生き延びれたあたしより。。笑

今回の喘息本当に怖かったし、自分の国でもない一人暮らしがちょっと。。だから、ブログに書いて一人感じないから宣伝さして。。読まなくていいから! 笑
今日はまだ短い息しか出来ないけど気を付けたら苦しまない。咳が逆に胸を守れるように出るので、今は酷くなってる。体が戦ってるっていう意味。
あたしね全く不思議なやつだ。
元々弱い体で生まれて、何回でも死ねる場合に居たけどなんとなくいつも無事に生き延びれた。
だから思うけど、あたしがキット馬鹿な死に方しちゃう。笑いものになれるぐらい。例えば自分の足がもつれてよろけちゃって、怖がって死ぬ。こんな感じなら、笑ってくれ、本当に。笑
元々弱い呼吸器系で生まれて、喉痛むとか、胸痛くて、子供頃から熱だったら必ず肺も病気になってた。それだけじゃなくて、ほこりアレルギーもあるし、汚れた空気とか、たまにエアコンでも良くくしゃみでる。正直で言うと、猫アレルギーもあったが、今賢太が居て体がなれるように頑張ってる。賢太の為なら苦しんでもいい。。♡
喘息の苦しみはね、どう説明すればいいかな?
一応喘息発作と熱の喘息が違う。
昔はパニックの喘息発作もあった事ある。あれは怖い。泣きながら突然に頭にブロックがあって、息出来ないと思って本当に頭が息しないように動くから全部怖くて怖くてブロックになる気持ち。普通は喧嘩しながらなので、叫んで叫んで突然ブロックして、落ちづかないと怖いけど頭真っ白なってずっと涙でる。
かずとよくあったけど彼がすごく上手であたしの鼻と口をブロックして直ぐ落ちづけた。あの時からなくなった。
やはり全部頭だな。頭強ければ弱い体も生き延びれる。
あたしが心が武士、頭が反乱者、性格がイタズラだから、どのチャレンジがあっても「負けるわけねえだろう?」の失笑出てきて、必勝だ。
あたしがこんなもん。
多分逆に体弱くて痛みが多いだからなれやすくて戦いやすいかも。
熱の喘息もそうだけど。どんな気持ちというと、胸に重い石を押してくれる。この石の下に棘があるから疲れと痛み一つになっちゃう。同時に誰が手のひらに肺を入れて絞る。肺が小さくなって、空気入れない。入れなくて辛い。入っても辛い。小さくて早い息しか出来ないが胸の骨と筋肉も痛くなる。
真っすぐになったら息が完全にできないから寝れない。枕3つ4つ重ねて、なんとなく休めるけどずっと起きちゃって咳が出る。
咳も酷い。大きい音が出て、胸の中が壊してるガラスみたい。筋肉使うから、お腹も腰の骨も痛くなる。爆発なので、突然来て、一瞬全部止まっちゃう。発作だから、暴れた後疲れしか残らない。
そう説明したら、恐ろしいでしょう?
でも、子供頃からずっとそうだったらなれる。死なないの覚えて、怖くなくなる。いつものになっちゃう。
じゃ、非常だと直ぐスプレーする。そして胸開けるようにステロイド。呼吸器の感染症だからあの薬飲まなきゃ。
我慢するしかない。頑張るしかない。
でもたまに大変だ。一昨日と昨日の夜正直で言うと怖かった。だって、あたしが日本の救急車の電話番後も知らない。ってか、日本の救急車来たら、貴方の命を助ける前に書類の方が終わらなきゃものだから、あんまり信用出来ない。自分の目で見た2回ぐらいで全ての信用が失った。
医者もいつもあたしの痛み分からなくて、あたしに弱い薬しかあげないし、あたしが何の薬欲しいのを教えなきゃ。
家族も居ない、人に頼るタイプでもないあたしが夜に一人で息出来なくなりすぎて怖かった。武士はね、怖くならない人じゃなくて、怖さを戦うものだと思う。
だから、珍しくてめっちゃ薬を飲んだ。混ざったし、賞味期限切れちゃったやつも飲んだけど死ぬなら戦いながらでいいと思った!笑
夜にステロイド、痛すぎの時非常スプレー、少し賞味期限切れちゃった感染症薬、EVEも飲んだ。。結果は生き延びている!
勝ちだ!!!相変わらず。。へへへ
笑
今日はまだ短い息しか出来なくてあんまり話せないけど、少なくとも胸の痛みが薄くなって、息がする苦しみも少なくなってきた。今日自宅作業にしちゃったが明日は新しいプロジェクトのプレゼンがあるから必ず行けるようにしなきゃ!
