私はもう、心臓、頭を次々に痛めつけられて
死んでいくようです。
犯人によって余命宣告されてしまったような状況で
これから最後の時間をどうしようかな?
どうやらそんなことを真剣に考えていかなければならなく
なったようです。
<このブログは、主な内容を変えずにまた書いていきますよ>
1年前にはこんな話聞いたら、私でも絶対に信じられなかった
犯罪が、本当に実行されているようです。
どうしてそんなことが?といいますと、
これを自宅で書いている今も、頭を強くしめつけられ
ています。耳に微かな電子音が聞こえ、何らかの
電波、電磁波、超音波などが使われていることがわかります。
例えば今、3時間前から頭を強く痛めつけられて
思わず「痛い!やめてください」
と叫ぶと、ちゃんと声と言葉に反応して
さらに強く頭をしめつけてくるのです。
おい、いいかげんにしろよ。なんだそれ
とでに言うように、頭とは違う手や足先を刺すように
痛めつけたり、強い痒みであちこちを刺激したり
してくる。とても人間臭い反応です。
言葉と反応から感じる行動は本当に卑劣です。
犯人につかまってみて、毎日本当に襲われてみて
はじめて知って、この犯罪の存在を実感していくんですね。
でも、もうあまり考えている暇さえ与えられないようです。
本当に、卑劣な殺人鬼たちです。
どうかあなたはつかまらないでくださいね。
さて、私はこれからどうやった殺されていくのか。
それについては、せっかく珍しい経験ですから他のブログ
で記録していくことにしました。 (立ち上げたらお知らせします)
ここでは、一度だけこの3週間のできとごを書いてみます。
犯人はせっかく傷つけた身体を治してほしくはないらしく
医療機関も徹底して、普段は考えられない
事実上の治療拒否、検査データ改ざんを繰り返します。
そうです。私、もう身体を治してもらうことができないんです。
15日前、
心臓側面が寝返りを打てないほど
痛み、病院に飛び込みました。
循環器専門病院なのに、
レントゲン撮影をして
心拍数を図るだけ
↓
そのレントゲン写真は、他人のものでした
(半年前に撮影した写真にはくっきり
のこっていた既往症の治療婚がない)
↓
レントゲンに異常がなくキレイだと説明され
心拍数に異常はあるが
当面急ぐ問題はなしとして、治療ゼロで帰宅する。
その直後に心臓への攻撃(寝入り際から朝方まで
断続的に心拍数を跳ね上げる)がなくなると
10日ほどで心臓まわりの痛みが消えました。
3日前、
心臓と入れ替わるように今度は頭を一日数時間から6時間
強くしめつける痛みがはじまりました。
思い切って自宅から逃れ、街中に出てカフェに入ると
男が一人、近くの席に座って
スマートフォンを操作しはじめました。
すると頭に痛みは走りだし、一時間ほどして男がいなく
なると頭の痛みは消えましたが、昨日から続く痛みで
吐き気とめまいがこらえきれなくなり、
店を出たところで救急車を呼びました。
救急車の対応は、
一般自動車で15分いないにつく市内の病院に 25分
かけて到着
医師は話をきいて、すぐMRI撮影を支持。私は撮影室
から2度3度廊下に放置されて15分以上かけて救急
救命室に戻り、さらに25分MIの画像ができるのを
待ちました。
つまり、MRIの撮影から医師に画像が渡るまでに
45分近い時間がかけられています。
ようやく出てきたMRIの画像は、
異常がほぼ見受けられない健康体でした。
あまりに不自然な時間が費やされたことから
私の画像であるかは不明です。
本日までに5件の病院・クリニックを受診しましたが、
膨大な検査をした後は、常に「異常なし」で治療もなし。
犯人からすると、せっかく痛めたものをけして治すなとでも
命令しているのでしょうか。
物理的に足が曲がらない、歩けないという障害が出て
いるのに、
「きみはもっと内科や婦人科の検査をして足なんかより
急ぐ気を治すべきだ。
総合病院で検査して治療をはじめたら、来なさい。
治してあげる」
などと整形外科医が言うので、あきれて正気ですか?
と問いただすと、なんと
「きみはガンだ!だから絶対に専門病院に行って
検査しなさい。そしたら治してあげる」
と、(血液検査もせずに)言い切るのです。
医師たちは、執拗に検査をしたがります。
それはまるで、人体実験の結果のデータを収集
したいかのように見えるのです。
余命わずかと知らされた人間がここに一人います。
生きている間にできること、やりたいこと
これからはどんどんやって、書いていきますね。
お互いに、限られた命、楽しみましょう!
