お久しぶりです。 長い夏休みをいただきました。
その間に、(株)デザインさんより、お勧めを受け、もう少し皆様の目にとまるようにと、
バージョンアップする事になりました。
私の泉はいまも涸れていませんが、ぜんぜん見られていなかった事を指摘され
ショックでもありましたが、
私がインターネットに慣れるには良い期間であったと、
今のホームページを作ってくれた方々には感謝をしています。
トップページがどう変化をするかは分りませんが、今日、画面デザインをしてくれる人が来ます。
一ヶ月ぐらいで、出来上がるとのこと。
私がここにいる事で、松伏が穏やかで安全であるなら、
ここにいる価値はすでにあった。
それで、「霧島の深層水」のように、滾滾(こんこん)と湧き出る泉のようになりたいと思いました。
(そのように思ったのが8月4日のこと)
(業者が電話をしてきて、初訪問してくれたのが、8月19日のこと)
私の思いが、実現に一歩近づいたかと、思いました。
滾(こん)とは、(大事典 №6474 水部11画=15画 )
水流の形、姿の事で、たぎる意味。 滾滾=水の湧き流れるさま。混混
こんこん (集英社国語 p624 )
水などが尽きることなく流れたり、わき出たりするさま。
「滾滾と」 と書いて、「小濱白光」と同画でした。
「泉が湧いている」 と書いて、「天水光神の庭」と同画でした。
その「天水光神の庭」 と書いて、「苦しみをぬぐい去る」と同画でした。
私がしなければならない事が、透(す)けて見えるようです。
しばらくは休み休み行くと思いますが、
刷新された暁には、休みを取らないように心がけます。
それまで、もう少し、ご容赦ください。
皆様のご幸福がゆたかにあらんことを。
H 21.8.21 am 10:44 記 小濱白光
追記 この夏休みの間に、実父の十七回忌の法要を済ませてきました。
その読経の間に、白色白光という文字を見つけ、おもしろくうれしかったです。
白光は、ビャクコウと、読まれていました。
宗教はたがいに無知であってはならないと、改めて思いました。
真実はちりばめられている。
それをよく見極める人になりたいと、改めて思いました。