ものすごく参加したいキャンペーンだから。一週間ゆっくりして、直して、週末大衆演劇薬飲めるようにしなきゃ!笑
月曜日と火曜日もね。。☆
じゃ、昨日で死に逃げたのは何回目だろう?5回目?
① 5歳ごろかな?7歳?良く覚えてない年だけど、海の別荘に居た時お父さんに姫様席をみせたかったらしくて、お父さんをベランダに呼んだ。ベランダについたら、丁度バルコニーのレベルまで行ったプラスチックのテーブルの上にプラスチックの椅子の上にあたしが座ってた。パパ、見て、姫だよ!って。ものすごく冷静なお父さんは叫ばなくて、いいね、今おいで、と言ったが、あたしが降りた時すべすべテーブルの上に動いてた椅子をみて振れてたって。二階だったし、3cmだけでも滑ってたらあたしが落ちて死んでた。
可哀想なお父さんが何回でも夜の中に汗の中に起きたって。ずっと悪夢みてた。ごめんね、パパ。
② 10歳かな?12歳?覚えてないけど、お兄さんと相変わらず喧嘩遊びして、お兄さん暴力であたしの部屋に入りたくて、あたしがドアの後ろに逆に押してた、ガラスのドア。丁度後ろにベッドがあって、突然あたしが力抜けたら兄さんがドアをベッドに押してすべてのガラスをこわしちゃった。ママとパパ来たら見たシーンが本当に恐ろしい。兄さんが手であたしの頭の上にでっかいガラスを止めれた。自分の体に全部ガラスの欠片。あたしの周りにも全部ガラスの欠片だけどあたしの上に一つもない。ゼロ。
誰かに守られた気持ち。
③ と ④ は車の事故。あたしが運転するの大好きだし、スピードも出して、一人で夜でも良く運転する。何回でも雪と氷ばかりの道に運転して、本当にどやって家までついたの知らないけど事故した時雨にまけた。だから今でも雨に運転するの怖い。スピードだして、カーブばかりの道に雨降ってたから間違って強くてブレーキをふんだ。だから車がカーブしたが、回しながら。壁にぶつかって、まだ回って、まだぶつかって、運転の逆側、夜に、カーブの後に止まった。あたしの事を分かって上から来てた車を止まってたおじさんいなかったらキット他の車にどっかぶっばされた。そして山だから、あの道の壁の反対側に何もない。深くて深くて森に落ちるだけ。
あの時も無事。
二回目はそんなにあたしのせいじゃなかった。あたしが田舎の道のストップに完全に止まらなくて悪かったけど全然ダメなのに気がつかれないぐらいスピードだしてた人が来たら、自分の車で彼の車の横にぶつかって、またぐるぐる回されて、ハンドブレーキが車から出ちゃった強さだったのにあたしが少ししか痛んでない。
これはね、忘れれない。「今死ぬ」と思いながら、少しだけも叫ばなくて、手が一所懸命ハンドルを握って、一瞬でも動かなかった。終わるまで、危険を戦う。
だから自分の事が好き。何があっても、本当に終わったまで諦めない。諦めるのは本当の負けだから。しっかりそう思う。
だから、体さん、どうぞ。弱い肌でしょう?少しだけ握ったら赤くなって、傷なって、青あざなって、そして汗かけちゃったら直ぐちっちゃいやつも出てきて、手もストレスでかゆくてはれちゃうでしょう?
考えすぎタイプなのでストレスですぐ肩が固まって、マッサージに行ったらいつも背中と足だけじゃなくて体がすごくこってるといわれるだね?首痛いし、頭の骨まで痛いだろう?
良く寝なくて、朝眠いし。。
いいよ。これで強くなる。全部失う人に必要なものがない。
幸せしかこれない。どの苦しみでも笑顔で楽しめる人で誇りらしい。
負けない。諦めない。何があっても。
自分の性格も自信が薄くて不安になっちゃうから、必要な時に是非自分の心の化け物も戦うぞ。
いつか、本当にあたしの事を守れる人が来たら、少しあの人に自分の事をまかせて、彼の腕の中に休んじゃう。彼の暖かい腕が自分の盾にして、ずっと感じれない子供の安全さで心が甘えられちゃう。あの人の腕の中にだけ休むつもり。
あの日まで、戦う。頑張る。どんなチャレンジでも挑む。
あの人も誇りらしくするために。あの人に強くて勇気がある女を見せるため。遠慮無しであの人と一つになるため。
あの人、早く来い。
待ってるから。
あばよ~☆
