そう言えば、書いてるよ -20ページ目

そう言えば、書いてるよ

物の哀れに掴まれて、こういう時代に生きるしかなければ、少なくとも自分の心で。平安時代の娘だな。

おにゃほ~♪

何ヵ月ぶりだろう?😳

去年の冬から深く冬眠して、もうそろそろ咲こうかな?と。もうそろそろうちの心の薔薇が真っ赤に染められたい。

今年の1月は新しい仕事だけじゃなくて、新しい人生も始まった。ずっと探してた処を見つけて、本当の自分も冬眠の中に目覚めた。回りに暖かくされて、フローズンされてた本当の自分の盾が溶けてしまった。

そうしたら、冬眠の中でも、本当の自分は変身してた発見。

人生は素晴らしい。

生まれたから言われても毎回毎回魅力的な発見だ。人生は素晴らしい。毎秒世界が変わる。この人生に動かない事がない。


そう、人生は素晴らしい。


僕らは?この素晴らしさに対する僕らどんなもん?


小さいごろから、薔薇の自分は蝶の人生に憧れてる。虫の姿からどんどん自分の潜在能力を大きくにして、ある日に突然咲く。


思想的な勢いで一日しか生きれない奇跡が現れる。

そう、一日な蝶の人生は絶品だ。


この自分もそう生きたい。あの素晴らしい一日の為に一生懸命生きたい。

そして、一日終わったら、また素晴らしく咲けるように反省して、新しい自分を作りたい。


咲きたい人に、越えなきゃ壁が自分の心にしかない。あの壁が一番越えにくいだろうが、楽園のような庭を守ってるから。

自分の心の壁を越えて越えつつまた深く本当の自分に迎える。

これは私のたった一つの生き方。


薔薇のような蝶か蝶のような薔薇、まだはっきり分からないが、今は咲くしかない。


あばよ🐲