アネモネです。




いつも、ブログを読んでくださりありがとうございます爆笑
今日は、オトナ大学生への道~ではなく(昨日間違えて二本アップしてしまい…(笑))
違う話を。





《時頭(じあたま)が良い、悪い》、って、
結局なんなんでしょうか。という話。





ということを、
20年ぐらい考えておりますニコニコ





「じあたま」が良い子とは、
「学校で教わる知識以外の物事に頭の回転が早く動いたり、コミュニケーション能力が高い子」のことだそうです。





しかし、「じあたまが良いからあの子は成績が良い」とかも、聞いたりします。




じゃあ、「じあたまが悪い」と、いく千の努力をしても無駄なのか、と思ってしまう。




生まれた時からじあたまが悪いのであったら
それはDNA的なことで、
例えば1000年前の先祖もじあたまが悪いのか?




じゃあ、先祖のせい?





また、
幼稚園の頃ぐらいまでにじあたまを鍛えられるとしたら、
じあたまが悪くなってしまった理由は、
親のせい?( ̄□ ̄;)!!





考えれば考えるほどわからなくなります。





もしも、じあたま悪い云々で悩んでいたり諦めていたり、努力するのをやめている(諦めている)人がいたら、
なんだかもったいないなあと思うのです。





私がずっと社会人学生を続けて来て思ったこと。




じあたまが良い→幸せ
じあたまが悪い→不幸せ

なんてことはない‼

じあたまが良いと言われたら「ラッキー😃💕」ぐらいに捉えて、
じあたまが悪いと言われたら、「いわゆる普通なのねおんぷおんぷおんぷ」ぐらいに捉えて、
あとは黙々とやりたいものに向かって行けば良いと思いますおねがいキラキラ
それが好きなら、大好きなら、
それで良いような気がします。





だって人生、1回しかありませんからね🎵