こんばんは。りこです。

 

お休み中なので、久々にパパ英語のまとめいってみますよ。

 

なぜ、歩くブログで英語なんか時々やってるかというと、

 

英語は、もう日本人にとって生活の一部で

 

常識とか、一般教養、誰もがTVなどで耳になじんだ関西弁のような

ものになっていく(もう、なりつつある)と感じているからです。

 

子どもたちは、小学校から英語を国語と一緒に学んでしまう。

 

じゃあ、大人は??? お父さん、お母さん、

近所のおばさん、おじさん、おじいちゃん、おばあちゃんはどうするの???

 

大丈夫です。英語はもう、家庭の中で普通に使っても以前ほどおかしくなくなりました。

日本にいても、家やご近所で英語を使っているご家庭も増えてきたからです。

 

  お父さん、お母さんは、おうちで

  先生になっちゃえばいいんですよ。

 

どうやって先生になるかって? 最初はもちろん ハッタリ です!!

 

忙しいお母さんも、お父さんも、

チラッと背中を見せるだけで、「とりつくろえ」ば、何とかなるかも?

そんなとき、ホントウにごまかしてしまうか

日々ちょっとだけ英語に慣れておくか、だいぶ違いますね。

 

無理せず、好きなとき、気になった英語に触れて

自分語に入れておく、

それだけで十分だと思います。

 

それで、できたところだけ時々 お子さんとシェアする。

お子さんが学校で学んできたら、一緒に覚える。

 

それだけですごくいい先生だと思いませんか?

 

では、いってみましょう。

 

きょうは、パパに身近かもしれない、ある会社の創業、再生物語から。

 

よく知ってる会社で、日本語で情報も収集できますから、内容がわかった上で

何回も聞き流していると、ある瞬間、耳と脳に話が入ってくるようになります。

 

 

スターバックス創業物語から

 

※ツイッターで、毎日英語動画を流しています。よろしければ、時々チェックしてくださいね。

@alcoca_en
https://twitter.com/alcoca_en
 

ロゴの由来~から創業期の話は、

ウィキペディアの「店名の由来」

前後の内容がやさしく説明されています。

 

 

 

 

 

スタバのロゴは1971年コーヒーが大好きな大学同級生3人によって創られました。 

The design of this logo began in Seattle in 1971, with three university friends who really liked coffee.

https://youtu.be/l1BUJxUhNKM?t=3s   ←このあたりから言ってます。

 

 

スタバを再生させた男、CEOハワード・シュルツが語る

 

 

スタバ再生物語は有名ですが、ここではウィキペディアの「概要」に書かれている

簡単な話をハワード・シュルツ自身が経験を交えて短く語ってます。

 

 

イタリアでの経験した中には、アメリカ(スターバックス)に活かせるものがありました。

 I thought What I experienced in Italy was something transformable in the U.S.

 

このあたりで言ってます。

https://youtu.be/LnA7n9qSB7E?t=3m35s

 

内容はウィキペディア(ハワード・シュルツ)の「概要」を読めば十分。

繰り返し聞けば、スタバCRO Wシュルツの話がわかるようになります。

 

聞き流し慣れてわかってきたら、ぜひ

シャドーイングしてCEOばりの英語を口ずさんでみてくださいね。
 

ではまた!