姓名判断 | ALECA 小濱白光の素敵な陽だまり

ALECA 小濱白光の素敵な陽だまり

依美澄卑親呼は宝物の名。小濱白光は進化した名。しかし、どちらにも許しと道があった。

それぞれの道と意味を、私はいま味わっています。

皆さんは、姓名判断というと、うさん臭いものと思われますか?でも、赤ちゃんの名付けには気にする?

気にはするのに、それが正しいかどうかは、判断が付かない。ただ正しいと思い込むだけ?


私のところに来るお客様の中で、「いい名だと言われたのになあ」とか、「良いはずなのになあ」と

言われる方がいらっしゃいlますが、「いままで、良い名だと感じた事がありますか?」と、尋ねれば

「感じた事はない」という方が多いです。


本当に良い名は、ほんの少しでも、幸福感を感じられるものです。

私が見て悪い名を、「あまり良いとは思わない」というあなたは、勘がいいのではあいませんか?


また、「姓名判断とは、日本の、漢字の名だけに使えるものだと思っていた」という方が居られますが、

そうではありません。単語にも、文節にも、アルファベットにも、(だから外国人にも適応できます)

中国人の名前でも、中東の人の名でも、地名、店舗、会社名、国名にも対応できるものです。


ですから、アメリカとイラクの戦争は、開戦時から、「アメリカは勝てない」と、私は言っていました。