Ale'aleでの毎月、毎週開催の講座に加えて、
この秋、冬は海外からのお客様を迎えての講座が
毎月ひとつずつあります。
10月はすでに、何度かアナウンスしているJohn Dumasさんがカウアイ島から。まだ参加者募集中ですよ!
11月17日(土)は、「静寂のワーク」セミナー第2回目のために、岡田有子さんがアメリカから。
(今回に限り、初めて参加の方に、プレ講座あります)
詳細は次のブログに書きますので、どうぞご覧ください。
12月8日は、
「シュタイナー教育の観点から見た、子どもを授かることの意味」
「シュタイナー教育の観点から見た、子供時代を守るということ」
アントロポゾフィー医師、Jeff Greenさんがニュージーランドから。
これも、その次のブログに書きます。
実はすごいプレッシャーを感じながら、
広報活動をしています![]()
慣れないもんで、やりながら学習です![]()
せっかく海を越えて来てくださる素敵な先生方のお話を
たくさんの方に聞いていただけるように、
本当に素晴らしい方ばかりなので、
私が頑張って広報しないと、もったいなくて。
でも、ほかの、すでにルーティーンとなってきたどの講座も
とても大事なので、
両立させたい!
だんだん、「仕事が趣味」の域に入ってきました。
忙しいほど、面白いし、楽しい。
ずっと、次の企画のことやら、すべきことが抜けていないか、
考えています。
ひとりですべてやっているので、
抜けていることはないか!?ドキドキしますが。
昨日のバイオグラフィーワークのあと、
講師のくに子さんと話していたら、
「40代はそういう時期なのよ。自分の限界を知る時期でもある。
でも、無理か?と思うことでもできちゃう時でもあるのよね~
」と仰っていました。
ちょっと限界に挑戦的な感じはあるかも?
ひとりでどこまで頑張れるか?
天に向かって、
「
私のアイデアにもっとはっぱをかけてくれて、
事務能力の高い助っ人募集中~~~!!!」と呼びかけているのですが。。。
もたらされるでしょうか。
昨年のオープニングイベント時は、
パニックになっていた時に、tamtamさん
という大きな助けがもたらされました。
ひとりだったら、どうなっていたことか!
さて、これから秋冬の、怒涛の3ヶ月はどうなる???
でもま、どうなっても、楽しみでワクワクすることは変わりません。
前にも書いたように、
どんなに大変でも、倒れません。
疲れたら、眠って、そしてあそびます。
Jeffさんの講演が終わるまでは、とにかく頑張る。
でも、楽しむスタンスで!
それだけは固く決意!!
Jeffさんを無事見送ったら、
オットにごほうびに、めっちゃいいとこ連れてってもらうつもりで~す♡
それまでは、走れ~~~~![]()






