そう言えば、書いてるよ -28ページ目

そう言えば、書いてるよ

物の哀れに掴まれて、こういう時代に生きるしかなければ、少なくとも自分の心で。平安時代の娘だな。

久しぶり 🍸🍾





今日は長い一日だった。朝から調子悪くて、怖くてナーバスでやっと準備できる時間待てなかった。コーヒー煙草コーヒー煙草。確かに私がチャレンジの1分前まで怖がって、そしてチャレンジタイムが来たら龍になるものだ。

今日もそうだった。

二週間以内に急いで最終面接まで行けたのに(4つ!)、3つ目の面接際に全ての会社を見せてくれましたのに、今日最終面接が単純に社長と人事のトップとの会話だと言われたのに、怖がった。いい会社だけではなく、完全に気に入ったところですので。他のところでも面接進んで、最初面接なら10つぐらい受けたのに、この会社に心が入れてた。

成長出来るところ。歌舞伎座の近く。縁だろう?

面接始まって日本語楽に出てこなかった。もっと長く喋ると思ったら二人が早く切った。

終わった。落ちた。

最初からフォローされた人事の人が帰って来たら、「社長が賢くて、経験もあり、やる気があると言ってた。。是非オファーしたいと思います。。おめでとう!」と言われた。

心が爆発。

頑張った4年間。苦しみながら、私の同じ能力がある日本人より言葉と文化の壁があったからもっと頑張らなくて行けなかった4年間。寂しくて一人で戦わなくて行けなかった4年間。全部もう一度みて、意味があったと感じた。

まだオフィシャルオファー待ちで、オファー商談もあるけど、幸せです。

人事の優しい人がすぐに直接上司を呼んで、彼がチームの二人と一緒に来て「良かった!入社したらこの二人もチームにいます!」と言って、暖かい笑顔でお祝いした。

ウエルカムの気持ちばかり。

今まであんまり興味ないと思えるぐらい冷静なお父さんにメール書いたら、「良かった!!幸せです!チュチュ」と答えてくれた。「やはり私が全然自信あるといいながら実は怖かったのを分かってたの?」と言ったら、「うん」って。


私のことをお父さんより誰も読めない。


来年からまた誇りらしいお父さんにしたい。退屈な仕事と不満足な人生から逃げて大衆演劇ばかりの生活に納得行けないなのに、大衆演劇みすぎて困ったらお金を貸してくれたお父さんにやっと見せれる。14時間以上最低な給料で働いた2年間後、いい給料で忙しくなくて観劇ばかりの1年間半後、やっと経験使いながら、頑張りながら、楽しみながら、幸せな娘を見せてあげる。


チュチュのお父さんじゃないから。でも今日私に必要だったから、喜んで愛情を送ってくれた。

私の大事な大事な両親だから。私の事引っ張らずに一人で10、000キロ遠い国に24歳に行かせた両親。怖がっても、泣く姿離れた時しか見せなかった大事な応援者だから。

厳しくて喧嘩しても、いつまでも自分の命より私を愛してるたった二人の大事な両親だ。


どんな恋人でも、この二人より私を誰も愛せない。


だから、私が決して一人じゃない。


あばよ〜❤️