書こうと思います。
今回のライブには
実は私が高校生時代に作った歌が
2曲入っていました。
もう15年も前の歌です。
現在のアレンジではありませんが、
9割以上はそのままです。
ライブを無事に終え、
会場に戻ると、
大学生の子達が話しかけてくれました。
そこでこんな事を言って頂けました☆
「歌が凄くツボです!」
これはとても嬉しかったのですが、
それ以上に、
15年も前の歌が、
今の若者にうけるのだ!という事です。
売れる歌とかいう話ではなく、
やはりバンドが好きな人たちからすると、
中二のような思いつきから誕生した
とんでもない歌が新鮮であるのです。
いや、この時代だからこそかもしれませんが、
そういう歌が一目置かれるのかもと、
そう感じました。
ボカロ楽曲を聴いていると
そんな可愛カッコイイ、
危機感のある斬新な歌が流行っています。
もちろん通常の良い曲達も
とても流行っているのですが、
世界中で一人ひとりの頭の中を作品にしたというか
そういうマニアック深い歌が
だんだんと広まっています。
この機会に、
初心に戻り、
自分を出し切る音楽をソロで
頑張って生きたいと思います!
という、お店とはあまり
関係のないお話でした☆
今日もお仕事頑張ります!