倉敷にある
かっこいい社長のための
オーダースーツ店
【アルドスタイル】の
白瀧明子です。
ショーファードリブンカーって
運転は運転手に任せて
オーナー自身は
後部座席に乗る車のこと
なんですけど、
今日 久々に見たんです。
TOYOTAの センチュリー
独特のフォルムとたたずまい
VIPを迎えて もてなし
最上級の移動空間を提供
できるようになってます。
ただ者じゃない貫禄で
オーラ 全開でした
この「センチュリー」
組み上げが手作りなの
知ってました?
360の工程で TOYOTAの
技量のある職人さん
が手作業で組み立てるん
ですよ。
モデルチェンジはしてるものの
初代のデザインを
大きく変える事なく
今まで続いている車です。
トヨタの生誕100年を
記念して作られたクルマで
100年=1世紀=センチュリー
と名付けられたんです。
ノイズ音なんて
ほとんどないらしですよ
乗ったことないから
分からないけど(笑)
このスーツも
職人さんが
1人で全部縫った物です。
↓↓↓

1人が丸縫いすると
全部同じ強さの
縫い方ではなく
場所によって
微妙に糸や強さを調整し、
使い捨てではない
スーツを
ぜひ味わってみてください




