アネモネです。






慶應通信、
ミスターX教授ゼミメンバー
in 日吉!!






スージー(仮名)が日本に一時帰国したので
エレンとキャンディも呼んで、
久しぶりに四人で会った。





場所は想い出のあの地、














日吉キャンパス❗




キャンパス内のこの建物の中に


ファカルティレストランがある。
大学にいながらオトナ時間キラキラを過ごせる場所だった。
(昼間の学生は入れません。教授と一緒なら可。)









スージー「みんな、卒業おめでとう🎊
本当によく頑張ったよね✨
私もあと半年頑張らないとニコニコ




スージーは、
私たちより1回卒論指導を先送りにしたので
卒業は半年遅れることになった。





エレン「来年の卒業式にも駆けつけるからね❗」





私「私も❗」





キャンディ「私もアメリカから戻って来るからね❗
………………しかし、慶應通信の試験やスクーリングがあるから
それを口実に日本に帰ってこれたけど、
これからはそうちょくちょくは帰れないなあえーん




エレン「私もパートしようかな。。。」





慶應通信を卒業すると、
今まで同じ方向を見て同じ熱い眼差しで見つめた
《卒業》という共通目標がなくなる。
そして、慶應通信に入学する前の生活に
戻って行く。





祭りのあと、みたいだ。
(戦のあと、かもしれない。)




しかし、
オトナ大学生と、いわゆる18~22歳の大学生の違うところは
ガラッと生活が変わるわけではないところだ。





(画像はお借りしました)


一同「これからも、会おうね❤」





かくしてこの約束は、今も守られている✨












キャンディ「それにしてもさ、
ミスターX教授にもう一度会いたかったね✨」







エレン「あんなに人間的にも、先生としても
バランスが良い人はなかなかいないよね✨」











いつも穏やかで




学生の発想を尊重し




学生が立ち止まったら行く手に灯りを照らし





ゴールまで導いてくれるが、









ゴールに着くと、そこで終わりではなく
初めて学生の足りない部分にも言及し

この先も学ぶ余地はたくさんあるよ
改めて学生の気を引き締め直させて、
卒業式に送り出す。



ミスターX教授には両手で数えられるぐらいしか会っていないが
私たち四人にとっての
人生で忘れられない恩人になった。





私「私たち、ず~っと」






ミスターX教授のファンだよね❤ニコニコ







スージー「ま、私はあと1回卒論指導あるけどね~(笑)。
いいでしょお~(笑)?」





3人「うらやましい~😆❗」




そしてキャンディとスージーは、
居住の国に帰って行った。





私「さ、私もがんばろっ~と🎵」


↑アネモネさん、使用イラストでムダに若作りしないでください